RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】

カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。

そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!

普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。

ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(201〜210)

Both Sides Of The StoryPhil Collins

Phil Collins – Both Sides Of The Story (Official Music Video) [HD Upgrade]
Both Sides Of The StoryPhil Collins

仕事を求めているホームレスの男性や、離婚の瀬戸際にいるカップルについて歌われているトラック。

イギリスのシンガー・ソングライターであるPhil Collinsによって、1993年にリリースされました。

ミュージック・ビデオは、ニューヨークで撮影されています。

Bon, BonPitbull

ノリノリのパーティーチューンとしてクラブやパーティーの定番ともなっており、サビの歌いやすさも格別なピットブルによる楽曲です。

ダンサブルさもあることから花見の席においてもわいわいと楽しんで盛り上がることのできる作品となっています。

B.O.FPoppin’party

【公式ライブ映像】Poppin’Party「B.O.F」/ガルパライブ&ガルパーティ!in東京
B.O.FPoppin'party

こちらはアニメ、ゲーム、コミック、声優によるリアルライブなどさまざまなメディアミックスを展開する次世代ガールズバンドプロジェクト『BanG Dream!』発のPoppin’Partyです。

「キラキラドキドキ」をテーマにポップで元気いっぱいの音楽を届けます。

二次元の世界からそのまま飛び出てきたようなキュートなルックスと本格的な演奏力は、見る人を笑顔にさせてくれますね!

ちなみに本曲はDAIGOさんが楽曲提供をしたそう。

幅広く活躍する彼女たち、要チェックです!

VOCALOID COMMUNICATION!!!Project Lumina

ボカロP、Project Luminaさんが2024年2月22日にリリースした『VOCALOID COMMUNICATION!!!』は、ボカロシーンに新たな息吹をもたらしました。

この作品は、VOCALOIDというテクノロジーを通じて、人と人とのつながり、希望的な未来を歌い上げています。

ボカロ音楽と現実のつながりの価値を訴えかけるメッセージに心が動かされるんですよね。

「音楽の力」を感じてみたいならぜひ!

僕らの手には何もないけど、RAM WIRE

RAM WIRE 『僕らの手には何もないけど、』Music Video ・「象の背中」の城井文が描くショートアニメ
僕らの手には何もないけど、RAM WIRE

RAM WIREが贈る感動の1曲は、物質的な豊かさよりも心のつながりの大切さを歌った珠玉のバラードです。

映画『鏡の中の笑顔たち』の主題歌として2015年7月にリリースされた本作。

困難や孤独を抱えながらも、希望を失わず前を向いて生きていく勇気が込められています。

親子のきずなや愛情をテーマにしたアニメーションMVも話題を呼びました。

新しい命の誕生を祝福する出産の場面や、大切な人とのきずなを再確認したいときにピッタリの1曲。

RAM WIREの温かな歌声に包まれながら、生まれてきてくれた我が子や、支えてくれた家族、パートナーに、感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?

BOMBAERAMENGVRL x AWICH

RAMENGVRL x AWICH – BOMBAE (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
BOMBAERAMENGVRL x AWICH

インドネシアで人気を集めるフィメールラッパー、RAMENGVRLさん。

そんな彼女が日本のヒップホップクイーン、Awichさんと共演しました。

それがこちらの『BOMBAE』。

本作はフックが非常に印象的です。

ラップ部分はそれほどでもないのですが、フックの部分は低音に仕上げられているため、声の低い女性との相性はバツグンです。

熱いバイブスを持った作品ですが、ところどころにクールなセクシーさを感じさせるのも魅力の1つと言えるでしょう。

ぼくのすきな先生RCサクセション

奇抜なビジュアルで有名となった、忌野清志郎さん率いるバンド、RCサクセションです。

きっと彼らはビジュアルバンドのパイオニアなのかもしれません。

曲も独特の世界観が人気となり、コアなファンも多かったことでしょう。

伝説となった誇るべきバンドです。