【2026】50代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
会社の宴会、地元の同窓会、親戚の集まり……50代の男性の方もカラオケに行く機会って多いのではないでしょうか?
そんな時、あなたはどんな曲を歌うか迷いませんか?
「最近の歌はあまり歌えないし……」「昔の歌って言っても、どれがいいかわからない……」そんなふうにお悩みの方に向けて、この記事では50代の男性にオススメのカラオケ曲を紹介していきますね!
80年代から90年代初頭のヒット曲を中心に、カラオケで定番オススメ曲、そして女性から「こんな曲を歌ってほしい!」と思われる楽曲を厳選しましたの。
ぜひ選曲の参考にしてくださいね!
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【2026】50代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(31〜40)
もっと強く抱きしめたならWANDS

WANDSの通算3作目のシングルで、1992年7月リリース。
浅野温子さんご出演の三井生命CMソングに起用されていました。
WANDS初のミリオンヒット(売上枚数166.3万枚)を記録した大ヒット曲なので、お聞き覚えのある方もきっと少なくないことと思います。
この曲がリリースされた90年代と言えば、楽曲がヒットする条件として、カラオケでの歌いやすさがとても重視されていた時代ですが、この楽曲もその例に漏れず、サビメロを中心にとても歌いやすく印象に残りやすい作りになっていますので、普段あまり歌うことのない40代の男性の方向けのセレクトとして自信を持ってオススメします!
全体を通して力強く歌ってお楽しみください。
輝きながら…德永英明

徳永英明さんの4作目のシングルとして1987年に発売されました。
オリジナルアルバム『BIRDS』からのリカットシングルで、南野陽子が出演したフジカラースーパーHRのCMソングに起用されました。
発売から10年以上後になってからも、サントリー「DAKARA」のCMソングなど多くのタイアップが付いた、徳永英明さんの代表曲の一つとして人気の高い曲です。
長い夜松山千春

松山千春の10枚目のシングルとして1981年に発売されました。
オリコン・シングルチャートでは1位を獲得しており、松山千春最大のヒット曲となりました。
フォークソングが多い松山の楽曲の中では異色のロック風の曲でしたが、ファンの中でも人気の高い曲でカラオケでもよく歌われる曲です。
酒と泪と男と女河島英五

男女のすれ違いと感情表現の機微を、深い洞察力で描き出した社会派の名曲です。
男性は飲酒で、女性は涙で、それぞれが心の内を吐露する姿を温かな目線で見つめています。
河島英五さんが18歳の時、親戚が集まる法事の席で受けた印象から生まれた本作は、1975年11月にアルバム『人類』に収録され、1976年6月にシングルとしてリリースされました。
清酒『黄桜』のCMソングとしても知られ、オリコン週間チャートで9位を記録する大ヒットとなりました。
人生の悲しみや切なさに直面したとき、自分の心に正直に向き合いたい人にオススメしたい珠玉の名作です。
何も言えなくて…夏THE JAYWALK

J-WALKの18枚目のシングルとして1991年に発売されました。
1990年に発売されたアルバム『DOWN TOWN STORIES』収録の『何も言えなくて』をサマーバージョンとしてのリアレンジをへて歌詞を変えてリリースされた曲で、発売から約1年後の1992年から1993年にかけて大ヒットしました。
当たり前の存在だった女性を失った後悔とやるせなさを感じる曲です。
【2026】50代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(41〜50)
さよならオフコース

オフコースの代表曲の一つでもあるこの曲『さよなら』は冬の寒さを感じる悲しいラブソング。
この曲は1979年にリリースされたシングルで50代の方には子供の頃にはやったかな?と思う楽曲ですがきっと有名なので知っている方も多いですよね。
カバーソングとして歌われることも多く、新しいところでは上白石萌音さんが歌っていることでも知られています。
のっけから悲しい歌詞で始まり、サビへ向けてせつなさがひしひしと伝わってくる1曲です。
月のあかり桑名正博

惜しまれつつ亡くなってしまった桑名正博さんの曲です。
破天荒な生きざまに目が向けられがちですが、こんなすてきなバラードを歌っています。
カラオケではメジャーな部類には入らない曲かもしれませんがわかる人にはジンと来る大人の1曲です。
ぜひ歌ってみましょう。



