【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲
冬になるとテレビや街中でもウィンターソングを耳にする機会が増えてきますよね!
毎年耳にするような長年の定番曲もあれば、新しく耳にするような新定番のウィンターソングなど、さまざまです。
この記事では、そうした数あるウィンターソングの中から、人気のある曲やオススメの曲を一挙に紹介していきますね!
冬らしい景色を描いた美しい曲はもちろん、冬ならではの切なさをまとったラブソングなど、幅広くピックアップしましたので、あなたが音楽を聴くシチュエーションにもピッタリな曲が見つかるはず!
ぜひお気に入りの曲を聴いて冬を感じてくださいね。
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【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲(121〜130)
冬空ラプソディーJamsCollection

2024年2月にリリースされた、冬の恋愛をテーマにした切なさと幸福感をあわせ持つ楽曲。
冬の寒さの中で温かな恋愛感情を描いた心温まる1曲で、多くの人々の心に響くことでしょう。
歌詞には恋人たちが冬の寒さをともに乗り越える様子が描かれています。
雪が降ったらいいねという子供のような願いや、来年もまた一緒に冬の景色を見に来ようという未来への希望が込められているのがとってもステキな曲です。
JamsCollectionの魅力が詰まった本作。
静かな冬の夜や、恋人と過ごす大切な時にピッタリです。
ファンはもちろん、冬のロマンスを楽しみたい人にオススメしたいですね。
スノーグローブKANA-BOON

ロックバンドKANA-BOONの冬ソングがこちら『スノーグローブ』。
2015年にリリースされた彼らの2枚目のアルバム『TIME』に収録されている楽曲で、ファンの間では隠れた名曲として愛されている作品です。
イントロから冷たい風が吹き抜けるような疾走感のあるメロディーが冬の切なさを連れてきますね。
雪がひらひらと舞っている様子が印象的に映し出される歌詞には、もう会えなくなってしまった人への思いがつづられています。
冬の思い出を振り返るときに聴いてほしい作品です。
ホワイトアウトreGretGirl

冬の切なさをまとったラブソングの代表格ともいえる1曲です。
失恋の痛みと心の揺れを描いた歌詞が、リスナーの心に深く響きます。
愛する人を失ったときの深い悲しみと、それに伴う心の動揺を巧みに表現しています。
2017年12月にリリースされたミニアルバム『my』に収録されて、注目を集めました。
若い世代を中心に大きな人気を博し、TikTokでのバズりや、藤田ニコルさんに絶賛されたりと、さまざまな形で話題になりました。
失恋を経験した人や、切ない冬の夜に聴きたい人におすすめですよ。
雪の銀河森大翔

冬の情景をまるで絵画のように描き出した森大翔さんの新曲。
はかなく美しい雪の結晶のようなメロディーに乗せて、深い愛と切なさが紡がれています。
2023年12月8日に配信リリースされたこの楽曲は、TikTokドラマ「”いつか”のクリスマス」とのコラボレーションも実現。
ごっこ倶楽部が手掛けた15億回再生の人気ドラマの世界観と見事にマッチしています。
本作は、大切な人との別れを乗り越えようとする心情を繊細に表現しており、恋する人の心に寄り添う、心温まるウィンターソングです。
【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲(131〜140)
忘雪katawara

冬の寒さを感じさせつつも、心に温もりを届ける楽曲が登場しました。
katawaraがお届けする本作は、冬の厳しさと別れの寂しさをテーマにしています。
男女のツインボーカルが織りなす繊細な歌声が、聴く人の心に染み渡ります。
2024年12月に発表されたこの曲は、彼らの成長を感じさせる一曲。
ピアノとギターの調和が生み出す柔らかな音色が印象的です。
冬の夜、窓の外を眺めながら聴くのがオススメ。
過去の思い出を大切にしつつ、未来への希望を感じられる、そんな心温まる時間を過ごせるはずですよ。
1999羊文学

世紀末のクリスマスをテーマに描く、小説のような物語が展開する『1999』。
ポエティックな楽曲を数多く手がけるロックバンドの羊文学が2018年にリリースしました。
リバーブの効いたギターの音色とともに、彼女らの豊かなコーラスワークが広がります。
どこか寂しげで、それでいて温かみのあるメロディーラインにも心が安らぐでしょう。
子供のころに感じた期待や不安を素直に現した歌詞からも、ノスタルジーな景色が思い浮かぶ楽曲です。
寒い冬の日に寄りそうメロウなバンドサウンドに耳を傾けてみてくださいね。
西藤公園back number

J-POPにおける恋愛ソングを語る上で欠かせない存在のロックバンド、back number。
彼らが2009年にリリースしたアルバム『逃した魚』に収録されたのは『西藤公園』。
ボーカルの清水依与吏さんの地元にある公園をテーマに制作されました。
夜空の下で語りあう二人の男女の姿が描かれており、愛する人のなにげない言葉に動揺を隠せない主人公に思わず共感。
3ピースバンドならではのストレートで情熱的な演奏にのせて、恋心を歌ったウィンターソングです。
ストーリー性のある歌詞が展開する楽曲なので、最後のフレーズまで聴き逃さないように聴いてみてくださいね。



