「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(191〜200)
僕らのユリイカNMB48

NMB48は大阪市・難波にある専用劇場「NMB48劇場」を拠点とし近畿地方を中心に活動しているグループで、卒業した方も含み、渋谷凪咲さん、白間美瑠さん、三田麻央さん、村瀬紗英さん、矢倉楓子さん、山本彩さん、吉田朱里さんなど、多くの大阪府出身のメンバーがいます。
この曲は7枚目のシングルとして2013年に発売された曲で、楽曲のセンターポジションは山本彩さんが務めました。
夏をたくさん感じられる王道のアイドルソングです。
ボストークNRQ

胡弓・マンドリン・管楽器など多彩な楽器が登場する4人組インストバンド。
こちらはゲストにスチールパン奏者を加え、新たなファンクサウンドを醸し出すナンバーです。
シルクのような優しい胡弓の音色、そこにかわいいスチールパンの音が加わり、ギターの粋なカッティングが加わった時、まるでアンニンドーフを味わうほどの優雅さとグルーブ感が融合します。
Bon VoyageONE OK ROCK

海外からも絶大な人気を誇るONE OK ROCK。
この曲はいわゆる縦ノリのリズムで盛り上がれる曲で、ライブでは会場が一体となってジャンプをするシーンもあります。
頭を振っても楽しめるミドルテンポの曲ですのであなたなりのノリ方でこの曲を楽しんでみてください。
Bonus TrackONE OK ROCK

ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。
数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。
いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。
Boy BoyOXZ

3ピースのガールズバンドといえば少年ナイフですが、同時期にトリオで活動するバンドが存在していました。
1981年に結成されたOXZは、大阪と京都を拠点として活躍したポストパンク・バンドです。
少年ナイフとは真逆のアングラ感とダウナーな世界観が特徴で、プリミティブな演奏は技術的にはつたないのも事実ではありますが、同時代のポジパンにも通じるダークな音と独特の詩情を感じさせる歌詞が実に魅力的でカッコいい。
とくに洋楽ファンの方々には、彼女たちのようなガールズバンドが1980年代に存在していた、という事実だけでも知っていただきたいところ。
2020年2月には、老舗の米インディーズ・レーベルCAPTURED TRACKSより、彼女たちの8年間の軌跡を収めた『ALONG AGO: 1981-1989』がリリースされています!
「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(201〜210)
Boys be AmbitiousOttottrio

日本が世界に誇る3人のフュージョンギタリストが集結したスペシャルプロジェクト、Ottottrio。
野呂一生さん、安藤正容さん、是方博邦さんという実力派ギタリストたちが1988年に集まり、超絶技巧の応酬と緻密なアンサンブルで音楽シーンを震撼させました。
ライブアルバム『Super Guitar Session: Hot Live』『Super Guitar Session: Red Live』で魅せた圧巻のパフォーマンスは、フュージョンファンの心を掴んで離しません。
1998年にはスタジオアルバム『Triptych』をリリースし、より洗練された楽曲とアレンジで新境地を開拓。
メンバーはそれぞれカシオペアやT-Squareなどで輝かしい功績を残しており、その実力は折り紙付きです。
ジャズとロックを融合させた彼らの音楽は、テクニカルな演奏を好むリスナーはもちろん、エネルギッシュな音楽に心躍る方にもおすすめです。
VOICEPerfume

この曲は中田ヤスタカプロデュースであるものの、初めてPerfumeと中田の間で意見交換を行いながら制作された楽曲です。
また、Perfumeの曲としては珍しくソロパートが一切なく、全編ユニゾン編成かつ曲自体にアジアンテイストが施されているのも特徴です。


