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素敵な洋楽

【2026年8月】洋楽最新リリース曲まとめ

音楽ファン、特に洋楽リスナーにとっては毎日のように公開される世界中の音楽を楽しめるサブスク時代は本当にありがたいですよね。

とはいえ「あまりにも情報過多で誰がいつ新曲をリリースしたのかが把握できないし困っている……」そんな悩みを持たれている方もいらっしゃるはず。

こちらの記事では洋楽の最新リリース曲を20年近い経験を持つ音楽ライター目線でリサーチ、ジャンルを問わず新曲を網羅できるプレイリストをお届けしています。

今回の個人的注目曲はサマソニ2026出演で来日中というタイミングでリリースされた、カサビアンの最高にカッコいい新曲です!

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洋楽最新リリース曲(181〜190)

Work (from PAW Patrol: The Dino Movie)NEW!Ava Max

Ava Max – Work (Official Lyric Video) | PAW Patrol: The Dino Movie
Work (from PAW Patrol: The Dino Movie)NEW!Ava Max

エレクトロ・サウンドで絶大な人気を集める女性シンガーソングライター、エイバ・マックスさん。

ユーロダンスの記憶を現代的なポップへ再構築したスタイルで、国際的な知名度を持っています。

こちらの楽曲は、2026年8月に北米などで劇場公開されるアニメ映画『PAW Patrol: The Dino Movie』のために制作された挿入歌です。

本作は2026年7月に発売されたシングルで、救助活動やチームでの作業を連想させる推進力のあるメロディーに仕上げられています。

健全な高揚感がありながら、スタイリッシュでかっこいいサウンドが印象的です。

仲間と力を合わせることの楽しさを感じたい方や、ノリの良い洋楽を探している方は、ぜひ挑戦してみてください。

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    Careful (For Dee)NEW!Bare Naked Ladies

    1988年にカナダのオンタリオ州で結成されたロックバンド、ベアネイキッド・レディース。

    ポップからフォークまで幅広い音楽性で人気を集めていますね。

    そんな彼らの新曲が、こちらのアコースティックな作品です。

    本作は、トレインとともに回る2026年7月からの北米ツアー会場で販売される限定盤にも収録された作品で、先行曲『Almost Ready』に続く一曲として2026年7月に配信されました。

    年齢を重ねて慎重に生きることの大切さを穏やかに歌い上げており、ギターとマンドリンの響きが心地良いですね。

    大切な人を守りたいと願うときや、夜更けに静かにくつろぐときのBGMなどにオススメです。

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      The ChandelierNEW!Bear McCreary feat. Patrick Stump

      映像音楽やゲーム音楽の分野で絶大な支持を集めるアメリカ出身の作曲家、ベアー・マクリアリーさん。

      彼とフォール・アウト・ボーイのボーカルを務めるパトリック・スタンプさんが共演した新曲が、2026年7月に発売されたアルバム『The Singularity: Ekleipsis』に収録されたこちらの楽曲です。

      本作は特定の映画やゲームとのタイアップを持たない独立したコンセプト作品ですが、壮大なシネマティックメタルとキャッチーなメロディーが見事に融合して仕上げられています。

      パトリック・スタンプさんの表現力豊かな歌声が響き渡る本作は、ロックオペラのような劇的な展開が好きな方にピッタリな1曲と言えるのではないでしょうか?

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        Blood SpilledNEW!Blonde Redhead

        Blonde Redhead – Blood Spilled (Official Visualizer)
        Blood SpilledNEW!Blonde Redhead

        オルタナティブロックシーンで長年活躍し、独自の音楽性で世界的な人気を誇るのがブロンド・レッドヘッドです。

        日本人ボーカリストのカズ・マキノさんとイタリア出身の兄弟からなる彼らは、ノイズロックやドリームポップなどを柔軟に吸収し進化してきました。

        そんな彼らの新曲が、こちらの『Blood Spilled』。

        2026年7月にリリースされた本作は、反復するリズムと包み込むようなギターサウンドに乗せて、喪失や身体と魂のつながりというテーマを表現しています。

        カズ・マキノさんの切迫した歌声はまさに唯一無二。

        名盤『Sit Down for Dinner』の延長線上にある力強い1曲ですので、日常の中で感情を静かに奮い立たせたいという方にオススメですよ。

        ぜひチェックしてみてくださいね。

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          AH HANEW!Cardi B

          Cardi B – AH HA [Official Audio]
          AH HANEW!Cardi B

          SNS時代を象徴する圧倒的なカリスマ性とユーモアで世界中から支持を集めるラッパー、カーディ・Bさん。

          この楽曲は、トラップを基盤としつつ、1980年代風のシンセサイザーを取り入れたクラブ志向のトラックがたまりません。

          ご自身を批判する相手を笑い飛ばし、自らの成功や独立心を高らかに誇示する強気なスタンスが最高にイケています。

          本作は、アルバム『Am I the Drama?』の大ヒットに続いて、2026年7月に公開された作品です。

          タイアップは現時点で確認されていませんが、夏のパーティーや海辺のドライブなど、日常のしがらみを忘れて気分をぶち上げたい人にぴったりの1曲なので、ぜひチェックしてみてください。

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            PeachesNEW!Carly Simon

            Carly Simon – Peaches [Official Lyric Video]
            PeachesNEW!Carly Simon

            1970年代から活躍し、アメリカの音楽史に確かな地位を持つシンガーソングライター、カーリー・サイモンさん。

            長年のファンであればすでに周知の存在である彼女ですが、2026年7月に配信されたアルバム『Comes In Waves』からの先行曲であるこの楽曲は、フォークポップが好きな方であればぜひチェックしてもらいたい一曲となっています。

            特定のタイアップはありませんが、桃を比喩にして周囲と同じように楽しめない疎外感を描いていることも見逃せませんね。

            温かいサウンドと声の質感は本作の大きな魅力であり、日常の中で孤独を感じている方にとっては、たまらない作品と言えるでしょう。

            今後の大きな話題になるかもしれません!

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              Baby GirlNEW!Chloe Qisha

              Chloe Qisha – Baby Girl (Official Lyric Video)
              Baby GirlNEW!Chloe Qisha

              マレーシア生まれで現在はイギリスのロンドンを拠点に活動を続ける、シンガーソングライターのクロエ・キーシャさん。

              80年代ポップと現代のインディーポップを横断する存在感で注目を集める彼女が、2026年10月に発売予定のミックステープ『Fantasize』から、先行シングルとなる新曲を同年7月にドロップしました。

              クラブで見かけた相手に対する羨望や密かな欲望といった複雑な感情を、洗練されたシンセポップの要素を取り入れたトラックに落とし込んだ、インパクトの強いこの楽曲。

              自己比較に悩む方や、ダンサブルなポップスが好きな方にも間違いなく響くはず。

              本作を通じて、ユーモアあふれる魅力にぜひ触れてみてほしいところですね。

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                BuenasNEW!Clarent

                Clarent – Buenas (Video Oficial)
                BuenasNEW!Clarent

                理髪師として働きながら地元で音楽をつくりはじめ、現在ラテン・アーバン界で大きな注目を集めるプエルトリコ出身のシンガー兼プロデューサー、クラレントさん。

                SNSでの発信をきっかけにブレイクした気鋭のアーティストですね。

                そんな彼が2026年7月に単独名義で公開したシングルが、こちらの作品。

                彼が得意とするラテン・トラップやレゲトンの要素を取り入れた、低音の効いたビートと脱力したボーカルのバランスが素晴らしい一曲です。

                夜の街へ繰り出すような享楽的なテーマが表現されており、映像作品などとの公式なタイアップはないものの、クラブや夜のドライブで雰囲気を楽しみたい人にぴったりですよ。

                ぜひ重低音に注意しながら聴いてみてください。

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                  CarefulNEW!D.O.D & Izzy Bizu

                  D.O.D & Izzy Bizu – Careful (Official Visualizer)
                  CarefulNEW!D.O.D & Izzy Bizu

                  イギリスを拠点に活躍するプロデューサーのD.O.DさんとシンガーソングライターのIzzy Bizuさん。

                  それぞれ異なる経歴を持ちながら、ダンスミュージックとポップスを横断し、現在でもメインストリームで頻繁に登場していますね。

                  そんなおふたりの新曲が、こちらの『Careful』。

                  いつものアップテンポなトラックに比べて、本作は恋愛の危うさや感情の起伏を表現した少し陰影のあるサウンドにまとめられていますね。

                  2026年7月に公開された作品で、Apple Musicのプレイリストなどにも採用されています。

                  ノリの良さとキャッチーさをダンスミュージックに求めている方にとっては、たまらない1曲です。

                  ぜひチェックしてみてください。

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                    MemoNEW!Dasha

                    Dasha – Memo (Official Music Video)
                    MemoNEW!Dasha

                    2023年にバイラルヒットを記録し、カントリー界のスターダムに駆け上がったシンガーソングライター、ダシャさん。

                    そんな彼女が2026年7月に新たなシングルをドロップしています。

                    別れた相手への決別と周囲への警告を込めたこの楽曲は、力強さを感じさせるストーリーテリングが非常に魅力的ですね!

                    バンジョーなどの生楽器と現代的なビートが融合したサウンドがたまらない仕上がりです。

                    アルバム『What Happens Now?』などでキャリアを重ねてきた彼女。

                    公式タイアップはありませんが、オリジナル作品の強度が存分に味わえます。

                    辛い別れを乗り越え、新しい一歩を踏み出したい方に間違いなく刺さるはず。

                    ドライブにもぴったりなので、ぜひチェックしてみてください。

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                      洋楽最新リリース曲(191〜200)

                      Everything Is UpNEW!Dave East & Harry Fraud feat. Benny The Butcher

                      Dave East, Benny The Butcher & Harry Fraud – Everything Is Up (Official Video)
                      Everything Is UpNEW!Dave East & Harry Fraud feat. Benny The Butcher

                      ニューヨークの裏社会を生き抜いた実力派が手を組んだ話題の楽曲をご紹介します。

                      俳優としても活躍するデイヴ・イーストさんと、数々の名作を手掛けるハリー・フロードさん、そしてバッファローを代表するベニー・ザ・ブッチャーさんが共演した作品です。

                      過去の危険な稼業から現在の成功へ至るまでの道のりを、映画のような緊張感とともに描いた重厚なヒップホップに仕上げられています。

                      本作は、2026年7月に公開されたアルバム『Price of Pain』に収録されており、全14曲中2曲目に配置された序盤の重要曲です。

                      都会的な魅力があふれる奥深い物語や、ひりつくようなスリルをじっくりと味わいたい方にぜひ聴いていただきたい洗練されたトラックです。

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                        Tell EverybodyNEW!Davido feat. Leon Thomas

                        Davido – Tell Everybody (feat. Leon Thomas) [Official Audio]
                        Tell EverybodyNEW!Davido feat. Leon Thomas

                        世界中で熱い視線を浴びるアフロビーツと現代のR&Bが融合した、魅力的な楽曲をご紹介します。

                        ナイジェリアのシーンを牽引するダヴィドさんと、グラミー賞受賞者のレオン・トーマスさんによる共演作です。

                        2026年7月に発売されたアルバム『Oriadé』に収録された本作は、お2人が同じ教会に通う縁からスピーディーに制作されました。

                        強い好意を周囲へ宣言する感情が、滑らかなサウンドにのせてみごとに表現されています。

                        現時点で映画やテレビとのタイアップはありませんが、個性が重なる美しい仕上がりです。

                        夜間のドライブやパーティーに馴染む穏やかなグルーヴがただよう楽曲なので、上質なサウンドを求める方は要チェックですよ!

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                          only one way to knowNEW!Dev Lemons

                          Dev Lemons – only one way to know (lyric video)
                          only one way to knowNEW!Dev Lemons

                          インターネット文化の中で独自の美学を築いてきたペンシルベニア出身のクリエイター、デヴ・レモンズさん。

                          SNSでの音楽理論解説でも注目を集めるデヴ・レモンズさんが、2026年7月にリリースしたシングルをご紹介します。

                          本作は、インディーポップを軸に、柔らかな鍵盤音と繊細なボーカルが重なる約2分46秒の楽曲です。

                          恋愛や人間関係において、結果がわからなくても一歩踏み出すしかないという迷いや不安が描かれています。

                          同年10月にリリース予定のアルバム『hunting what we already killed』の1曲目となる作品です。

                          深夜にひとりで物思いにふけるようなシチュエーションや、静かな時間を過ごしたいかたにおすすめの一曲です。

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                            How Much Does It Take To Shift It AllNEW!FKJ, Lucy Park

                            FKJ, Lucy Park – How Much Does It Take To Shift It All (audio)
                            How Much Does It Take To Shift It AllNEW!FKJ, Lucy Park

                            ゆったりと過ごす夏のシーンを彩る作品をお探しの方には、フランス出身のマルチ奏者であるエフケージェーさんと、ロンドンを拠点にするルーシー・パークさんが共演した本作がオススメです。

                            一人で多彩な楽器を自由自在に操る彼と、柔らかな歌声を持つ彼女のコラボはすでに大きな反響を呼んでいます。

                            何かを劇的に変えるための労力や時間を静かに問いかけるようなテーマが印象的ですね。

                            2026年7月に公開された作品で、2026年9月に発売されるアルバム『Tyber』からの先行曲として話題を集めています。

                            特定のタイアップは確認されていませんが、落ち着いたサウンドは夏の夜間にまったりと過ごす時間にぴったり。

                            ジャズやソウルが好きな方にもぜひ聴いてみてほしいですね。

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                              Nails In The CoffinNEW!Five Finger Death Punch

                              Five Finger Death Punch – Nails In The Coffin (Official Audio)
                              Nails In The CoffinNEW!Five Finger Death Punch

                              2005年当時にネバダ州で結成されたヘヴィメタルバンド、ファイヴ・フィンガー・デス・パンチ。

                              重く刻むギターリフとメロディアスなサビの対比が得意なバンドで、世界中のロックファンから熱い支持を集めていますね。

                              そんな彼らが2026年7月に配信したのが、通算10作目となるアルバム『Legacy』に収録された本作です。

                              極悪なリフと圧巻のコーラスが持ち味で、自分を葬ろうとしたものに決着をつけるという強いテーマが込められています。

                              現時点で映画などとのタイアップは確認されていませんが、非常にインパクトの強い仕上がりですよ。

                              過去の痛みを乗り越えたい人が、自分の心を奮い立たせたいときに確実にチェックすべき存在です!

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                                Hot As A BicNEW!Flo Milli

                                Flo Milli – HOT AS A BIC (Official Video)
                                Hot As A BicNEW!Flo Milli

                                アラバマ州出身の気鋭のラッパー、フロー・ミリさん。

                                2018年のフリースタイル曲でブレイクして以降、強気なキャラクターと独特なフロウでヒップホップシーンを席巻する実力派のアーティストです。

                                そんな彼女の2026年7月に配信された先行シングルが本作。

                                重厚なトラップビートにのせ、誰よりも自分が際立っているという自己肯定のメッセージを、挑発的かつコミカルに歌い上げています。

                                本作は2026年後半に予定されているアルバム『FLOSTATE』に向けて公開された作品です。

                                出産を経て復帰した彼女の揺るぎない自信が伝わってくるため、仕事や勉強の前に自分を奮い立たせたい気分のときにぴったりの一曲です。

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                                  Human VoiceNEW!Four Tet

                                  エレクトロニカやハウスなどを自由に横断する独自のサウンドで高い評価を集めている電子音楽家、フォー・テットさん。

                                  インディーロックからクラブミュージックまで幅広いリスナーに支持される彼が、2026年2月に発売した作品が、こちらの本作。

                                  曲のタイトル通り人間の声を細かく加工し、機械的なリズムへと変換させた非常に没入感の高いクラブミュージックへと仕上がっていますね。

                                  テレビや映画とのタイアップ作品ではありませんが、微細な音の変化が心地よく、深夜のダンスフロアでじっくりと音の世界に浸りたい人におすすめの一曲です。

                                  前作のアルバム『Three』とはまた違う、彼ならではの新たな展開にもぜひ注目してほしいですね。

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                                    MinibarNEW!Gracie Abrams

                                    Gracie Abrams – Minibar (Official Lyric Video)
                                    MinibarNEW!Gracie Abrams

                                    1999年生まれの若きシンガーソングライター、グレイシー・エイブラムスさん。

                                    映画監督のJ.J.エイブラムスを父に持ち、内省的で親密なサウンドでグラミー賞候補にもなった彼女が、2026年7月にサードアルバム『Daughter from Hell』を配信しました。

                                    この楽曲は同作に収録された約2分の軽快なポップソングで、親友と共作したユーモアあふれる一曲です。

                                    華やかなパーティー会場での居心地の悪さや逃避衝動がコミカルに描かれており、弾むようなリズムが本当に楽しいですね。

                                    映画やテレビとの公式なタイアップは未定ですが、アルバムの中でひときわ陽気な本作は、人混みに少し疲れてしまった時や、一人で散歩する時などにぜひおすすめですよ。

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                                      Turnt To A TargetNEW!Headie One

                                      Headie One – Turnt To A Target (Official Video)
                                      Turnt To A TargetNEW!Headie One

                                      今や世界的な注目と人気を集めるイギリスのヒップホップシーンにおいて、UKドリルの中心人物として活躍するロンドン出身のラッパー、ヘディ・ワンさん。

                                      2020年に発表したアルバム『Edna』で全英1位を獲得するなど、音楽性を広げて人気を集めていますね。

                                      そんな彼が2026年7月に配信した新曲が、こちらの本作。

                                      成功で財産を得た高揚感と、周囲から狙われる緊張感を抑制の利いたラップで表現しており、無駄を省いたトラックのかっこよさは特筆ものです。

                                      公式なタイアップはないものの、今後の作品に向けた先行曲として位置づけられています。

                                      成功の裏にある孤独に共感したい方や、UKラップに興味があるヘッズの方は要チェック!

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                                        ActionNEW!James Hype & Tita Lau

                                        高度な技術とクラブミュージックの融合でシーンを牽引し続けているプロデューサー、ジェームス・ハイプさん。

                                        そして、弾力のあるベースラインを生かしたフック作りで知られているDJ、ティタ・ラウさん。

                                        そんなおふたりの新曲が、こちらの作品。

                                        2026年7月にアルバム『STEREOHYPE Clubworld (Vol. 1)』のオープニングを飾るトラックとして発売された本作は、現状タイアップこそありませんが、四つ打ちのキックと短く切り取られたボーカルが織りなすテックハウスに仕上げられています。

                                        ドロップへ向かう緊張と解放が非常にクールですね。

                                        フェスティバルのような大音量の環境で、熱狂的なグルーヴを体感したい方にオススメの作品です。

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