タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで
カラオケを盛り上げるプログラムの一つとして、同じアーティストやジャンルの楽曲を歌うこともありますよね。
五十音のなかから文字を決めて歌唱するアイデアもオススメです。
この記事では、「じ」から始まる曲をテーマにしたさまざまな楽曲を紹介していきますね。
「じ」から始まる言葉はたくさんあるので、バラエティに富んだタイトルが楽しめますよ。
明るく盛り上がるポップスやロックから心温まるバラードまで、カラオケの歌唱やプレイリストの作成の参考にチェックしてみてくださいね。
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タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(391〜400)
「じゃあね」が切ない乃木坂46

若い男女から支持を集める人気アイドルグループ、乃木坂46。
K-POPテイストのアーティストが主流のなか、いまだに根強い人気をほこっていますよね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特に音痴の女性にオススメしたい作品が、こちらの『「じゃあね」が切ない』。
やや高音域が多い作品ですが、メロディがゆったりと進んでいくので、急な音程の上下はありません。
ファルセットの部分も大きな声量を求められることもないので、ぜひチェックしてみてください。
タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(401〜410)
ジェラシー井上陽水

井上陽水さんが『ジェラシー』は、「嫉妬」をテーマにした独特の世界観が魅力的なナンバー。
嫉妬にさまよう感情を詩的に表現した歌詞は、同じように恋の嫉妬に悩んでいる時に歌えば、少しずつその気持ちがやわらいでいくはず。
なんともやるせない雰囲気が伝わってくるアンニュイな歌い方は思わずまねしたくなっちゃいますね。
彼の楽曲は新旧問わず多くのファンを魅了していますが、中でも特別ロングヒットとなっている本作。
彼の曲をカラオケで歌ったことがない方は、この曲からチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
自己嫌悪井上陽水

『自己嫌悪』は、1973年にリリースされた井上陽水さんのサードアルバム、『氷の世界』に収録された切ないメロディーのバラード。
タイトルの通り、自分に対する嫌悪感をつづった本作は、勉強や仕事で自分に対してやるせない気持ちになった時に歌う曲としてピッタリです。
優しくも儚く、ささやくような歌い方の本作はあまり声量がない方でも歌いやすく、カラオケの序盤などでエネルギーを温存しておきたい時にもオススメですよ。
じう伊根

繊細に組み上げられたサウンドアレンジに耳が奪われてしまいます。
『ルーセ』『グレートフィルター』などのヒット作を生んできたボカロP、伊根さんの楽曲で2024年2月にリリース。
ボカコレ2024TOP100ランキング参加曲でした。
言葉では表現できないほど複雑に積み重なった音色の渦は、まずご自身で体感してみてほしいです。
そう言いたくなるぐらいに洗練された作品なんですよね。
IAと伊根さん自身が歌う、デュエット的なボーカルアプローチも特徴。
ヘッドホン、イヤホンで聴くのがオススメです!
人生道なかば佐藤善人

荘厳な曲調に引き込まれます。
『人生道なかば』は山形県出身の佐藤善人さんによる楽曲で、2024年12月に発表されました。
等身大の人生を描いた演歌に仕上がっており、曲が進むにつれ歌詞に込められた「夢に向かって進んでいく」という思いが強くなっていく展開に心が動かされます。
人生に対して感慨深い思いを持ったとき、きっとこの曲が刺さりますよ。
ぜひじっくりと聴き込んでみてください!
人生これからさ佐藤日出雄

どれだけ年齢を重ねたとしても、意志を持って人生を歩み続けていく力強い姿を描いた楽曲です。
具体的な数字を描きつつも道は半ばだと表現されており、未来に向けたポジティブな思いをしっかりと伝えています。
ここまで歩んできた道のりについて思いをはせる様子もあわせて描くことで、支えてくれた人への感謝や次の世代への希望も感じさせますね。
演歌の力強い雰囲気でこれからについてを歌い上げる、長生きしようとする願いが込められた楽曲ですね。
Gentle Words倖田來未

2003年にリリースされた楽曲で、苦しい恋愛を歌ったバラードソングです。
佐藤製薬「ストナ」のCMソングにも使用されました。
恋人の夢を応援したい気持ちと、そうすれば自分は置いていかれるんじゃないかという不安な気持ち。
この曲では、そんな女性の葛藤がつづられています。
バラードなので焦らずメロディーを追えますし、音の高低差も少ないので歌いやすいですよ。
またラブバラードではありますが、落ち着いた雰囲気の曲なので、大人の方も選曲もしやすいでしょう。





