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スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲

ドライブやランニング、テンションを上げたい時……、疾走感があふれる楽曲を聴きたくなりますよね!

さらには、スノボーやスケボーなど、エクストリームスポーツにもこういった音楽は欠かせません。

しかし、一概に疾走感のある曲といっても、「探すのが大変!!」と思っている方も多いと思います。

そこで、この記事では、さまざまなシチュエーションにピッタリな疾走感のある曲を紹介していきますね!

どんな場面が似合うのか、想像しながら聴いてみてくださいね。

スポーツやドライブにオススメ!テンションが上がる疾走感のある曲(101〜110)

VertigoMAN WITH A MISSION

緊迫感あふれるサウンドと、めまいのような混沌とした状況を表現した英語詞が印象的な楽曲です。

MAN WITH A MISSIONが2025年3月にリリースしたこの楽曲は、正しいことと間違いの境界線が曖昧になった現代社会への警鐘を鳴らしています。

本作は、メンバーのJean-Ken Johnnyが作詞作曲を手掛け、人々が情報や欲望に翻弄される様子を力強く描写しています。

近未来型SFメカ・ゲーム『Mecha BREAK』のプロモーションソングとしても起用されました。

強いメッセージ性とエネルギッシュなサウンドが融合した本作は、運動会や体育祭で熱い気持ちを高めたい方にオススメです。

The Other selfGRANRODEO

情熱的な歌詞と力強いロックサウンドが織りなす応援ソング。

挑戦する勇気と内なる力を信じる大切さを歌い上げ、バスケットボールに携わるすべての人の背中を押してくれる1曲です。

GRANRODEOが2013年10月に放つこの応援歌は、アニメ『黒子のバスケ』第2期のオープニングテーマとしても起用され、オリコンデイリーチャートで2位という快挙を成し遂げました。

アルバム『カルマとラビリンス』にも収録されている本作は、練習に励む選手やコートサイドで声援を送るファンの皆さんに心強い味方となってくれることでしょう。

KAWASAKI with pH-1ONE OR EIGHT

ONE OR EIGHT / KAWASAKI with pH-1 (Visualizer)
KAWASAKI with pH-1ONE OR EIGHT

ONE OR EIGHTとpH-1さんのコラボ曲で、2025年1月に配信されました。

スピード感のあるトラックに乗せられた歌詞には、自由への渇望や自己の限界への挑戦が描かれています。

熱量もあり、クールさもある、多角的な魅力を持ったヒップホップナンバーと言えます。

バイクの爆音とトラップのビートを融合させたエネルギッシュな楽曲を、ぜひあなたのプレイリストに。

THE BALLERSSixTONES

SixTONES – THE BALLERS [YouTube ver.]
THE BALLERSSixTONES

爽快なリズムと力強いメッセージを放つBリーグ公式テーマソングです。

SixTONESのメンバーがかっこよく歌い上げる本作は、バスケットボールの試合中の勢いや、コートを疾走する選手たちの躍動感が見事に表現されています。

前進し続けることの大切さや、困難な状況でも決して諦めない精神が、スポーティーなサウンドとともに伝わってきますね。

2025年1月にリリースされたアルバム『GOLD』の収録曲として発表され、同時にミュージックビデオも公開された本作は、試合での士気を高めるBGMとして、また、日々の練習や部活動のモチベーションアップにもピッタリの1曲です。

BO$$YTravis Japan

Travis Japan – ‘BO$$Y’ Music Video
BO$$YTravis Japan

Travis Japanの新曲は、自信に満ちた態度と相手を魅了する力強さが詰まった楽曲です。

サビの「君は従うしかないんだ」というフレーズが印象的で、聴く人を引き込む魅力にあふれています。

この曲は2024年12月4日にリリースされたアルバム『VIIsual』に収録されていて、同日にミュージックビデオも公開されました。

本作は、自分の魅力を存分に発揮したい時や、自信をつけたい時にピッタリの1曲。

カラオケで歌えば、きっと周りの人を驚かせられるはずです。

Travis Japanの新たな魅力が詰まった曲なので、ファンの方はもちろん、初めて聴く人にもオススメですよ。