パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】
音楽フェスやクラブハウスを盛り上げるダンスミュージックとして不動の人気を獲得し、近年さらに細分化されつつあるEDM。
エレクトロやハウス、テクノなどさまざまなジャンルがあり、各分野で注目のアーティストが活躍しています。
そこでこの記事では、クラブシーンを盛り上げるEDMをまとめてピックアップしました。
海外の音楽フェスで活躍するアーティストの人気曲や話題の曲をはじめ、パリピにオススメの楽曲を紹介していきます。
DJプレイの参考にするもよし、パーティーやドライブを盛り上げる場面にも参考にしてみてくださいね。
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パリピにオススメしたいEDM。最新曲から定番曲まで【2026】(111〜120)
Come AliveSick Individuals

妖艶なミュージックビデオが印象的ですね。
こちらはクラブトラックを強く意識したEDMです。
何年も定番の定番の縦ノリサウンドにキャッチーなボーカルがバッチリマッチした1曲ですね。
本作でボーカルを務めたのは、全米が注目したアメリカン・アイドルなどでかつて人気を博したロビー・リンセンさん、現在彼は同ジャンルでヒット曲を量産、着実に歌手としての才能を開花させ、ファンを獲得しています。
甘い声からは想像もつかない親しみやすいルックスが特徴的ですね。
なんとデビュー当時、17歳でした。
We Got Love (feat. Ella Henderson)Sigala

イギリスのDJ、音楽プロデューサー・シガラの楽曲です。
UKシンガーのエラ・ヘンダーソンをフィーチャーしたノリの良いダンスチューンです。
ビートの効いたエラ・ヘンダーソンの歌声とエレクトロニックなサウンドがマッチした人気の楽曲です。
思わず踊りだしたくなりますよね。
EtSlushii & RayRay

大きいフチのメガネがトレードマークのDJスラッシーさん。
彼は日本好きとしても知られ、日本のクラブやフェスでも活躍しています。
台湾の女性DJレイレイとコラボした、2020年の楽曲『ET』は彼の世界観がふんだんに出されたアイディアの詰まった1曲です。
サウンドは低音に寄っており、ボーカルが雰囲気をかもしだしています。
基本的にテンションの低めなアレンジですが、そこがあやしくてオシャレです。
彼のインタビューなどを読んで人となりを知ってから聴くのもオススメです。
In My Opinion (feat. RebMoe)Smack & Raven & Kreyn

アンニュイな女性ボーカルフェチな方は必聴ですよ!
こちらの『In My Opinion』は仮面を被ったミステリアスな存在感を放つユニット、スマック、フランス出身のレイヴン&クレインがタッグを組み、ゲストシンガーにレブモーを迎え入れた1曲です。
少女のようなか弱さ、イノセントさを兼ね備えたボーカルと、かなりハードなEDMサウンドの相性は最高ですね。
また、シャッフルビートがとてもかっこいい曲でもあるので、ダンサーの方にもオススメな1曲です!
Ritmo (Bad Boys For Life)The Black Eyed Peas & J Balvin

日本でも知名度の高いブラック・アイド・ピーズとJ・バルヴィンが共演したラテンの香りの感じるEDMナンバーです。
ラテンミュージックのEDMとの相性の良さを最高に感じられる楽曲で、ブラックアイドピーズのDJ、ウィルアイアムのトラックが最高にセクシーでダンサブルです。
KnockoutTungevaag

こちらはノルウェーを拠点に活動するユニット、タンゲバーグの『Knockout』という曲です。
一度聴けば耳に残るメロディに、透明感のあるボーカルは、聴いている人の心を明るくします。
ヘビーなイメージが強いEDMですが、この曲はさわやかな気分になれる1曲です!
ObsessionValentino Khan & Ship Wrek

プロデューサー界のレジェンド、ヴァレンティーノ・カーンさんが、EDM界、期待の新人ユニットであるShip Wrekとコラボをした『Obsession』です。
たったひとつのフレーズを使って、楽曲の展開していく様は、まさにプロデューサーの腕の見せ所ですね。
ヴァレンティーノ・カーンさんといえば、ブルーノ・マーズからスクリレックスまで、ジャンルでいえば、ヒップホップからEDMまで幅広いプロデュース力が業界でも一目置かれています。
そんな彼の楽曲作成の引き出しの多さを感じられる1曲です。



