【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲
カラオケで何を歌えばいいか迷うことはありませんか?
「音程が取りづらい」「高音が出ない」そんな悩みを抱えている方も多いでしょう。
実は音域に自信がなくても、曲選びのコツさえつかめばカラオケはぐっと楽しくなるんです。
この記事では、無理なく歌えて盛り上がる楽曲を厳選してご紹介します。
懐かしいあの名曲から歌いやすいバラードまで、幅広いジャンルから集めましたので、あなたの新しい十八番がきっと見つかるはずですよ!
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【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲(151〜160)
天気予報の恋人CHAGE and ASKA

『天気予報の恋人』は、2000年のいわゆる月9枠で放送されていたテレビドラマの最終回で流された曲です。
1989年にリリースされたアルバムに収録されました。
ほっこりとしたテンポと曲調は覚えやすく歌いやすいのではないでしょうか。
切ない歌詞は歌っていてもうるっときますね。
また二人のハモリのほか、女性コーラスも取り入れられているので、一人カラオケで歌ってもゴージャスな感じが楽しめます。
ぜひ練習して歌ってみてくださいね。
人生を語らず吉田拓郎

吉田拓郎さんが1974年にリリースしたアルバム『今はまだ人生を語らず』に収録されている同名楽曲。
若者へのメッセージが込められたこの曲は、言葉の意味を超えた疾走感と強烈なパフォーマンスで際立っており、聴く者の心を揺さぶります。
ロック調でありながら音域が狭めなので、非常に歌いやすいのも魅力。
50代の方にとっては昔を思い出す懐かしい一曲になるでしょう。
仕事の懇親会などで歌われる機会も多いと思うので、ぜひレパートリーに加えてみてはいかがでしょうか。
Hold On Me小比類巻かほる

低さが目立つかっこいい声質とソウルフルな歌声で人気を集めた女性シンガー、小比類巻かほるさん。
モーリス・ホワイトさんやプリンスさんにも認知されるなど、当時の日本のアーティストとしては異例の活躍でしたよね。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Hold On Me』。
ややソウルやR&Bのテイストを含んだ楽曲ですが、ボーカルライン自体は昭和歌謡のエッセンスが含まれているので、聞いた印象よりは歌いやすい楽曲です。
音域もそこまで広くないので、声が低めの50代女性にオススメです。
親父の一番長い日さだまさし

他に類を見ない物語性にあふれた作詞で多くの名曲を残してきたシンガーソングライター、さだまさしさん。
こちらの『親父の一番長い日』は、さだまさしさんの楽曲のなかでも傑作と言われているものの1つで、嫁ぐ娘に対する温かい父親心を描いています。
感動的な楽曲ですが、ボーカルラインは意外にも淡々としており、複雑な音程の上下を要するようなパートは登場しません。
音域も狭い部類なので、ぜひレパートリーに加えてみてはいかがでしょうか?
もしもピアノが弾けたなら西田敏行

名俳優として多くの作品で爪あとを残してきた西田敏行さん。
芸達者な俳優さんで、一時期はアーティストとしても活動していましたよね。
そんな西田敏行さんを代表する楽曲といえば、やはりこちらの『もしもピアノが弾けたなら』ではないでしょうか?
非常に落ち着いたボーカルが特徴の作品で、起伏の少ないボーカルラインや狭い音域が特徴です。
カラオケで疲れてきて、小さい声で歌える楽曲を歌いたいときに最適と言えるのではないでしょうか?
夕焼けの歌近藤真彦

昭和を代表するアイドルとして、多くの名曲を残してきた近藤真彦さん。
男性アイドルに興味がない男性は非常に多いと思いますが、こちらの『夕焼けの歌』は例外として聞いていたという50代後半の男性も多いのではないでしょうか?
本作は非常に渋さを感じる作品で、やや演歌を感じさせるメロディが特徴です。
音域は普通程度ですが、とにかくボーカルラインが日本人が慣れ親しんだ演歌らしい雰囲気にまとまっているため、非常に歌いやすいと思います。
【50代男性集まれ!】カラオケで盛り上がる定番曲&歌いやすい名曲(161〜170)
さよなら人類たま

若手バンドの登竜門とも言われていた人気音楽番組『平成名物TV・三宅裕司のいかすバンド天国』(通称・イカ天)の第14代キングだった日本のバンド、たまのデビューシングルで1990年5月リリース。
90年代のバンドブームを代表するヒット曲でしたよね。
50代の男性なら、バンドでこの曲をコピーして学園祭なんかで歌って演奏して楽しまれたことのある方も多いのでは?
とにかく明るくコミカルな楽曲なので、難しいことは何も考えずに、楽しく歌って、普段のストレスを発散しちゃってください!
モノマネ的に歌ってしまうのも楽しいかもしれませんね。



