タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(351〜360)
マジありがとうLGYankees

2000年に結成されたLGYankeesは、ヒップホップソロユニットとして独自の音楽性を追求し続けています。
『マジありがとう』は、2011年2月16日にリリースされた名盤『BARIBARI LGYankees』に収録されており、テレビ東京系番組『ゴッドタン』のエンディングテーマとしても採用されました。
この曲は、家族や大切な人への感謝を込めたメッセージが響く、心温まる作品。
結婚式などの大切な節目を彩る音楽としてもオススメです。
普段は照れくさくて言葉にできない「ありがとう」を、音楽を通して贈ってみてはいかがでしょうか?
MINELINDBERG

1stアルバム『LINDBERG I』に収録され、ライブの定番曲として愛された楽曲『MINE』。
ボーカルの渡瀬マキさんが初めて作詞を担当した楽曲で、アイドル時代から歌われ続けてきた人気曲です。
テンポがゆったりしておりメロディーもシンプルで歌いやすいですが、抑揚やトーンを意識しないと楽曲の雰囲気がでないため注意しましょう。
エモーショナルなメロディーやリリックが聴き手を魅了する、カラオケでもオススメのポップチューンです。
Magic SnowLittle Glee Monster

冬の魔法のような輝きを音楽で表現したLittle Glee Monsterの楽曲。
心温まるメロディと圧倒的なボーカルが絶妙に重なり、聴く人の心を雪のように白く染め上げます。
この曲は2016年11月にリリースされており、クリスマスのイベントで彩られた街角でも、一気に特別な雰囲気を演出すること間違いなし。
曲の中で繰り広げられるストーリーは、冬の寒さを忘れさせてくれるほど温かく、恋人たちの間のケンカや和解、クリスマスの魔法、冬の情景が描かれています。
聴けば聴くほど、聖夜が待ち遠しくなり、カラオケでの選曲にもオススメです。
My Best FriendLittle Glee Monster

友情の素晴らしさを心温まる歌声で伝える、Little Glee Monsterの親友ソングです。
親友との絆や、言葉にできない気持ちを察し合える関係性を、リトグリならではのハーモニーで優しく包み込んでくれます。
2016年5月にリリースされた本作は、「ラウンドワン」のCMソングとしても起用され、多くの人々の心に寄り添いました。
女子中高生を中心に熱烈な支持を集め、リトグリの歌唱力だけでなく、グループとしての結束力も高く評価されています。
大切な友人との思い出を振り返りたいときや、卒業を控えた学生さんにピッタリの1曲。
カラオケで歌えば、きっと友情が深まること間違いなしです!
真夏の朝の夢Lyrical Lily

儚くも美しい初恋の瞬間を切り取ったポップソングです。
メディアミックスプロジェクト『D4DJ』シリーズの音楽ユニット、Lyrical Lilyによる楽曲で、2023年8月に配信リリースされました。
さわやかな朝の空気感から始まり、夜空に咲く大輪の花へと移り変わっていく情景描写が心に染み入ります。
優しく響くメロディーラインとボーカルの調和が絶妙で、聴く人の心に夏の思い出を呼び覚ましてくれるんです。
マエガミストMARETU

ゾクゾクするようなボカロ曲がここに!
MARETUさんによる楽曲『マエガミスト』は、失った愛の痛みから目を背けたいという切実な心情を描いた作品で、2016年にリリースされました。
失恋の苦しみから逃れようとする葛藤と、過去の思い出への未練が交錯する様子が、印象的に描かれています。
聴き手の心に潜む弱さや悲しみに寄り添いつつ、逃避の虚しさも感じさせる歌詞は必聴。
恋の終わりを経験したことがある人なら、この曲にきっと共感できるはず。
心に響く歌詞とMARETUさんならではのサウンドに、ぜひ挑戦してみてください!
MAZQUERADEMAZZEL

仮面舞踏会をモチーフにした、ミステリアスでクールな楽曲です。
MAZZELによる2024年10月リリースの3rdシングルで、ヒップホップの要素を取り入れたエレクトリックチューン。
善と悪、理性と狂気といった二元性を描いている、人間の本質を探求する歌詞が印象的。
曲全体に怪しげな雰囲気があって、ついつい聴き進めてしまうんですよね。
また、群馬県のロックハート城で撮影されたMVも、幻想的な世界観を演出するのに一役買っています。
MAZZELの音楽的進化を感じられる1曲に仕上がっているんです。





