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「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】

「だ」から始まる曲というと、あなたはどんな言葉が思い浮かびますか?

「濁点のつくひらがなだし、あまりないのでは……」と思ってしまうかもしれせんが、「大〇〇」「ダイヤモンド」「誰」「だって」、などなどたくさんの言葉があります。

しかも、それらは曲のタイトルに入っていそうな言葉ばかりですよね。

この記事では、上記に挙げたものからその他の言葉まで、「だ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「しりとりカラオケ」や「曲名しりとり」のヒントにお役立てください。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(381〜390)

だれにだっておたんじょうびワンツー・どん!

明るいバースデーソングを探しているなら、こちらの『だれにだっておたんじょうび』がオススメです!

タイトルの通り、誰にでもステキなお誕生日があるという歌詞の歌で、子供が自分の誕生月の部分でお返事したり、お誕生日の子の名前を入れて歌ったりできますよ。

保育園や幼稚園などのお誕生日会で大活躍しそうな曲ですね。

1歳という初めてのお誕生日を迎える子が聴けば「誕生日って楽しいんだ」そんな雰囲気を感じてくれることでしょう。

大漁太鼓一条貫太

一条貫太「大漁太鼓」MUSIC VIDEO
大漁太鼓一条貫太

千葉県出身の若手演歌歌手として注目を集める一条貫太さん。

立正大学を卒業後、演歌の道に進み、2018年に『ふたりの始発駅』でメジャーデビューを果たしました。

力強い歌声と現代的なアレンジが特徴で、2018年には日本歌手協会の最優秀新人賞、2020年には第30回NAK日本流行歌大賞の新人賞を受賞するなど、着実に実力を認められています。

昭和の演歌への愛情を持ちつつ、ムード歌謡やジャズ歌謡にも挑戦する多才ぶりも魅力の一つ。

衣装に革ジャンとジーンズを好んで着用するなど、男らしくカジュアルな一面も。

演歌の魅力を若い世代に伝えたい方におすすめの歌手です。

だって・フォーリンラブ・突然三原順子

現在は政治家として活躍されている三原じゅん子さん。

以前は『3年B組金八先生』にツッパリ女子高生役として登場、不良生徒のイメージで人気がありました。

また、1982年には横浜銀蝿のメンバーが作ったこちらの曲を歌ってヒットし、第33回NHK紅白歌合戦への出演も果たしました。

彼女の現在までの生きざまを見ると興味深いものがありますね。

聴くと、お笑いコンビのフォーリンラブもこの曲から生まれたんだろうかと思ってしまいます。

達者でナ三橋美智也

昭和35年に発売された三橋美智也のミリオンセラー、『達者でな』。

こぶしをきかせた歌声と歌詞がいい感じですね。

バックの演奏もなつかしさを感じる曲です。

とてもインパクトの強い歌詞はいたってシンプル。

ぜひ長寿のお祝いに歌ってみてはどうでしょうか?

喜んでもらえることまちがいなしですよ。

だんな様三船和子

夫婦愛をテーマにした日本の歌謡曲の中でも、その繊細な感情表現と深いメッセージで多くの人々に愛され続けている三船和子さんのこの楽曲。

1982年8月にリリースされた本作は、三船さんの16枚目のシングルで、オリコンチャートで87位を記録し、50万枚のセールスを達成しました。

1995年には第46回NHK紅白歌合戦への出場を果たしています。

夫婦の絆や愛情、お互いを思いやる心を歌った本作は、結婚式や披露宴での余興として歌うのにぴったり。

新郎新婦はもちろん、両親や親族の方が歌えば、会場が感動に包まれること間違いなしです。

「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】(391〜400)

Dance in the memories中原めいこ

Meiko Nakahara – Dance in the memories (ダンス・イン・ザ・メモリーズ )
Dance in the memories中原めいこ

ハロウィンの夜はクラブで夜通し踊るのが若い人の定番だそうです。

50代の皆さんには昔のディスコを思い出させるこの曲はいかがでしょうか。

今聴いてもかっこいい曲で、聴いているだけで踊りたくなりますよね。

お友達と昔を思い出して踊ってみてください。

誰のせいでもない雨が中島みゆき

中島みゆき – 誰のせいでもない雨が Cover XXkurage
誰のせいでもない雨が中島みゆき

ずっしりとした重厚感すら感じるこの曲。

中島みゆきさんの『誰のせいでもない雨が』は彼女の楽曲の中でも難解な歌詞、何を歌っているのか、思わせるのかファンの間でも語られている1曲です。

この曲は1983年にリリースされた中島みゆきさんの10作目のアルバム『予感』に収録されています。

戦争のことでしょうか、そう感じられる歌詞には不条理さを感じずにはいられません。

亡くなった誰かを思って聴く、悲しみや心に空いた穴を少しでもどうにかしてくれそうな楽曲ではないでしょうか。