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【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!

学校生活のなかでも、特に印象に残る行事の一つである文化祭!

文化祭では、会場のBGMやバンド演奏の楽曲、ダンスの楽曲など、音楽が重要な役割を果たすシーンがたくさんありますよね。

そこで本記事では、実行委員としてイベントを取り仕切る方や、ステージでパフォーマンスを披露する方のために、文化祭で盛り上がる楽曲を紹介していきます。

これで、文化祭の演出はまちがいなし!

選曲に親並み中の方は、ぜひ参考にしてくださいね。

【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!(91〜100)

走れSAKAMOTOVaundy

走れSAKAMOTO / Vaundy:MUSIC VIDEO
走れSAKAMOTOVaundy

TVアニメ『SAKAMOTO DAYS』のオープニングテーマとして書き下ろされた、力強いロックサウンドと勢いのある展開が印象的な楽曲。

Vaundyさんが紡ぎ出すメロディと強く前進する気持ちを表現した歌詞は、主人公、坂本太郎の生きざまを見事に描き切っています。

2025年1月に公開された本作は、文化祭のオープニングや体育祭の入場行進など、みんなの気持ちを一つにしたい場面でぜひ流してほしい1曲。

爽快なサウンドと力強いメッセージは、イベントの雰囲気を盛り上げること間違いなしです。

PAKUasmi

PAKU – asmi (Official Music Video)
PAKUasmi

リズミカルな曲調と共感を呼ぶ歌詞が魅力の一曲です。

現代の若者の日常や感情を巧みに表現し、聴く人の心に響きます。

2022年3月にリリースされたこの楽曲は、asmiさんの代表作として多くの人々に愛されています。

TikTokなどSNSでも人気を集め、「踊ってみた」動画で話題となりました。

文化祭やイベントのBGM、ダンスパフォーマンスの曲としてもぴったり!

軽快なリズムと力強いメッセージで、会場を盛り上げること間違いなしです。

青春真っ只中の皆さんに、ぜひ聴いてほしい一曲ですよ〜!

【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!(101〜110)

ビビデバ星街すいせい

ビビデバ / 星街すいせい(official)
ビビデバ星街すいせい

星街すいせいさんの新曲は、魔法のような力で現実を超えたいという願望を表現しています。

「CHITTY CHITTY BANG BANG」や「BIBBIDI BOBBIDI BOOWA」といったフレーズが印象的で、シンデレラを連想させる歌詞も魅力的です。

2024年3月に発売されたこの曲は、星街さんの6周年を記念する3Dライブと連動しており、注目を集めました。

ポジティブなエネルギーに満ちた本作は、自分らしく輝きたい人にピッタリ。

文化祭の準備で忙しい高校生の皆さんにも、元気をくれる一曲になるはずです。

低血ボルトずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『低血ボルト』MV (ZUTOMAYO – FASTENING)
低血ボルトずっと真夜中でいいのに。

ハイセンスな曲を演奏して会場を盛り上げたいバンドマンの方、必聴です。

ネット上での活動が注目を集め支持されている音楽ユニットずっと真夜中でいいのにの楽曲で、2020年にリリースされたミニアルバム『朗らかな皮膚とて不服』に収録。

動静のはっきりとした曲調は飽きが来ません。

コピーするには難易度の高い、テクニカルなフレーズが数多く登場する曲ですが、しかし、だからこそ完璧にこなせれば熱狂を生み出せるはずです。

R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 「R.Y.U.S.E.I.」Music Video
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J Soul Brothersによる『R.Y.U.S.E.I.』は、ダンスの曲として選んでほしい楽曲のひとつです。

第56回日本レコード大賞を受賞し、NHK紅白歌合戦でも2度歌われた彼らの代表曲ですね。

『R.Y.U.S.E.I.』の間奏部分で披露されるダンスが注目を浴び、YouTubeに投稿されたミュージックビデオは1億5000万回を超える視聴回数を記録しています。

多くの人がマネをしたこのダンスは「ランニングマン」と呼ばれるヒップホップダンスの基本動作のひとつなので、ぜひマスターして文化祭で披露しましょう!

やってみようWANIMA

メロコアバンドとしては現代のJ -POPシーンにおいてもっとも人気があるであろう熊本県出身の3ピースロックバンド・WANIMAの1作目の配信限定シングル曲。

イギリス民謡『ピクニック』をアレンジしたカバー曲で、誰もが幼い頃から聴きなじみのあるメロディーに乗せたポジティブなメッセージがテンションを上げてくれますよね。

挑戦の大切さを教えてくれる歌詞と疾走感のあるサウンドは、未来ある学生の文化祭や学園祭のBGMとしてぴったりなのではないでしょうか。

また、シンプルな楽曲のためバンドマンであればステージで演奏しても盛り上がること間違いなしのロックチューンです。

夏祭りWhiteberry

夏祭り – Whiteberry(フル)
夏祭りWhiteberry

文化祭と言えばお祭り、お祭りと言えば夏、そして夏のお祭りと言えばWhiteberryの『夏祭り』です。

もともと『夏祭り』はジッタリン・ジンが1990年に発売した楽曲で、2000年にWhiteberryがカバーしました。

当時高校生だった彼女たちの初々しい演奏が魅力のこの曲が、文化祭に合わないわけがありません!

バンドで演奏すればステージと客席が一体となって、気分はノリノリでボルテージは最高潮に達すること間違いなしです!