RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【50代男性向け】音痴でも安心!カラオケで歌いやすい曲を厳選紹介

カラオケに誘われたものの、何を歌えばいいか分からず固まってしまった経験はありませんか?

音痴だからと尻込みしてしまう方も、実は選曲次第でグッと歌いやすくなるものです。

メロディの起伏が穏やかな曲やノリがいいテンポの曲を選べば、気持ちよく歌い切ることができます。

この記事では、歌に自信がない方でも挑戦しやすい楽曲をたっぷりご紹介しています。

カラオケの選曲に迷ったとき、ぜひ参考にしてみてください!

play_arrowプレイリストを再生

【50代男性向け】音痴でも安心!カラオケで歌いやすい曲を厳選紹介(31〜40)

島唄THE BOOM

ザ・ブームの「島唄」は一世を風靡した大ヒット曲です。

知らない人はいない、といっても過言ではありません。

歌のうまい下手はあまり気にせず、とにかく大声で歌う。

それがカラオケの苦手を克服する方法かもしれません。

    0 / 100 文字

    Get Along Together -愛を贈りたいから-山根康広

    山根康広 「Get Along Together -愛を贈りたいから-」 (Official Audio)
    Get Along Together -愛を贈りたいから-山根康広

    1993年にリリースされた山根康広さんの代表曲で、結婚式ソングとして誕生し、卒業ソングや合唱曲としても広く歌われる名バラード。

    カラオケでは50代男性に特に人気があり、感情を込めて歌うことで場を盛り上げられる一曲です!

    全体的に落ち着いた音域ではありますが、サビで急に音が上がる部分があるため、ここを注意して歌いたいですね。

    特に「な行」は鼻にかかる発音です。

    このときに高音が重なってしまうと普通に出しても出しづらいので、しっかり息を吸って声を出す必要があります。

    ご自分が思っているよりしっかりめに歌うと気持ちよく声が出ますよ!

      0 / 100 文字

      長い黒髪矢沢永吉

      長い黒髪 矢沢永吉 J’zTV #21
      長い黒髪矢沢永吉

      日本のロックシーンを代表する矢沢永吉さんの楽曲『長い黒髪』。

      別れと旅立ちを描いた歌詞には、スペインの風を背景に悲しみを焼き尽くすような情熱的なメッセージが込められています。

      彼の音楽性と詩的表現力の高さを示す注目作で、1992年6月24日発売のアルバム『Anytime Woman』に収録されています。

      サビの終盤で少しだけ高い音域が求められますが、それ以外は低音や中音でまとめられている歌いやすい楽曲です。

        0 / 100 文字

        少年時代井上陽水

        井上陽水 – 少年時代(ライブ) NHKホール 2014/5/22
        少年時代井上陽水

        井上陽水さんの通算29枚目のシングルで1990年9月リリース。

        まるで学校唱歌を思わせるようなシンプルなメロディと楽曲構成を持つ曲で、これなら歌の苦手な方でもすんなりと受け入れて歌えるのではないでしょうか。

        もちろん陽水さんご自身の歌唱力はとても高く、ご本人のように歌うにはかなりハードルが高いと思いますが、ただメロディと歌詞、リズムを原曲通りにトレースするだけでも十分に歌として成立する楽曲だと思いますので、歌の苦手なあなたもぜひチャレンジしてみてください。

          0 / 100 文字

          愛は勝つKAN

          KANの8枚目のシングルで1990年9月リリース。

          もともとはテレビ朝日系の「クイズおもしろTV」のエンディング曲に使われていたのが、フジテレビ系「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」の挿入歌に起用されたことで人気が出て、ロングセラーの大ヒット曲になりました。

          2020年現在で50代の方なら当時のヒットぶりをご存じの方も多いのではないでしょうか。

          楽曲としては、非常にシンプルなメロディな上に、リズムも、基本は四分音符の四つ打ちのとてもわかりやすいものなので、歌の苦手な方にとっても歌いやすい要素がすべて詰まった曲と言っても過言ではありません。

          ぜひお試しください!

            0 / 100 文字

            【50代男性向け】音痴でも安心!カラオケで歌いやすい曲を厳選紹介(41〜50)

            チェリースピッツ

            日本のロックバンド、スピッツの通算13枚目のシングルで1996年4月リリース。

            90年代、J-POP全盛期にリリースされた楽曲ですが、80年代や昭和の曲たちに比べると、歌の苦手な方がカラオケで歌うには少々メロディも難しいかも??ですね。

            それでもシャッフルビートのミドルテンポが軽快な楽曲ですから、あまり細かいことは気にせずに、楽曲同様、明るい気分で楽しめばそれでOKでしょう!

            キーが少し高いかもしれませんから、そこは各自でご調整くださいね。

            ミックスボイスを習得すれば、これぐらいの音程なら原キーのままで歌える方も多いんじゃないかと思いますよ。

              0 / 100 文字

              胸が痛い憂歌団

              独特のボーカルスタイルと多彩な音楽性で日本のブルースシーンを牽引してきた憂歌団。

              そんな彼らの名曲の中でも、50代男性の方にオススメしたいのがこちらの楽曲。

              切ない恋心を綴ったリリックと哀愁漂うメロディが見事にマッチした名バラードで、1989年発売のアルバム『BIG TOWN, SMALL HANDS』に収録されています。

              楽曲のほとんどが中音域でまとめられているため、声量に自信がない方でも非常に歌いやすい作品ではないでしょうか。

              カラオケで年相応の渋さをアピールしたい、そんな時にぜひ歌ってみてください。

                0 / 100 文字

                SPARKTHE YELLOW MONKEY

                情熱的な愛を歌い上げる、THE YELLOW MONKEYのロックナンバーです。

                目を閉じて、夜と二人きりの空間を共有する世界観が描かれており、官能的な表現の中にも永遠の愛を願う純粋な心が込められています。

                エネルギッシュなギターリフとリズムセクションが印象的で、ダイナミックなサウンドに乗せて吉井和哉さんの個性的な歌声が響き渡ります。

                本作は1996年7月にリリースされ、フジテレビ系列のドラマ『ハンサムマン』の主題歌として話題を呼びました。

                仲間と集まってカラオケを楽しむ際にピッタリの一曲で、誰もが心を開放して歌える魅力にあふれています。

                音域はそこまで高くないので、話し声にならないように前にしっかり声を出して歌うと、体が響いて歌いやすいと思いますよ。

                  0 / 100 文字

                  君がいない夏DEEN

                  DEENの通算12作目のシングルで、1997年8月リリース。

                  日本テレビ系列テレビアニメ『名探偵コナン』の4代目のエンディングテーマに採用されていたこともありました。

                  「カラオケでよく歌われること=楽曲がヒットする条件」だった90年代に大ヒットを連発していたDEENの楽曲だけあって、これもまたとても歌いやすく覚えやすい楽曲に仕上げられていると思います。

                  高得点を狙うには、ご本人の細かい歌いまわしまでよく研究する必要があるとは思いますが、難しい箇所はありませんので、ぜひチャレンジしてみてください。

                  声を口の中で上顎に当てるようにして歌うと、ご本人のような高次倍音成分の多い、ちょっとキラキラとした声で歌えると思いますよ!

                    0 / 100 文字

                    ultra soulB’z

                    B’z / ultra soul【B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-】
                    ultra soulB'z

                    限界に挑戦し続ける魂の叫びを力強く表現した、B’zのハードロックナンバーです。

                    自分と向き合い、夢を追い求める姿勢を描いた歌詞は、誰もが経験する人生の岐路での迷いや葛藤を見事に表現しています。

                    松本孝弘さんのダイナミックなギターと稲葉浩志さんの伸びやかな歌声が見事に調和し、聴く人の心に力強いエネルギーを注入してくれます。

                    アルバム『GREEN』にも収録され、NHK紅白歌合戦でも披露された本作は、仕事や人生に奮闘するすべての人の背中を押してくれる一曲です。

                    親しい仲間と集まった際に、思い切り声を張り上げて歌いたい応援ソングとしてピッタリです。

                    終始ハイテンションで歌えば音程もきっと合うはず!

                    勢いつけて声を出しましょう。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ