【7月の歌】夏の始まりに聴きたい邦楽サマーソングをピックアップ!
本格的な夏が幕を開ける7月。
花火や海開き、七夕、お祭り……学生のみなさんにとっては、夏休みに入る時期でもあり、イベント満載でワクワクが止まりませんね。
この記事では、お出かけも増える7月にピッタリの楽曲を紹介します。
海や星、お祭りなど、夏の始まりを想起させる曲や、爽やかな青春ソングなど、気分を盛り上げてくれる名曲がめじろ押しです。
お気に入りの1曲でテンションを上げて、うだるような夏の暑さを乗り切りましょう!
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【7月の歌】夏の始まりに聴きたい邦楽サマーソングをピックアップ!(51〜60)
小さな恋のうたMONGOL800

恋の歌といえばこれですね!
幅広い年齢層に支持されている曲です。
バンドを始めたての学生などが、よくコピーしている印象がある曲です。
パンクな曲の雰囲気に、純情な思いを乗せた詞がとてもマッチしていてかっこいい1曲です。
君がいた夏Mr.Children

Mr.Children1枚目のシングルとして1992年に発売されました。
メジャーデビューアルバム『EVERYTHING』からのシングルカット曲で、曲名はアメリカの同名映画からとられています。
初期のMr.Childrenの初々しさが感じられる少し切ないラブソングです。
LIFEキマグレン

キマグレン2枚目のシングルとして2008年に発売されました。
auSmart Sports CMイメージソングに起用され、オリコンチャートでは初登場14位を記録し、オリコントップ20位以内に入るのは自身初となりました。
神奈川県逗子市出身の2人の夏ソングです。
海の見える街久石譲

この曲を聴くと夏の暑さが少し和らぐような気がしますね。
ジブリ映画『魔女の宅急便』で使用された、作曲家・久石譲さんによる楽曲です。
聴いていると赤い屋根の並んだ街並みのイメージが頭の中に浮かんできませんか?
ちなみに、この曲に歌詞とメロディーをつけてリアレンジされた『魔法のぬくもり』という楽曲もありますので、気になる方はそちらもぜひ。
【7月の歌】夏の始まりに聴きたい邦楽サマーソングをピックアップ!(61〜70)
ミュージック・アワーポルノグラフィティ

太陽がギラギラ照りつける季節に聴きたくなる、とびきりハッピーな名曲ですよね。
ポルノグラフィティによるこの作品は、ラジオ番組を模した構成がとってもユニーク!
まるでDJの軽快なトークと音楽に身を任せるように、ただただ「楽しい!」という純粋な感情で満たしてくれます。
本作は2000年7月に3枚目のシングルとして発売され、約46万枚を売り上げるヒットを記録しました。
ポカリスエットのCMソングとしてもおなじみで、アルバム『foo?』にも収録。
夏のドライブや友人と過ごす賑やかな場面でかければ、最高のテンションで青春の1ページが彩られるはず!
雨燦々King Gnu

燦々と降り注ぐ雨を独特の視点で描いたこの楽曲は、困難な状況でも前向きに歩み続ける強い意志を歌った心に響く1曲です。
バイオリンやチェロ、女性コーラスが織りなすアレンジが、ノイジーなギターサウンドを優しく包み込む構成となっており、King Gnuの新たな音楽的境地を感じさせます。
2022年7月にリリースされ、TBS系日曜劇場『オールドルーキー』の主題歌として多くの視聴者の心を捉えました。
アルバム『Stardom』にも収録されています。
夏を感じさせる歌詞と開放感のあるサウンドが夏の季節を引き立ててくれます。
フライングゲットAKB48

やっぱり7月といえば夏本番、思いっきりハイテンションで楽しみたいシーズンでもありますよね。
日本にはたくさんのノリノリのアップテンポチューンがありますが、2011年のAKB48のヒットソング、『フライングゲット』はいかがでしょうか。
カラオケなどでも大活躍まちがいなしのAKB48の代表曲のうちの1つです。
夏のイメージは強くないかもしれませんが、難しいことは考えずに曲に合わせて歌って踊って、勢いにのって楽しめる楽曲です!



