40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲
40代男性のあなたは、普段どんな音楽を聴いていますか?
もちろん最近話題の曲を耳にすることも多いと思いますが、やはり青春時代をともに過ごした曲がお好きなのではないでしょうか?
実際に、今の40代男性に人気の曲といえば、1990年代前後に話題になった曲が多いんですよね!
そこでこの記事ではその頃にヒットした曲を中心に、40代の男性にオススメの邦楽曲をたっぷりと紹介していきますね。
カラオケで歌うもよし、車の中で聴くもよしの名曲ぞろいですので、ぜひ聴いてみてくださいね。
当時の思い出がよみがえるかもしれませんね。
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40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲(71〜80)
春〜spring〜Hysteric Blue

思い出がよみがえる情景から始まるHysteric Blueの代表曲。
主人公が恋人との別れと向き合いながら、新たな夢に向かって歩みだす姿が爽やかに歌い上げられています。
春という季節を背景に、過去への未練と未来への希望という相反する感情をメロディアスに描き出しており、思春期特有の繊細な心情が見事に表現されています。
1999年1月にリリースされたシングルは、オリコン週間チャートで5位を記録。
同年のNHK紅白歌合戦への出場も果たしました。
春の訪れとともに青春時代の思い出がよみがえってくる方におすすめしたい、心温まるナンバーです。
最後の雨中西保志

中西保志さん通算2作目となったシングルとして1992年に発売されました。
日本テレビ系『日立 あしたP-KAN気分!』テーマソングに起用され、90万枚の売上を記録した中西保志最大のヒット曲となりました。
また多くのアーティストにカバーされている名曲としても有名です。
感情がぐっと込みあがってくるような「行き場をなくしてしまった」切なすぎる詩が心に響く、感涙のラブソングです。
カラオケでも人気の失恋ソングです。
Driver’s HighL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc~en~Cielの17作目のシングル曲。
名盤『ark』からのシングルカットで、テレビアニメ『GTO』のオープニングテーマにも起用されたナンバーです。
車のエンジン音で幕を開け、疾走感あふれるギターサウンドへと展開していくアレンジは、これから始まる非日常への期待感を高めてくれますよね。
作詞を手がけたhydeさんが語った「音楽を聴きながら走る気持ちよさ」というテーマの通り、退屈な日常を抜け出してどこまでも行けるような、あの頃感じた無敵の高揚感がよみがえります。
爽快なドライブシーンはもちろん、気分を切り替えたいときにもピッタリのロックチューンです。
40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲(81〜90)
田園玉置浩二

人間の内に秘めた弱さや葛藤と向き合いながら、力強く生きる姿を描いた、玉置浩二さんによる珠玉の名曲です。
石を蹴飛ばす孤独な魂、夜空を見上げる祈るような瞳、油まみれの黙り込む背中など、ありのままの人生模様が情感豊かに描写されています。
気負わずにただ一歩ずつ、自分にできることを積み重ねていく大切さを優しく諭すメロディが印象的です。
1996年7月にリリースされた本作は、フジテレビ系ドラマ『コーチ』の主題歌として起用され、オリコンチャート2位を獲得する大ヒットとなりました。
日々の暮らしの中で迷いや不安を感じている方、自分らしい生き方を模索している方に、心からオススメしたい1曲です。
MarionetteBOØWY

1987年にリリースされたBOØWY6枚目のシングル曲『Marionette』です。
最高のプレーヤーが集まると、こんなにイカした音楽ができるんですね。
とくにこの世代の男性は、みんな夢中になって聴いていましたよね。
今聴いても全然違和感がないところがまたスゴイです。
愛は勝つKAN

イントロのピアノから歌のメロディーや歌詞にいたるまで、すべてがポップでキャッチーな曲なので記憶に残りやすいのではないでしょうか?
1990年9月1日に発売された通算8作目のシングルで、フジテレビ系『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』の挿入歌として起用されたことで人気を博し、ロングセラーとなった曲です。
ダブルミリオンセラーを達成しました。
翌年1991年に第33回日本レコード大賞を受賞し、第42回NHK紅白歌合戦にも出場を果たしたKANさんの代表曲です。
ROSIERLUNA SEA

LUNA SEAが1993年に3枚目のシングルとしてリリースした楽曲。
印象的なギターリフとRYUICHIさんの攻撃的なボーカルなどで、LUNA SEAの人気を不動のものにした名曲です。
活動再開後もほとんどのライブで演奏される楽曲であり、ライブではベースのJがマイクスタンドを放り投げるパフォーマンスも恒例になっています。



