「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(411〜420)
僕たちの失敗森田童子

ドラマ「高校教師」の主題歌で有名でしたね。
「高校教師」は80年代のドラマですが、リメイクされて上戸彩がヒロインを演じていました。
森田のはかないウィスパーボイスが独特な世界観をつくりあげてます。
10代の危うさと春のはかなげな春の印象がとても合ってます。
「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(421〜430)
望郷森進一

昭和演歌の名曲として知られるこちらの曲、森進一さんの深みのある歌声と抜群の表現力が光ります。
生き別れた恋人を想う女性の切ない思いが、情感豊かに歌い上げられていますね。
1970年12月にリリースされて以来、多くの人々の心を掴んで離さない楽曲です。
森さんの18枚目のシングルで、ベストアルバムに必ず収録される代表曲の一つになりました。
演歌独特の表現や繊細な感情を込めた歌唱が求められるため、歌うのは相当難しいでしょう。
でも、故郷を離れて暮らす人や、遠く離れた人を想う方にぜひ聴いてほしい一曲です。
冒険者たち楠瀬誠志郎

『冒険者たち』は、夏に聴きたくなる青春ソングです。
大人になって、ふと目にしたものが忘れていた懐かしい記憶を運んでくることはありませんか?
この曲はまさにそういった1曲。
青春時代の思い出や夢、恋などが鮮明によみがえり、大人になると忘れがちなことに気づかせてくれます。
キラキラとした世界観の中に、物事の本質がつづられているような歌詞なんですよね。
青春まっただ中の方が聴いても気分が上がるさわやかな1曲なので、ドライブ中などにぜひどうぞ!
冒険彗星榎本くるみ

榎本くるみさんは2002年に活動開始&最初のメジャーデビュー、2006年4月に再度メジャーデビューした女性シンガーソングライターです。
愛知県名古屋市の出身。
ミュージックステーションでも披露されたゲーム、テイルズシリーズのアニメ『テイルズ オブ ジ アビス』のエンディングテーマ『冒険彗星』など、はかなくも美しいエモーショナルな楽曲と歌に心を揺さぶられます!
心のカケラにピースを埋めてくれるような力強さを感じます。
ぼくらのうた横山だいすけ/三谷たくみ

「どんなときでも歌えば元気が出るし幸せになれるんだ」というステキなメッセージが込められている楽曲です。
大人でもカラオケ、好きな人多いですものね。
つまり、歌うことで気分が変えられるということ。
そしてそれはお子さんでも一緒なんですね。
『おかあさんといっしょ』に歌コーナーが多いのはそういう理由なのかもしれません。
番組を観ながら食べ物の歌、はみがき、おやすみの歌など、いろんな曲を歌って楽しい時間を過ごしましょう!
ぼくらはみらいのたんけんたい橘いずみ

未来に出かけるという歌詞が、歌っていてワクワクする1曲です。
マーチのリズムにのりながら、足踏みをしたり、体を揺らして歌うのもいいですし、簡単な振り付けを考えて踊りながら歌うのも楽しいですよね。
未来という感覚が子供たちにどう映るのかはわかりませんが、大きくなったらどんなことがしたい?とか、未来の生活はどうなっていると思う?など聞いてみると、子供たちの想像も膨み、きっとすてきな歌声へとつながると思います。
僕は僕を好きになれない櫻坂46

スタイリッシュな音楽性で人気を集める坂道系アイドルグループ、欅坂46。
坂道系のなかでは、楽曲が難しいことで知られる彼女たちですが、なかには歌いやすい作品もあります。
そこでオススメしたいのが、こちらの『僕は僕を好きになれない』。
本作は非常にキャッチーなボーカルラインで、音域もそれほど広くありません。
やや昭和チックなメロディーの展開が多いため、音程を外しやすい方でも問題なく歌えるでしょう。
ぜひチェックしてみてください。


