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【簡単モノマネ】初心者でもできる!面白い定番ネタ【2026】

会社の飲み会や宴会、忘年会や新年会などで「なにかおもしろいことやってよ!」と突然のむちゃぶりを経験したことがある方は、意外に多いのではないでしょうか?

「一発芸はできないし、ギャグもできない……」そう思っている方にぴったりなのが「モノマネ」です!

似ていればもちろん盛り上がりますが、思い切りやれば似ていなくても盛り上げられる可能性があるんですよね。

また、モノマネは一度習得してしまえばどんな場でも披露できるので便利!

この記事では、誰でも知っているアニメキャラクターや人気の芸能人など、簡単にできるオススメのモノマネを集めました。

ぜひ自分の声質やキャラにあったものを選んで挑戦してみてくださいね!

お笑い芸人・ギャグ(11〜20)

松本人志

【完全版】台本一切無し!JPの“即興”松本人志アドリブチャレンジ《ものまねのプロ216人がガチで選んだ いま本当にスゴい!ものまねランキング》【公式】
松本人志

ダウンタウンのボケとしてだけでなくさまざまなお笑いの審査員を務めるなど、今や松本人志さんはお笑いの象徴ともいえる人物ですよね。

テレビで見る機会が多いからこそ、動きや話し方に意識をかたむければ特徴も徐々につかめるのではないでしょうか。

声を近づけることも大切ではありますが、言葉のリズムが大きな特徴なのでこの部分を意識するのがオススメですよ。

物事の本質をとらえたかのような言葉選びにも注目して、落ち着いた雰囲気をしっかりと演出しましょう。

EXIT

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EXIT

モノマネをする場所って余興だったり出し物をする場が多いですよね。

そんな時はコンビでお笑いタレントさんのネタ、コントをまるっと完コピして披露してみるのもいいのでは?

中でも人気の高いEXITのネタをやってみる、というのはどうでしょうか。

「チャラ漫才」と言われるふたりの掛け合い、チャラい言葉の応酬で思わず感心してしまうほどのチャラさです。

とは言ってもチャラいだけでいいというものでもなく、きちんと漫才の練習が必要です。

ガンバレルーヤ・よしこの小雪

ガンバレルーヤ・よしこ、“小雪”になりきりイベントに 女優モードでコメントも
ガンバレルーヤ・よしこの小雪

テレビにラジオに引っぱりだこのガンバレルーヤ。

その顔となっているのがツッコミ担当のよしこさんではないでしょうか。

追い詰められて、困ったときのギャグ「クソがっ!!」はもはや鉄板中の鉄板です。

どんな場所でも一瞬で笑いの渦となりますよ。

「クソ」はともすればみんなの前では使いたくない言葉でしたが、よしこさんのギャクが世に出てからはそのイメージも少しだけマイルドになった?ような気もします。

長い髪のカツラが用意できるようでしたらよしこさんがマネをする女優の小雪さんのモノマネもぜひ一緒に。

間寛平

三戸なつめ、間寛平と「かい~の~」披露 ポケムヒ新コラボキャンペーン&コラボソングお披露目PR発表会3
間寛平

マラソンランナーとしても知られる芸人・間寛平さんは、ギャグの玉手箱のような存在です。

「アヘアヘウヒハ」「血ぃ吸うたろか」など枚挙にいとまがありません。

そして子供から大人までウケます。

自分がやりやすいものを選んで披露しましょう。

ひょっこりはん

おもしろ荘で話題!ひょっこりはん【ネタ】ついマネしたくなる動き!【よしもと若手祭り】
ひょっこりはん

大ブレイクしたひょっこりはんさん。

いろいろな所から顔をひょっこり出すだけなので難しいテクニックはいらいないですし、ボブヘアに黒縁メガネ、タンクトップとタイツで似ていなくても説明が不要なキャラクターですよね!

西川のりお

西川のりおさんのモノマネ
西川のりお

簡単といえば、漫才コンビ「のりお・よしお」の西川のりおさんのモノマネ。

とにかく「ホーホケキョ」「ツッタカター」など、ダミ声をマネして叫べば、のりお師匠です。

応用すれば、のりお師匠が声を担当した「じゃりン子チエ」のテツもできそうです。

りんごちゃん

りんごちゃん、催眠術でキャラ変?鉄板モノマネ封印されるも…全力で歌い踊る! 映画『ダンスウィズミー』公開直前イベント
りんごちゃん

そのかわいらしい見た目とは裏腹に幅広すぎない?というすばらしい声帯の持ち主、お笑いタレントのりんごちゃん。

かわいい声でおしゃべりしていたかと思えば、歌い出すとドスの効いた声でハウンドドッグや武田鉄矢さんの歌でモノマネをします。

あのギャップがおもしろいんですよね。

モノマネとしては歌のクオリティを重視したいですよね!

しましまんず

2017.2.22 「乾杯しましまんず」
しましまんず

1989年に結成した「しましまんず」の藤井輝雄さんのギャグマネはいかがでしょうか。

いろいろとありますが、「ウォー!!」と、とにかく目をむいて叫ぶというのがオススメ。

マニアックですが、知らない人にもインパクトがあり、知っている人には大ウケでしょう。

横山やすし

1996年1月に51歳で亡くなりましたが、いまでもモノマネされる定番芸人のひとりといえば、横山やすしさん。

「怒るでしかし」と、怒ってキレる関西の典型的なおじさんのパターンや、メガネを落として「メガネ、メガネ」と、あわてて探す姿など、バージョンはさまざま。

大平サブローさんがよくモノマネをされていますよね。

ピンクの電話

日本エレキテル連合「ピンクの電話」
ピンクの電話

女性お笑いコンビ、ピンクの電話のモノマネはどうでしょうか。

甲高い声が出せる女性にオススメです。

声の勢いで押せるので、しゃべる内容自体はそれほど考えなくても大丈夫かも。

相方役はなるべく落ち着いた低い声の方が、対比が効いていいかもしれませんね。

1980年代後半からから90年代にかけてとくに活躍されていたコンビなので、年齢層的に5、60代の方にウケがよさそうです。

マネのしすぎでのどを痛めないよう注意ですよ!