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パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】

音楽フェスやクラブハウスを盛り上げるダンスミュージックとして不動の人気を獲得し、近年さらに細分化されつつあるEDM。

エレクトロやハウス、テクノなどさまざまなジャンルがあり、各分野で注目のアーティストが活躍しています。

そこでこの記事では、クラブシーンを盛り上げるEDMをまとめてピックアップしました。

海外の音楽フェスで活躍するアーティストの人気曲や話題の曲をはじめ、パリピにオススメの楽曲を紹介していきます。

DJプレイの参考にするもよし、パーティーやドライブを盛り上げる場面にも参考にしてみてくださいね。

パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】(71〜80)

Losing ItFisher

FISHER – Losing It (Official Audio)
Losing ItFisher

DJだけでなくプロサーファーであり、ビデオブロガーであるFISHERの名EDM。

中毒性のあるビートと、印象的な低音、そしてサイケデリックなビデオがおもしろい一作です。

彼の多岐にわたる活動の中で見せるお茶目な一面と人生を楽しんでるぜ、といったような笑顔の写真、面白いビデオのように、クラブで楽しく体を揺らして最高に踊りまくれるナンバーです。

Time After Time (feat. Jessie Ware)Franky Wah

Franky Wah – Time After Time (feat. Jessie Ware) Official Audio
Time After Time (feat. Jessie Ware)Franky Wah

DJフランキー・ワーがシンガーソングライターのジェシー・ウェアをフィーチャーした楽曲です。

ダンサブルでメロディアスなダンスミュージックで、EDMファンだけでなく洋楽ファンにも聴きごたえのある一曲です。

ジェシー・ウェアの歌声とエレクトロニックサウンドが融合した人気の楽曲です。

Never Felt A Love Like This (with Hook N Sling) [feat. Dotan]Galantis

Galantis & Hook N Sling feat. Dotan – Never Felt A Love Like This [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
Never Felt A Love Like This (with Hook N Sling) [feat. Dotan]Galantis

イントロではピアノのみでビートレス静かなな印象ですが、サビの部分では軽快な四つ打ちのビートがドロップインしてきます。

クラブではピークタイムの外しなどとしてプレイされることが多いかもしれません。

どちらかというとこのEDMというよりダンスポップですが、曲自体はとても人気があるので、フロアのお客さんはシンガロングすること間違いないでしょう。

歌わせる系のクラブミュージックですね。

ドロップで一気に盛り上がるピークタイムの光景が想像できます。

パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】(81〜90)

Faith (feat. Mr. Probz)Galantis & Dolly Parton

Galantis & Dolly Parton – Faith feat. Mr. Probz [Official Music Video]
Faith (feat. Mr. Probz)Galantis & Dolly Parton

スウェーデン出身のエレクトロユニット・ギャランティスの2019年リリースの楽曲です。

彼らの生み出すエレクトロハウスは、軽やかでありながらパワーのあるダンスサウンドで何度もリピートしたくなります。

この『Faith』もあなたの定番曲になるのではないでしょうか。

Body Back (feat. Maia Wright)Gryffin

Gryffin – Body Back ft. Maia Wright (Official Music Video)
Body Back (feat. Maia Wright)Gryffin

EDMシーンの超新星と称される、グリフィン。

若手フィメールシンガー、マイア・ライトさんをフィーチャリングした本作は、壮大かつ美しいメロディが彼らしい、センスあふれる1曲。

アップテンポで爽快感あふれるテンション、楽器の演奏を得意とする彼の音楽性が如実に表れていますね。

女性ボーカルもアンセムなムードにぴったり、世界中を盛り上げてきた彼の楽曲は一味違います。

パワフルな勇気がもらえる心強い歌詞には暖かいメッセージ性さえ感じます。

Graveyard (Axwell Remix)Halsey

EDMシンガーとしてチェインスモーカーズに迎えられたことで有名になった、アメリカのシンガー、ホールジー、彼女の力強い歌声に数々のリスナーが胸を打ちました。

メッセージ性が強い曲もリリースしており、楽曲でその思いを訴えかけてきた、今後要注目のシンガーです。

You should be sad (Tiësto Remix)Halsey

2020年代の新たな歌姫、ホールジーのヒット曲、トランスシーンの帝王ティエストによるリミックスです。

4つ打ちがテンポよくフロアライク、そしてダイナミクスにもゆとりをもたせたゆとりのあるサウンド。

丸いキックがとても現代的な雰囲気で、どことなくトロピカルハウスのようなメロディの王道サウンドが入っているのも特徴的ですね。

ティエストの楽曲は鋭く、クールな印象のものがこれまで多かったので新鮮でファンにとっては新境地のサウンドではないでしょうか?