【失恋ソング】失恋から立ち直るために|元気が出る前向きな曲&応援歌
失恋したときに聴いてほしい、失恋から立ち直るための応援ソングを紹介します。
好きな人や恋人に「別れたい」「ほかに好きな人がいる」と言われ、悲しいお別れをしたことはありますか?
失恋はまるで自分をすべて否定されたような、とてもつらい経験として心に刻まれますよね。
けれど、落ち込んでいても現実は変わりません。
だからこそ「なんとか前を向きたい」と思っている方も多いはず。
この記事では、そんな失恋から立ち直ろうと頑張るあなたにオススメしたい、前向きな気持ちになれる曲を集めました。
心に響く1曲を聴いて、元気を出してくださいね!
- 【前向きな失恋ソング】新たな一歩を踏み出す勇気をくれる恋の歌&応援歌
- 別れてせいせいした歌。吹っ切りたい時に聴く恋愛ソング
- 【女性の失恋ソング】一生懸命恋したあなたに贈る心に染みる歌
- 【男泣き必至!】男性目線で描かれた失恋ソング
- 【応援ソング特集】落ち込んだ時に勇気をくれる歌。励まされる曲
- 【泣ける失恋ソング】傷ついた心にそっと寄り添う恋愛ソングを厳選!
- 恋の応援ソング!前向きになれる恋愛ソング
- 人気の失恋ソングランキング【2026】
- 【失恋ソング】片思い中の心に刺さる切ないラブソングをピックアップ
- 離婚で傷ついた心を癒やす 共感&立ち直るオススメソング
- カラオケで歌いやすい失恋ソング。おすすめの名曲、人気曲
- ゆとり世代の方におすすめしたい女性アーティストの失恋ソング
- ゆとり世代の方におすすめの、男性アーティストによる失恋ソング
【失恋ソング】失恋から立ち直るために|元気が出る前向きな曲&応援歌(111〜120)
スノードーム三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

ヒット曲『R.Y.U.S.E.I』をはじめ、ダンスナンバーが多いイメージの三代目J soul brothersですが、こういった恋愛バラードもあります。
この曲はヴォーカル登坂さんの過去の恋愛にもとづいて描かれたものなので、きっと共感できる男性の方も多くいるのではないでしょうか。
【失恋ソング】失恋から立ち直るために|元気が出る前向きな曲&応援歌(121〜130)
Love is over欧陽菲菲

1979年にリリースされた台湾出身のシンガー欧陽菲菲さんの代表曲『Love is over』です。
とても売れたヒットソングというイメージが強いこの曲ですが実はじっくりと長く歌い続けてヒットにつながった曲なんですよね。
とても悲しくて大人っぽいラブソング。
数々の有名なアーティストがカバーソングをして歌っていることでもおなじみです。
進むために阿部真央

失恋の痛みを乗り越え、新しい一歩を踏み出そうとする女性の心情を歌った楽曲です。
別れた恋人への未練や揺れ動く気持ちを繊細に描写した歌詞からは、自分を大切にする決意を貫く強さが伝わってきます。
2024年5月にリリースされたこの曲は、阿部真央さんの15周年を飾るアルバム『NOW』に収録。
漫画『君を忘れる恋がしたい』とのコラボで話題を呼びました。
失恋の痛みを抱えつつも前を向きたいあなたに、ぜひ聴いてほしい1曲。
きっと心に響くメッセージが、新たな一歩を踏み出す勇気をくれるはずです。
愛をつかまえてヤユヨ

2019年にデビューしたロックバンド、ヤユヨ。
彼女たちが贈る、失恋した人への応援ソングが『愛をつかまえて』です。
こちらは失恋した女性の目線から、愛とは何なのかと掘り下げる内容に仕上がっています。
別れてしまったけれど2人は愛し合っていたはず、そんな矛盾について考えさせられますよ。
そして、曲の中で提示されるアンサーにいやされるはずです。
また、ロックらしい激しめの曲調なので、暗くならずに済むのもオススメポイントですね。
生きる東京事変

歌詞は見慣れない熟語が並んで一見難しく感じますが、自分を縛っているものを知り、そこから解き放されて生きる強さを感じる曲です。
スローテンポなイントロ、Aメロから始まり、アップテンポで駆け抜ける曲になっていて、聴きごたえがあります。
バラードGO!GO!7188

GO!GO!7188では『こいのうた』や『C7』が定番となっていますが、この曲もそれらに匹敵する名曲だと思います。
当たり前のようにそばにいてくれた人がいなくなってしまうこと。
それでも前向きに人生を歩んでいく姿を歌っています。
失恋すると自信をなくして次の恋に臆病になってしまいますが、大切な思い出として受け止めて次につなげたいですね。
そばにいれるならコブクロ

好きになるタイミングがお互いに合わないだけで、失恋してしまうことはたくさんあります。
この曲はどんなに相手を思っていてもすでに相手には恋人が存在する、というなかなわない恋をテーマに描かれました。
バックで奏でられているギターの音色がとても切なさを助長します。



