【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲
「カラオケでいい曲があるのに声が出ない…」「音痴だから歌うのに自信がない…」そんな心配は無用です!
実は「音痴」と思い込んでいる方も、適切な曲選びで十分楽しめるんです。
この記事では音域を気にせず歌える、歌いやすいメロディーの曲を集めました。
シンプルなリズムと覚えやすいフレーズで、カラオケの醍醐味を思う存分味わえる曲ばかり。
音楽を愛するすべての方に、気持ちよく歌える1曲との出会いをお届けします。
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【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲(181〜190)
FRIENDSHIPH Jungle with T

浜田雅功と小室哲哉による音楽ユニット、H Jungle with tの 3rdシングルで、1996年4月リリース。
日本テレビ系ドラマ『竜馬におまかせ!』主題歌に起用されていました。
同ユニットの1stシングル『WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント』や2ndシングル『GOING GOING HOME』と比べるとちょっとマニアックな選曲ですが、そんな楽曲だけに仲間とちょっと違いを見せたい40代の男性の方には、オススメのセレクトになるのではないかと考え、ご紹介させていただきました。
カラオケで歌うにあたって、特に難しいところも見当たらないので、ぜひ気軽にセレクトしてお楽しみください。
最後のサビが転調しているので、そこだけご注意くださいね。
イノセントワールドMr.Children

1994年に発表されたミスチルの5枚目のシングルで、言わずもがなの大ヒットを記録した名曲ですが、今聴いても古さを感じさせないところがポイントです。
軽快なサウンドにポップなメロディが年代を問わず人気ですよね。
夢に向かっていた過去を思い出し、日常の忙しさに埋没されそうな日々に活を入れ、光に向かって進んでいこうというメッセージが、みんなの共感を呼ぶのではないでしょうか。
歌のうまさなど気にせず、ありのままの自分で歌い上げてみてください!
TELL MEhide

X JAPANのメンバー、hideさん。
ソロとしても活躍しており、当時は女性人気はもちろんのこと、男性からもすさまじい人気を集めていましたよね。
40代男性のなかには、ファンだった方も多いのではないでしょうか?
そんなhideさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『TELL ME』。
オーソドックスなロックですが、ボーカルラインはシンプルで、複雑な音程の上下はありません。
音域も狭いので、高い声が出ない方でも問題なく歌えるでしょう。
ろくなもんじゃねえ長渕剛

長渕剛さんの16枚目のシングルで1987年5月リリース。
ご本人主演のテレビドラマ『親子ジグザグ』(1987年)の主題歌として使用されました。
2020年現在で40代の方なら、当時このドラマをリアルタイムで見られていた方もたくさんおられるではないでしょうか。
イントロの「ピーピーピー」と言うスキャット(?)が印象的な楽曲ですね。
とても個性的な歌い方が特徴的な長渕さんですが、楽曲としてはわりと正統派なフォークソングと言った作りで、歌の苦手な方や普段はあまり歌わない方にも比較的歌いやすいのではないでしょうか。
メロディをきれいにトレースして正統的に歌うもよし、ご本人のモノマネ的に歌ってみるのもよし、シンプルなメロディの曲なので、歌い方ひとつでいろんな楽しみ方ができる曲だと思います。
皆さん、それぞれの解釈でお楽しみください!
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

情熱的なメッセージが詰まったこの楽曲は、ウルフルズの代表曲として知られています。
1996年1月にリリースされ、同名アルバム『バンザイ』に収録されました。
人気映画『UDON』でのデュエットやフジッコのCMソングとしても採用され、幅広い世代に愛され続けています。
本作は、誰もが共感できるフレーズで構成されているため、歌が苦手な方でも安心して歌えます。
カラオケで盛り上がりたい時や、友人との思い出を振り返りたい時にピッタリの一曲です。
トータス松本さんの熱いボーカルと共に、楽しみながら歌声を披露してみてはいかがでしょうか。



