パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】
音楽フェスやクラブハウスを盛り上げるダンスミュージックとして不動の人気を獲得し、近年さらに細分化されつつあるEDM。
エレクトロやハウス、テクノなどさまざまなジャンルがあり、各分野で注目のアーティストが活躍しています。
そこでこの記事では、クラブシーンを盛り上げるEDMをまとめてピックアップしました。
海外の音楽フェスで活躍するアーティストの人気曲や話題の曲をはじめ、パリピにオススメの楽曲を紹介していきます。
DJプレイの参考にするもよし、パーティーやドライブを盛り上げる場面にも参考にしてみてくださいね。
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パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】(51〜60)
Turn UpMarc Benjamin

まだ若くして、DJ歴約15年を迎えるマーク・ベンジャミンさん。
彼の楽曲ははやくもベテランの風格をかもし出しています。
こちらの楽曲、『Turn Up』では、いつもと違うスタイルに挑戦しています。
エレクトロハウス系の中でも、ビッグ・ルームと呼ばれるスタイルに挑戦しています。
普段の彼の楽曲よりも、ベースやキックの主張が強くなっています。
フェスや、イベントなどで大音量で盛り上がりたくなる1曲ですね!
気分をあげたい時にオススメです!
Wicked WonderlandMartin Tungevaag

ヨーロッパのEDMシーンで人気大爆発中のマーティンタンゲバーグ。
若くしてネット上で頭角を現し、母国ノルウェーだけでなく世界中に活動の幅を広げています。
こちらの『Wicked Wonderland』四つ打ちのビートとサックスの音色、そしてボーカル、どれを取っても絶妙で、めちゃくちゃ踊れるナンバーです。
There For YouGorgon City, MK

ロンドン出身のプロデューサーユニットGorgon Cityとデトロイト出身のDJ、MKがコラボレーションをした『There For You』という曲です。
アパレルショップなどでかかっていそうなくらいスタイリッシュな一曲ですね!
透明感のある女性のボーカルにヘビーなビートがいいコントラストを作り出しています。
また、ピアノのサウンドが洗練された雰囲気をかもし出していますね!
我を忘れて踊り明かしたい!という方にオススメな1曲です!
This Is RealJax Jones, Ella Henderson

人気オーディション番組、Xファクターの出場者であったシンガーのElla Hendersonが、イギリスのプロデューサー、Jax Jonesとコラボをした『This Is Real』という曲です。
Ella Hendersonの力強い歌声を存分に活かしている楽曲ですね。
疾走感があるピアノのサウンドとドラムビートがとても爽やかですね。
エクササイズ中に聴きたいスポーティな1曲です。
パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】(61〜70)
Ride ItRegard

深みのある男性ボーカルの声が心地良いです。
哀愁漂うメロディーとボーカルの声がとてもマッチしているので、仕事の休憩時間や夕日に染まる空を見ながら聴いたりすると落ち着けるかもしれませんね。
全体的に音使いがまろやかなので、聞き流す程度に耳を傾けることができると思います。
それでいてベースラインがオシャレなのでテンションもほどほどに上がると思います。
Tokyo (feat. Xira)3LAU

タイトルの東京、これはオリンピックを視野に入れているのでしょうか?
だとしたら2020年にはもってこいのナンバーですね。
イントロのレトロのシンセサイザーがとても特徴的です。
ローランドの名機『Jupitar』というシンセサイザーはご存じですか?
1980年代、ニューウェーブやシンセポップなどのエレクトロニックミュージックだけでなく、多くの大衆音楽で親しまれた楽器です。
近年ではソフトウエアの進歩により、ヴィンテージテイストのサウンドが容易に出せるようになりました。
そんな背景もこの曲から感じとれます。
You’re Not AloneArty

アーミン・ヴァン・ブーレンが率いるプログレッシヴハウスシーンの名門レーベルArmada Music、から2020年2月にリリースされたアーティー。
冬を締めくくる。
ホワイティーなキレイめのメロディキラキラとしたシンセサイザーの音色が心地よい1曲です。
今回本作でボーカルに起用されたのは若手シンガソングライターのグリフ・クラーソン。
2人がタッグを組んだことで、新時代のEDMを匂わせるど定番なアンセムに仕上がったと思います。



