RAG Music演歌の名曲
素敵な演歌

カラオケで歌いたい演歌の名曲、おすすめの人気曲

1980年代あたりまで日本を大いに盛り上げた音楽、演歌。

数々の名曲がこの演歌という畑で生まれてきました。

今回はそんな演歌のなかでも、カラオケで歌いたい時代を彩った名曲中の名曲を特集しています。

メジャーな作品から知る人ぞ知るマイナーな作品まで、幅広い年代、曲調から選んでおりますので、ぜひあなたにあった1曲を見つけてみてください。

相当な曲数を紹介しているので、演歌とともに思い出を振り返りたい方にもオススメです。

play_arrowプレイリストを再生

カラオケで歌いたい演歌の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

恋唄前川清

前奏のサックスの響きが曲の魅力をぐっと引き締めて、優しい曲調でメロディーが流れて行きます。

この曲を好きな女性の前でラブソングとして歌って見て下さい。

きっと女性のハートを射止める最高の演出をしてくれます。

「恋唄」は、2007年7月にテイチクレコードより発売されました。

    0 / 100 文字

    酔わせてよ今夜だけ城之内早苗

    城之内早苗の8枚目のシングルとして1993年に発売されました。

    原曲は1992年に森高千里が発表した6枚目のアルバム「ROCK ALIVE」の10曲目に収録されていた楽曲で、有線放送では、翌年に渡り約2年間のロングリクエストでスマッシュヒットを記録しました。

    第27回日本有線大賞有線音楽優秀賞を受賞した曲です。

      0 / 100 文字

      今夜は離さない小柳ルミ子&橋幸夫

      今夜は離さない(橋幸夫・安倍里葎子)(唄)石原詢子&橋幸夫&クミコ 20200205 1900 人、歌
      今夜は離さない小柳ルミ子&橋幸夫

      演歌ムード・デュエット曲の「今夜は離さない」は、ポップなラテンリズムで軽快な曲です。

      好きな人と一緒に楽しくデュエットするのにピッタリな曲です。

      この曲は、1983年7月に発売された橋幸夫さんの149枚目のシングルですが、現在カラオケで歌っても全く古さを感じさせないスタイリッシュな曲です。

        0 / 100 文字

        京都慕情多岐川舞子

        京都慕情 / Song Stream(懐メロ昭和歌謡)
        京都慕情多岐川舞子

        しんなりした淡く切ないメロディーの「京都慕情」ですが、この曲は歌っている女性をとても可愛らしく見せて守ってあげたくなると聴いている男性に思わせる不思議な魅力の空間を作ります。

        好きな男性を射止める勝負曲としてぜひ歌って見て下さい。

          0 / 100 文字

          真夜中のシャワー桂銀淑

          ハスキーな声が魅力の桂銀淑さんが歌う甘美なメロディーの「真夜中のシャワー」は、ムード演歌というより磨かれたフランスエスプリの劇を見ているようなお洒落な曲です。

          彼の前でコケティッシュで可愛い女性の魅力を表現したいならこの曲がピッタリです。

            0 / 100 文字

            カラオケで歌いたい演歌の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)

            旅愁西崎みどり

            哀愁を漂わせる曲調が全体を通して美しく演奏されていて、一途な愛に生きる女心を描いた曲です。

            「旅愁」は、必殺シリーズの4作目の「暗闇仕留人」主題歌として使われて、中学2年生だった西崎みどりさんが歌い1974年に大ヒットしました。

              0 / 100 文字

              大阪ラプソディー海原千里・万里

              「大阪ラプソディー」は、イントロのアコーディオンが綺麗なメロディーを奏でてアップテンポで明るく軽快な雰囲気の曲で女性が二人で歌うデュエット曲です。

              周りの雰囲気が明るくなり盛り上がりますので忘年会などのカラオケで歌いたい曲です。

              大阪ラプソディー は、1975年に発売され漫才コンビの海原千里・万理さん達が歌い大ヒットしました。

                0 / 100 文字

                酒のやど香西かおり

                香西かおりの35枚目のシングルとして2012年に発売されました。

                香西かおりのデビュー25周年記念曲として発売された曲で、1年以上に渡るロングヒットを果たし、自身5年ぶりに2第63回NHK紅白歌合戦へ返り咲きを果たしました。

                第45回日本有線大賞有線音楽優秀賞、第54回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞しています。

                  0 / 100 文字

                  俺ら東京さ行ぐだ吉幾三

                  コミックソングから女歌、泣き歌まで幅広い音楽性で知られる演歌歌手、吉幾三さん。

                  演歌歌手としては珍しく、シンガーソングライターとしての一面も持っており、自身で作詞作曲した独創性にあふれる楽曲は、時代を超えて常に愛され続けています。

                  そんな吉幾三さんの名曲といえば、やはりこちらの『俺ら東京さ行ぐだ』ではないでしょうか?

                  演歌らしい要素を持ちながらも、語り口調のパートが多いため、全体の難易度は低めです。

                  コミックソングということもあって、盛り上がりはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

                    0 / 100 文字

                    お祭りマンボ美空ひばり

                    美空ひばりさんの名曲『お祭りマンボ』。

                    本作は演歌というカテゴリには属するものの、J-POPに通ずる部分も多く、美空ひばりさんの楽曲としては、屈指の歌いやすさをほこります。

                    そんな本作の音域は、mid1C~hiCとやや広めではあるものの、音程の上下はそれほど激しくはないので、全体的には歌いやすい楽曲として仕上げられています。

                    ただし、テンポがBPM120とやや速い傾向にあるので、それなりの舌の回りというのは必要です。

                    それを加味しても、本格的な演歌のような難易度の高いこぶしなどは登場しないので、歌いやすさという部分はしっかりと担保されているといっても過言ではないでしょう。

                    盛り上がりに関しては、非常にノリの良い作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ