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40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲

40代男性のあなたは、普段どんな音楽を聴いていますか?

もちろん最近話題の曲を耳にすることも多いと思いますが、やはり青春時代をともに過ごした曲がお好きなのではないでしょうか?

実際に、今の40代男性に人気の曲といえば、1990年代前後に話題になった曲が多いんですよね!

そこでこの記事ではその頃にヒットした曲を中心に、40代の男性にオススメの邦楽曲をたっぷりと紹介していきますね。

カラオケで歌うもよし、車の中で聴くもよしの名曲ぞろいですので、ぜひ聴いてみてくださいね。

当時の思い出がよみがえるかもしれませんね。

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40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲(31〜40)

目を閉じておいでよBARBEE BOYS

男女ツインボーカル編成が特徴的な、5人組ロックバンド、BARBEE BOYSの代表曲「目を閉じておいでよ」です。

男女間の痴話をぶつけ合う歌詞と、ニューウェーブ的なサウンドが特徴的なバンドで、テレビCMでも、度々その楽曲が使用されておりました。

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    突然FIELD OF VIEW

    突然-FIELD OF VIEW(愛笑む acoustic cover)リクエスト曲
    突然FIELD OF VIEW

    1995年にリリースされたFIELD OF VIEW2枚目のシングル曲『突然』です。

    ミリオンセラーとなったこの曲は、ポカリスエットのCMソングにもなりました。

    古い曲のはずなのに今でも新鮮な気持ちで聴ける、爽やかで気持ちのいい曲です。

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      どんなときも。槇原敬之

      【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
      どんなときも。槇原敬之

      槇原敬之さんが1991年に3枚目のシングルとしてリリースした楽曲。

      その親しみやすいメロディーで自身最大のヒット曲となり、全国的に槇原敬之さんの名が知られるきっかけとなりました。

      発売から長い時間がたっても多くの企業のCMソングに起用されるなど、息の長い人気を誇る楽曲です。

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        今すぐKiss MeLINDBERG

        『今すぐKiss Me』。

        LINDBERGの大ヒットナンバーです。

        40代の方にはとてもなつかしい曲だと思います。

        小柄なショートカットの女性ボーカルがパワフルに歌う姿、かっこよかったですね。

        いつ聴いても元気をもらえたパワフルな歌でした。

        カラオケで歌ったら、ストレス発散間違いなしですよ。

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          シングルベッドシャ乱Q

          モーニング娘やメロン記念日など、アイドルグループのプロデューサーでもあるつんくさんがボーカルを務めたバンド、ブームを巻き起こした、シャ乱Qの切ないバラードソングです。

          1994年リリースされました。

          当時のオリコン最高順位は9位でしたが、ロングセラーとなりシャ乱Qにとって初のミリオンセラーとなったシングルです。

          バラードの失恋ソングで、別れた恋人を忘れられない気持ちを歌っています。

          ドラマチックなサビのメロディーは一度耳にすると忘れられないほどキャッチーです。

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            40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲(41〜50)

            B.BLUEBOØWY

            KYOSUKE HIMURO -B.BLUE-(2004 at Tokyo Dome)
            B.BLUEBOØWY

            伝説的なロックバンド、BOØWYが1986年に4枚目のシングルとしてリリースした楽曲。

            イントロのフレーズはBOØWYをリアルタイムに聴いていた世代にとって、あまりにも有名ではないでしょうか。

            BOØWY解散後も氷室京介さんのソロライブにおいて演奏されることの多い曲であり、GLAYのギターのTAKUROさんも、「この曲を聴いて大きな衝撃が走った」と、影響を強く受けたことを語っています。

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              少年時代井上陽水

              井上陽水 – 少年時代(ライブ) NHKホール 2014/5/22
              少年時代井上陽水

              文句なしの名曲です。

              日本のポップミュージックの歴史において、まるで純文学のような存在だと思うのは筆者だけでしょうか?

              誰もが歌いやすく、素朴でありながらとても素直で、いつまでも輝き続ける旋律。

              風情も感じます。

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                幸せであるようにFLYING KIDS

                FLYING KIDS – 幸せであるように (Music Video)
                幸せであるようにFLYING KIDS

                日本の7人組のファンクバンドFLYING KIDSのデビュー曲です。

                1989年に人気のあったバンドオーディション番組「いかすバンド天国」に出場し、話題となり、メジャーデビューをはたしました。

                ラフでゆるくも横ノリをしたくなるとても気持ちのいい曲です。

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                  瞳そらさないでDEEN

                  瞳そらさないで 【DEEN】 hitomi sorasanaide
                  瞳そらさないでDEEN

                  DEENが1994年に5枚目のシングルとしてリリースした楽曲。

                  作詞はZARDのボーカル坂井泉水さんが手がけています。

                  愛しい人の瞳を見つめていたいという純粋な思いを、爽やかなサウンドに乗せて優しくも力強い歌声で歌い上げています。

                  清涼飲料水のCMソングにも起用されており、DEENのことをよく知らない人も多く耳にした楽曲でしょう。

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                    君がいるだけで米米CLUB

                    自分を信じてくれる誰かがいると、自信がわいてきますよね。

                    きっと誰もが支えられて生きていて、自分も気づかないうちに誰かを支えているのだと思います。

                    米米CLUBの代表曲といえば、世代の方々にとっては本作が浮かぶ人も多いのではないでしょうか?

                    米米CLUBが1992年に13枚目のシングルとして発表した楽曲で、最大のヒット曲。

                    発売当時に90万枚の売り上げを記録しました。

                    本作でブレイクするまで米米CLUBは「アンダーグラウンドな雰囲気をもったバンド」というイメージでしたが、認知度を一気に上げるきっかけとなりました。

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