RAG Music文化祭·学園祭
素敵な文化祭・学園祭

【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング

文化祭や学園祭を一層特別なものにしてくれる「音楽」。

ステージパフォーマンスのBGMや、テーマソングやオープニング曲としても期待を高めてくれますよね。

この記事では、文化祭や学園祭にオススメの邦楽、J-POPをピックアップしました。

爽やかな気持ちになれる曲や、青春色満載な曲、スタートの勢いを感じさせる曲が盛りだくさん!

彩り豊かな音楽とともに、記憶に残るステキな思い出を作ってくださいね。

【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング(91〜100)

Take a pictureNiziU

NiziU(니쥬) 2nd Single 『Take a picture』 MV
Take a pictureNiziU

K-POPの大手音楽事務所、JYPエンターテイメントから2020年にデビューしたNiziU。

彼女たちは『Step and a step』、『Make you happy』などのポップな楽曲でよく知られていますね。

中でも『Take a picture』は、低音が気持ちよいダンスポップチューンです。

思わず踊りだしたくなるような曲調なので、場を盛り上げたいオープニング曲としてイチオシですよ。

また、サビがとってもキャッチーなので、みんなで一緒に歌って盛り上げるのもいいかもしれませんね!

青春ラインいきものがかり

青春ライン♪いきものがかりYOKOHAMA STADIUM 2011
青春ラインいきものがかり

2021年から新体制での活動を開始し、メンバーそれぞれの活動でも注目を集めている2人組バンド、いきものがかり。

『夏空グラフィティ』との両A面でリリースされた6thシングル曲『青春ライン』は、テレビアニメ『おおきく振りかぶって』のオープニングテーマとして起用されたナンバーです。

がんばっている人へのエールが込められた歌詞は、全力で青春を駆け抜けている学生の祭典にぴったりですよね。

爽やかなメロディーとビートがイベントを彩ってくれる、ポップなアッパーチューンです。

【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング(101〜110)

ワインディングロードNovelbright

Novelbright – ワインディングロード [Official Music Video]
ワインディングロードNovelbright

人生の曲がりくねった道程で、少年から大人へと成長していく様子を壮大なメロディとともに表現した青春応援ソング。

Novelbrightの魅力が存分に引き出された楽曲で、純粋な生活の中での不安や葛藤、それを乗り越えていく強さが描かれています。

竹中雄大さんの伸びやかな歌声と、ロックバンドならではの爽快感あふれるサウンドが心に響きます。

2025年1月に配信開始された本作は、テレビ東京系ドラマ『法廷のドラゴン』の主題歌として起用され、玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオも話題を呼びました。

部活や文化祭、学園祭など、仲間と一緒に何かを成し遂げようとするときにピッタリの1曲です。

Boom!Maia Hirasawa

マイア・ヒラサワさんの楽曲には、個人の内面の強さとたくさんの人を勇気づけるパワーが秘められています。

『Boom!』という曲名からも生命力や情熱が感じられて、思わず心が踊りだしますよ!

2011年に公開され、多くの人々に希望を届けました。

それだけ聴く人の心に響く普遍的なメッセージが込められているのでしょう。

自分だけでなく他者とも響き合える音楽は、きっと文化祭を通して新しい友情や思い出をつくるきっかけになるはず。

みんなで心をひとつにして楽しんでくださいね!

僕たちの未来家入レオ

家入レオ -「僕たちの未来」(Full Ver.)
僕たちの未来家入レオ

家入レオの力強い高音ボイスが魅力の1曲です。

歌詞も、未来ある若者たちに向けたメッセージのように感じます。

これからそれぞれの道に旅立っていく子たちにとって、大切な思い出になる文化祭のオープニングにぴったりです。

紙ひこうきsuis from ヨルシカ×Evan Call

suis from ヨルシカ×Evan Call 「紙ひこうき」【アニメ『カイリューとゆうびんやさん』主題歌】
紙ひこうきsuis from ヨルシカ×Evan Call

手紙を通じて思いを伝える気持ちが、オーケストラと透明感のある歌声で表現されたヨルシカのsuisさんと Evan Callさんによる壮大なメッセージソングです。

相手に言葉を届けることの大切さと難しさを優しく包み込むような旋律が心に響きます。

本作は2025年2月にリリースされ、同時期に公開されたアニメ『カイリューとゆうびんやさん』の主題歌として起用されました。

児玉雨子さんによる日本語版と、Evan Callさんによる英語版の2つのバージョンが制作され、言葉の持つ力や可能性を国境を越えて届けています。

学園祭や文化祭のフィナーレを飾るメモリアルソングとして、また大切な人への思いを胸に抱く全ての人にオススメの一曲です。

FRIENDS!!!imase

友達との絆をテーマに描いた心温まるメッセージが、緩やかなメロディーとともに心に染み渡る一曲です。

imaseさんのやわらかな歌声が、久しぶりに再会した友人との微妙な距離感や、お互いの変化を優しく歌い上げます。

成長しても昔のように無邪気な関係に戻れる友情の大切さや、時が経っても変わらない絆への思いが込められています。

ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』とヤマハ株式会社のコラボレーション企画『みんなの演奏会』のために、2025年2月にリリースされた作品で、久保田真悟氏の編曲が際立つ印象的なサウンドとなっています。

本作は文化祭やステージ発表などの思い出に残る場面で、ともに過ごした仲間たちと心をひとつにして盛り上がれる、青春を感じさせる一曲として推奨できます。