RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「よ」から始まるタイトルの曲

〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。

縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?

ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。

カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。

出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!

「よ」から始まるタイトルの曲(191〜200)

夜桜SEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIが2019年2月に発表したアルバム『Eye』に収録された本作は、はかない桜の花に恋心を重ねた心揺さぶる楽曲です。

同じメロディを持つアルバム『Lip』収録の『向日葵』と対になっており、春を舞台に夜の孤独感を繊細に描いたダークな雰囲気が印象的。

しっとりとしたアコースティックサウンドに、愛する人への未練や切なさがにじみ出ています。

過去と未来、夜と昼など、相反する世界を対照的に描くことで、より深い情感を引き出すことに成功しています。

ひとり静かな夜に耳を傾けたい、アート性の高い珠玉の1曲です。

夜を越えてSHE’ll SLEEP

SHE’ll SLEEP – 夜を越えて(Official Video)
夜を越えてSHE’ll SLEEP

メロコア界における新たな風を巻き起こすSHE’ll SLEEP。

2018年に長野県松本市で結成され、ユウさん、タツミさん、ソウタさんのトリオは、それぞれの楽器を操りながら、迫力のあるステージを展開しています。

デビュー後ほどなくしてリリースした『See The Light』では、ダイナミックながらも耳に心地よいメロディがリスナーの心をつかみ、たちまち話題を集めました。

代表曲としては、圧倒的なエネルギーと際立つメロディの『AWAKE』が挙げられます。

この楽曲は、ライブ会場だけでなく、SNS上でも大きな反響を巻き起こし、バンドの躍進のきっかけをつくりました。

また、彼らの音楽性は、暗さを内包しつつも、希望を求めるメッセージを内包しており、多くのファンの共感を呼んでいます。

さあ、次の興奮を味わいにライブへ足を運んでみませんか!?

Your NoteSIRUP

SIRUP – Your Note (Official Music Video)
Your NoteSIRUP

R&Bを主体とした音楽性で業界からもリスナーからも高い評価を集めるシンガーソングライター、SIRUPさん。

メガヒット作品をしばらくリリースしていないので、最近の彼を知らない方も多いのではないでしょうか?

現在も本格的なR&Bを得意としており、本作でも高度なフェイクを用いたすばらしいボーカルを披露しています。

そんな本作の難しいポイントは、なんといっても終盤。

邦楽にはない高難度のフェイクが何度も登場するので、普段から洋楽を歌い慣れている方でなければ歌いこなすのは難しいでしょう。

夜空のムコウSMAP

「夜空ノムコウ」は、ビクターエンタテインメントから1998年1月14日に発売された人気アイドルグループのSMAPの27作目のシングルです。

作詞はスガシカオさん、作曲は川村結花になりそれぞれの方もも「夜空ノムコウ」をカバーしています。

SMAP初のミリオンセラーとなったシングルとなります。

夜空ノムコウSMAP

透き通るような澄んだ歌声と、心に染みる歌詞が魅力的な1曲。

夜空を見上げながら、過去の思い出や未来への希望を描く様子をつづった歌詞は、聴く人の心に深く響きます。

1998年1月にリリースされたこの曲はフジテレビ系番組『SMAP×SMAP』のテーマソングとしても使用され、SMAPの代表曲として幅広い世代に親しまれてきました。

カラオケで40代の男性が歌えば、女性陣から「ステキ!」と言われること間違いなし。

大切な人との思い出を胸に、優しく歌い上げてみてはいかがでしょうか?

夜を使いはたしてSTUTS ft. Punpee

STUTS – 夜を使いはたして feat. PUNPEE (Official Music Video)
夜を使いはたしてSTUTS ft. Punpee

気鋭のパフォーマンスを見せるトラックメイカースタッツと卓越したセンスとゆるさを武器に人気を誇っているラッパーパンピーによる青春ソングです。

9月に聴きたくなるハイセンスなメロディーがムーディーでアーバンに心地よさを盛り立ててくれます。

Yo!兄弟SUPER BUTTER DOG

ハナレグミやレキシが在籍した伝説のファンクロックバンドSUPER BUTTER DOGのサードアルバム「Hello! Feed☆Back」に収録されたナンバーです。

子供時代の兄弟ケンカは、年功序列だったなということを思い出させてくれる内容になっています。