【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
運動会や体育祭の演目のなかでも、特に注目度の高い「ダンス」。
生徒、教師、そして保護者全員が楽しみにしているからこそ、選曲にも力が入りますよね。
毎年同じ曲では生徒も保護者も飽きてしまうし、知名度の低い曲だと盛り上がらない……。
やはり体育祭のダンスに使う曲は、話題曲や生徒たちに人気の曲がオススメです。
この記事では、体育祭のダンス曲として人気の曲を紹介していきますね!
アニメ主題歌や、生徒たちに人気のヒットソングがめじろ押しです。
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【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】(161〜170)
できっこないをやらなくちゃサンボマスター

子どもたちが思わず体を動かしたくなる、前向きでパワフルな1曲がサンボマスターの人気楽曲です。
「できない」と思えることにこそ挑戦する大切さを伝える歌詞は、お子さんに自信と勇気を与えてくれます。
2010年2月に日産自動車「セレナ」のCMソングとしてリリースされたこの曲は、後に映画『チア☆ダン』のイメージソングとしても起用され、多くの人の心をつかみました。
エネルギッシュなリズムと力強いメッセージ性を兼ね備えた本作は、運動会や発表会などの行事で踊る曲を探している方にぴったり。
難しい振り付けも簡単にアレンジすれば、ダンス初心者のお子さんでも楽しく踊れますよ!
コノユビトマレyosugala

一筋の光と、心に寄り添うあたたかな歌声が胸を打つyosugalaの本作。
誰かの内なる輝きを信じ、支えたいという気持ちが、まっすぐに伝わってくる楽曲です。
挫折や孤独を感じている人々に寄り添い、背中を押すような応援歌に仕上がっています。
2025年2月のLINE CUBE SHIBUYAで初披露され、同年3月にリリースされた本作は、バンドAliAのメンバーが作詞作曲を手掛けています。
一人で頑張っている人、夢に向かって走り続けている学生さんたちの心に、きっと深く響くことでしょう。
運動会や体育祭の練習で疲れたとき、本番を前に緊張しているとき、仲間と一緒に聴いてほしい一曲です。
【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】(171〜180)
Hey MickeySweet California

アップテンポで明るいメロディーに乗せて、恋する女性の気持ちを率直に歌い上げる、スイート カリフォルニアさんのポップチューン。
好意を寄せる相手への強い想いと、その相手の曖昧な態度への歯がゆさが描かれており、恋愛の喜びと苦悩が見事に表現されています。
アルバム『Break of Day』の収録曲として2014年にリリースされた本作は、1982年にアメリカの歌手トニー・バジルさんが大ヒットさせた楽曲のカバー。
エネルギッシュなリズムと現代的なアレンジが見事に調和し、スポーツイベントやテレビ番組での使用頻度も高い人気曲となっています。
チアダンスやパーティーシーンで盛り上がること間違いなしの一曲です。
観客を魅了するパフォーマンスにぴったりのリズム感と、誰もが共感できる歌詞の普遍性を兼ね備えた本作は、エネルギーに満ちた場面で心躍る選曲となるでしょう。
かつて天才だった俺たちへCreepy Nuts

深みのある歌詞にエモーショナルな力強いメロディのCreepy Nuts『かつて天才だった俺たちへ』は運動会の高学年くらいからの子供たちにぴったりな曲ですね。
曲のスピード感もサビにかけて上がってくるため力強い子供たちの表現力にみてる方も目が離せなくなりそうです。
同じ動きを取り入れながら、フォーメーションを変えることで曲のメロディとマッチしてカッコ良い大人なダンスになるかもしれませんね。
マスゲームにもオススメです!
スリラーマイケル・ジャクソン

華麗なリズムとダンサブルなサウンドを備えたマイケル・ジャクソンのホラーダンスソングは、運動会のフィナーレにもピッタリ!
ゾンビたちのダンスをイメージした振り付けに、子供たちが心を躍らせること間違いなし。
1982年11月に発売されたアルバム『Thriller』のタイトル曲として知られる本作は、ポップやR&B、ディスコ要素が絶妙にブレンドされています。
ビデオ制作に50万ドルを投じて話題を呼んだミュージックビデオでは、ゾンビダンスが大きな反響を呼び、音楽ビデオの新たな可能性を切り開きました。
玉入れや運動会の競技に合わせたアレンジができ、誰もが楽しめるダンス曲として人気があるオススメの一曲です!
ス・マ・イ・ル上白石萌歌

朝の爽やかな挨拶から始まり、昼の楽しい遊び時間、夜空を眺めるひとときまで、1日の様々な場面を明るく爽やかに描いた楽曲です。
NHK Eテレで放送中のアニメ『はなかっぱ』のオープニングテーマとして、2015年6月に上白石萌歌さんがリリースしました。
リズミカルで弾むようなメロディーと、楽しい言葉遊びがちりばめられた歌詞が印象的です。
前向きな気持ちと、笑顔の大切さがテーマとなっており、いつでもどこでも笑顔でいられるようにというメッセージが込められています。
本作は運動会のダンスタイムにぴったりな1曲で、元気いっぱいの振り付けで踊れば、保護者の方々も自然と笑顔になることでしょう。
ビリミリオン優里

サビのメロディが覚えやすく一度聞くとファンになってしまう人も多い、優里さんの『ビリミリオン』は運動会に使用する学校も多いと思います。
サビの部分はテンポがあるので大きく手足を動かし表現しながら踊るのがポイントですよ。
優しいメロディと歌詞に踊っている人たちの気持ちも高められ、盛り上がること間違いなしですね!
運動会という特別な空間で披露するのは緊張もあると思いますが踊りきった時に達成感や成長も同時に感じられると思います。



