タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(361〜370)
#NAME?ONE OK ROCK

力強いボーカルとダイナミックなバンドサウンドが印象的な本作。
2024年12月6日にリリースされた作品で、もともとワールドツアーのアンコールでのみ披露されていた楽曲です。
2025年2月21日リリースのアルバム『DETOX』にも収録。
自己肯定感や存在意義をテーマにした歌詞が、聴く者の心を揺さぶります。
自分自身の価値を再確認したいとき、この曲があなたの助けになってくれるはずです。
MagicOne Direction

One Directionの可愛らしい曲で、双子ダンスにピッタリの1曲ですね。
恋人の魅力に夢中になる様子が歌詞から伝わってきます。
アルバム『Take Me Home』の限定版に収録されているので、ファンの方にとっては特別な曲かもしれません。
2012年11月にリリースされたこのアルバムは、ポップロックサウンドが印象的。
明るいメロディとリズムが、若者の恋心を表現しているようです。
SNSでダンス動画を投稿する方や、仲の良い友達と一緒に踊りたい方におすすめの曲ですよ。
満月に照らされた最後の言葉PIERROT

夜空に浮かぶ満月の光に照らされた、切ない別れの場面を描いた楽曲。
PIERROTさんの代表曲の一つで、暗く幻想的なメロディと感情的な歌詞によって、孤独感や人間関係の終えんが見事に表現されています。
1996年7月にリリースされたアルバム『パンドラの匣』に収録され、PIERROTさんの音楽性が確立された重要な作品として評価されている本作は、ファンの間で人気が高く、解散後の再結成ライブでも披露されました。
満月の夜に聴けば、その世界観に引き込まれること間違いなし!
ロマンチックな雰囲気を味わいたい方にオススメです。
街underworldPIGGS

プー・ルイさんが立ち上げた女性アイドルグループ、PIGGSによる楽曲です。
2024年2月にメジャー4thシングルとしてリリースされました。
攻めの姿勢と個性的なスタイルでアイドルシーンに新風を吹き込んでいるPIGGSらしい、パンチの効いたハードロックチューンに仕上がっています。
都会の喧騒や苦悩、闇、そして自己と社会の歪みを描いた歌詞からは、生きることの難しさや探求する心が伝わってきます。
ライブで聴きたい1曲ですね!
松雪草Pyotr Tchaikovsky

ピョートル・チャイコフスキーの名作『四季』。
1月から12月まで、それぞれの月にあった楽曲が収録されている作品ですね。
その中の4月を飾る楽曲が、こちらの『松雪草』。
細かいタッチの多い楽曲ですが、激しすぎたり重すぎることはなく、最初から最後まで非常に柔らかいメロディーにまとめられているのが特徴です。
新しい草木の息吹を感じさせる一方で、短い春という季節のはかなさを見事に描いています。
ぜひチェックしてみてください。
マスターピースSCANDAL

力強いロックサウンドで、新しい挑戦を応援してくれる1曲。
SCANDALが自身のレーベル「her」で初めてリリースしたシングルなんです。
自分の道を切り開く勇気と希望が込められていて、春の新生活にぴったり。
2019年3月にCDがリリースされ、ファッションワールドニシムラのCMソングにも使われました。
新しい環境に飛び込む方や、夢に向かって頑張りたい人におすすめです。
SCANDALの勢いとポジティブなエネルギーを感じて、新たなスタートを切ってみませんか?
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(371〜380)
またねSHISHAMO

恋愛中の情景が見えるリリックが若い世代を中心に支持を集めているガールズロックバンド、SHISHAMO。
サントリー「なっちゃん」とコラボレーションした短編映画のテーマ曲として起用された楽曲は、イントロのピアノが耳に残る切ないナンバーです。
別れ際の「またね」と言わなかった心情を描いたリリックは、年齢や性別問わず誰もが共感できるのではないでしょうか。
宮崎朝子さんのキュートな歌声が楽曲の世界観ともぴったりな、感情豊かなロックバラードです。





