「や」から始まるタイトルの曲
この記事では「や」から始まる曲タイトルの歌をご紹介しています。
「や」から始まる曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?
そう言われると、なかなか出てこないものですよね。
何かの時に役に立つ、たとえば縛りのあるカラオケの時や、しりとりカラオケなど?にもきっと役立つのではないでしょうか?
大ヒットした往年のヒットソングから、最近ヒットしたあの曲まで、新旧を問わずに幅広くご紹介しています。
何かの時にお役立てください!
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「や」から始まるタイトルの曲(241〜250)
やっぱりエコノミーYABI×YABI

JugongさんとNagongさんからなる2人組ボーカルユニット、YABI×YABI。
彼女たちがアニメ『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます』のエンディングテーマとして書き下ろしたのが『やっぱりエコノミー』です。
アニメは主人公がお金を貯めるというストーリーですが、本曲ではその楽しさや大変さがコミカルに描かれています。
ゲームの効果音をサンプリングして、どこかファンタジックな雰囲気に仕上げていますよ。
YA YA YAZoo

90年代を代表するダンス&ボーカルグループZOOの代表曲です。
JR東日本のski skiキャンペーンソングにも起用された本作は、キャッチーなメロディと軽快なリズムが特徴的です。
ポジティブなメッセージとノリの良さが詰まった歌詞は、聴く人を元気にしてくれます。
1992年10月にリリースされ、オリコン週間シングルチャート5位を記録しました。
ZOOの魅力が詰まった本作は、この時代に合ったダンサブルな曲調とダンスパフォーマンスが素晴らしい1曲です。
約束aiko

1998年のメジャーデビュー以降、最も人気のある女性シンガーソングライターの1人として大ヒットを連発、2020年代の現在も音楽シーンをリードし続ける存在のaikoさん。
独自の言語感覚に彩られた歌詞と音楽理論にとらわれないコード進行やメロディセンスから生まれる楽曲は、とくに恋愛ソングにおいて世代を問わず多くのリスナーからの共感を得ていますよね。
そんなaikoさんが2008年にリリースした、メジャー8枚目となるアルバム『秘密』のラストに収録されている『約束』は、大切な人に別れを告げながらも、いつかまた会いましょうと歌いかける切ないナンバーです。
学生時代の友人、もしくは恋人との別れとも取れそうな歌詞なのですが、自分は卒業してしまうタイミングで大切な後輩へ贈る曲としても双方に感動を与えてくれそうですね。
楽しかった思い出を心に思い浮かべながら、語りかけるように歌ってあげてください。
やまない愛はあるammo

東大阪発のスリーピースロックバンド、ammoの魅力が詰まった音楽をご紹介します!
2018年に結成された彼らは、2024年1月にEP『re:想-EP』でメジャーデビューを果たしました。
日常の情景をリアルに捉えた歌詞と感性豊かなアレンジが特徴的で、直接的でありながら深い感情を呼び起こす力を持っています。
スリーピースならではのダイナミックな演奏とキャッチーなメロディが融合した楽曲は、バンド好きならぜひ聴いてほしいですね!
Yang 2avengers in sci-fi

神奈川県で結成された3ピースロックバンドのavengers in sci-fiは、2002年から活動を開始し、2004年には自主制作盤をリリースして本格的な音楽活動をスタートさせたバンドです。
2009年にビクターエンタテインメントと契約しメジャーデビューを果たすと、木村カエラさんの楽曲のプロデュースを手掛けるなど、その音楽性の高さを発揮していきます。
ロック、テクノ、エレクトロなど多彩なジャンルを融合させ、シンセサイザーやエフェクトを駆使した近未来的なサウンドは「ロックの宇宙船」とも呼ばれ、ファンの心を掴んでいます。
iTunes Japanの「Sound of 2010」に選出された彼らのステージでは、ベースボーカルの稲見喜彦さんが繰り出す独創的なベースラインと歌声が、木幡太郎さんのギターと絡み合いながら、まさに宇宙的な音楽体験を生み出しています。
ヤミナベ!!!!cosMo@暴走P

数々の「伝説入り」の曲を生み出してきたcosMo@暴走Pさん。
彼の作品の中でも異色とされているのが『ヤミナベ!!!!』です。
その最大の特徴は、75から300までBPMが何度も上下することです。
そのため違う曲がたくさん詰め込まれているような感覚を味わえますよ。
まさにヤミナベという言葉にふさわしい作品に仕上がっています。
これまでのcosMo@暴走Pさんの作品にはなかった試みなのですが、持ち味である高速の歌唱ともマッチしています。
やさしい風fin

優しさとはかなさが交錯する、心に寄り添う楽曲です。
finさんが手がけた『やさしい風』は2024年9月に発表されました。
ピアノとアコースティックギターの優しい音色が、風のように心地よく耳に届きます。
また初音ミクの透明感のある歌声が、不完全な自分と向き合う気持ち包み込んでくれるよう。
ノスタルジックな気分にひたりたいときに聴いてみてください。


