「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?
「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。
しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。
この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。
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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(371〜380)
第一夜ヨルシカ

夏の情景を切なく美しく描いたヨルシカによる楽曲。
透明感のある歌声とピアノやギターの優しい旋律が、聴く人の心に寄り添うように響きます。
夏の終わりの切ない思い出や、言葉にできない感情が印象的に表現されていて、グッとくるはずです。
2023年4月にリリースされたアルバム『幻燈』に収録されているこの曲は、夏目漱石の『夢十夜』からインスパイアされたそうです。
夏の思い出に浸りたいときや、大切な人への思いを感じたいときにピッタリです。
ダウンタイマーレトベア

『ダウンタイマー』は、人気ボカロPかいりきベアさんのプロジェクトであるレトベアが、2023年にリリースした2作目の配信シングルです。
テレビアニメ『REVENGER』のオープニングテーマに起用されました。
「何が正しいかわからなくても、前に進むしかない」と歌う歌詞からは、決死の覚悟と力強さが感じられます。
16分音符で細かく演奏されるイントロのピアノや、曲中のシンセサウンドは楽曲に疾走感を生んでいて、聴いているとスカッとするんですよね。
「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(381〜390)
大切なものロードオブメジャー

若さと情熱あふれるロードオブメジャーの代表曲。
疾走感のあるメロディと力強い歌詞が心に響き、大切な人への感謝の気持ちを思い起こさせます。
2002年9月にインディーズでリリースされ、オリコンチャートで19週連続トップ10入りを果たすなど、異例の大ヒットに。
累計90万枚を超える売上を記録し、1stアルバム『ROAD OF MAJOR』にも収録されました。
先輩への感謝の気持ちを伝えたいときや、大切な仲間との絆を再確認したいときにオススメの楽曲です。
ともに過ごした日々を振り返りながら、聴いてみてはいかがでしょうか?
だれにだっておたんじょうびワンツー・どん!

明るいバースデーソングを探しているなら、こちらの『だれにだっておたんじょうび』がオススメです!
タイトルの通り、誰にでもステキなお誕生日があるという歌詞の歌で、子供が自分の誕生月の部分でお返事したり、お誕生日の子の名前を入れて歌ったりできますよ。
保育園や幼稚園などのお誕生日会で大活躍しそうな曲ですね。
1歳という初めてのお誕生日を迎える子が聴けば「誕生日って楽しいんだ」そんな雰囲気を感じてくれることでしょう。
だって・フォーリンラブ・突然三原順子

現在は政治家として活躍されている三原じゅん子さん。
以前は『3年B組金八先生』にツッパリ女子高生役として登場、不良生徒のイメージで人気がありました。
また、1982年には横浜銀蝿のメンバーが作ったこちらの曲を歌ってヒットし、第33回NHK紅白歌合戦への出演も果たしました。
彼女の現在までの生きざまを見ると興味深いものがありますね。
聴くと、お笑いコンビのフォーリンラブもこの曲から生まれたんだろうかと思ってしまいます。
達者でナ三橋美智也

昭和35年に発売された三橋美智也のミリオンセラー、『達者でな』。
こぶしをきかせた歌声と歌詞がいい感じですね。
バックの演奏もなつかしさを感じる曲です。
とてもインパクトの強い歌詞はいたってシンプル。
ぜひ長寿のお祝いに歌ってみてはどうでしょうか?
喜んでもらえることまちがいなしですよ。
だんな様三船和子

夫婦愛をテーマにした日本の歌謡曲の中でも、その繊細な感情表現と深いメッセージで多くの人々に愛され続けている三船和子さんのこの楽曲。
1982年8月にリリースされた本作は、三船さんの16枚目のシングルで、オリコンチャートで87位を記録し、50万枚のセールスを達成しました。
1995年には第46回NHK紅白歌合戦への出場を果たしています。
夫婦の絆や愛情、お互いを思いやる心を歌った本作は、結婚式や披露宴での余興として歌うのにぴったり。
新郎新婦はもちろん、両親や親族の方が歌えば、会場が感動に包まれること間違いなしです。





