【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲
カラオケで何を歌えばいいか迷うことはありませんか?
「音程が取りづらい」「高音が出ない」そんな悩みを抱えている方も多いでしょう。
実は音域に自信がなくても、曲選びのコツさえつかめばカラオケはぐっと楽しくなるんです。
この記事では、無理なく歌えて盛り上がる楽曲を厳選してご紹介します。
懐かしいあの名曲から歌いやすいバラードまで、幅広いジャンルから集めましたので、あなたの新しい十八番がきっと見つかるはずですよ!
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【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲(111〜120)
碧い瞳のエリス安全地帯

数多くのヒットナンバーを生み出してきたバンド、安全地帯。
バラードからロック調のポップスまで、どんな作品でも人気曲を作り上げてきた彼らですが、今回オススメしたいのは、こちらの『碧い瞳のエリス』。
しっとりとしたバラードなのですが、しっかりと盛り上がるポイントも用意されています。
わーっと盛り上がるよりは、ゾワゾワと鳥肌を立たせるタイプの楽曲と言えるでしょう。
音域はmid1C~mid2D#とかなり狭く、音程の上下もおだやかなので、歌いやすさもバツグンです。
【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲(121〜130)
田園玉置浩二

安全地帯を活動休止した後も、シンガーソングライターとしていくつもの名曲を残してきた玉置浩二さん。
多くの名曲を残してきた彼ですが、その中でも特に歌いやすく、盛り上がりもバツグンな作品としてオススメしたいのがこちらの『田園』。
本作の音域はmid1D~mid2Eと非常に狭いのですが、それでいて盛り上がるポイントもしっかり用意されているため、歌いやすさと盛り上がりのバランスがバツグンの楽曲です。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
MARIONETTEBOØWY

BOØWYの6枚目のシングルで1987年7月リリース。
1987年と言えば、まさにその後に到来するバンドブームの入り口だったような年でもあり、そんなことも手伝ってか、バンド初のオリコントップを獲得する大ヒット曲となりましたので、40代の方であればどなたでも一度はお耳にされたことがあるのではないでしょうか。
当時のヒット曲の第一条件点されていた「サビのインパクト」も、ボーカルメロディ、歌詞とともに非常に強く、そんな意味でも歌いやすく覚えやすい楽曲だと思います。
明るくアップテンポな曲調も歌っていて楽しい気分にさせてくれる一曲ですよね。
ぜひカラオケでも気軽にセレクトしてお楽しみください。
白い雲のように猿岩石

有吉弘行さんと森脇和成さんによるお笑いコンビ、猿岩石。
当時、アイドル的な人気をほこっていた彼らの人気を決定づけた楽曲といえば、やはりこちらの『白い雪のように』。
楽曲としては非常にオーソドックスなJ-POPといった仕上がりで、音域は非常に狭くまとまっています。
歌手が本職ではない二人が歌っているということもあり、ボーカルラインも難しさを感じさせるものは一切ありません。
カラオケでのウケも良い楽曲なので、ぜひチェックしてみてください。
シングルベッドシャ乱Q

シャ乱Qの6作目のシングルで、1994年10月リリース。
日本テレビ系アニメ、『D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜』のエンディング・テーマに使用され、シャ乱Qにとって初のミリオンセラーを記録した楽曲となりました。
ゆったりとしたロックバラードの名曲ですね!
ボーカルメロディに対する歌詞の乗せ方もとてもシンプルで、メロディに使われている音域も、どなたにとっても歌いやすい範囲のものだと思いますので、普段あまり歌うことのない方にとっても非常に歌いやすい楽曲だと思います。
歌詞を覚えて情感を込めて歌うと、よりいい感じで聴かせられると思いますので、ぜひチャレンジしてみてください!
酒と泪と男と女河島英五

男女のすれ違いと感情表現の機微を、深い洞察力で描き出した社会派の名曲です。
男性は飲酒で、女性は涙で、それぞれが心の内を吐露する姿を温かな目線で見つめています。
河島英五さんが18歳の時、親戚が集まる法事の席で受けた印象から生まれた本作は、1975年11月にアルバム『人類』に収録され、1976年6月にシングルとしてリリースされました。
清酒『黄桜』のCMソングとしても知られ、オリコン週間チャートで9位を記録する大ヒットとなりました。
人生の悲しみや切なさに直面したとき、自分の心に正直に向き合いたい人にオススメしたい珠玉の名作です。
チャイナタウン矢沢永吉
多くの名曲を残してきた矢沢永吉さん。
キャロル時代から彼のファンだったという60代男性は多いのではないでしょうか?
そんな矢沢永吉さんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『チャイナタウン』。
本作はmid1B~mid2G#と、音域は狭めです。
ピッチを追うだけなら十分に可能でしょう。
ただ、矢沢永吉さんがシャウトを効かせた歌い方をするので、それをまねてしまうと難易度が一気に跳ね上がるため、原曲に寄せすぎず、適正キーで歌うようにしましょう。



