タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(371〜380)
マフラーSHISHAMO

ガールズロックバンドのSHISHAMO。
彼女たちが冬をテーマに制作したEP『ブーツを鳴らして』は聴きましたか?
その中でもとくにポジティブなメッセージが込められている『マフラー』を紹介します。
こちらはギターをメインにしたミドルテンポのサウンドで、「過去のできごとを忘れない」という誓いを歌いあげています。
その誓いの固さをマフラーを巻く動作で表現しているのがエモいですね。
また、恋愛ソングとも応援ソングともとれる解釈の広さも魅力でしょう。
マジLOVE1000%ST☆RISH

熱い想いを込めたアイドルポップの名曲です!
アニメ「うたの☆プリンスさまっ♪」のエンディングテーマとして2011年7月にリリースされた本作は、キャッチーなメロディと心に響く歌詞で多くのファンを魅了しました。
ST☆RISHの6人がそれぞれの個性を活かしながら、夢や希望に満ちた未来へと誘う歌声は、聴く人の心を掴んで離しません。
オリコン週間シングルチャートで7位を記録するなど、大きな反響を呼んだ本作。
男性グループで歌えば、その熱量と魅力で間違いなく場を盛り上げられるはずです。
友人との集まりや結婚式の余興など、みんなで盛り上がりたいシーンにぴったりの1曲ですよ!
眩しい未来SingTuyo

SingTuyoの本作は、希望と絆をテーマにした心温まる楽曲です。
草彅剛さんと香取慎吾さんの息の合ったハーモニーが、聴く人の心に染み渡りますね。
歌詞には、仲間と一緒に未来へ進んでいく姿が描かれています。
特に「古いギターを抱えて」というフレーズからは、過去の思い出を大切にしながら新しい一歩を踏み出す決意が感じられます。
2024年8月にリリースされたこの曲は、「NAKAMA to OSHOGATSU」イベントで初披露され、多くのファンを魅了しました。
新たな挑戦を始める時や、大切な人と絆を確かめ合いたい時におすすめです。
きっとあなたの背中を優しく押してくれるはずですよ。
マスカラSixTONES

King Gnuやmillennium paradeのメンバーとして知られる常田大希さんによる楽曲提供が話題となった5thシングル曲『マスカラ』。
アコースティックギターによるスリリングなアルペジオのイントロが印象的な、ファンキーなアンサンブルがインパクトを生み出していますよね。
キーが低く音域も広くありませんが、メロディーの流れが全体的に速いため乗り遅れないよう注意しましょう。
タイトなビートを意識して歌ってほしい、クールなポップチューンです。
マスネ・ゴシエイションSohbana

KAITO18周年アニバーサリーソングとして2024年2月に発表された、こちら。
『雨は実刑』などヒット作を生んできたボカロP、Sohbanaさんの作品です。
淡々としたダンスロック調のサウンドアレンジ、KAITOのクールな歌声が特徴。
ノれるのに心が落ち着く……そういう不思議な魅力を持っています。
こちらに「考えること」を訴えかけてくるような歌詞は、とくにボカロP活動をしている方にこそ刺さるかも。
じっくり聴くもよし、ボリュームを上げて聴くもよしなナンバーです!
舞い落ちる雪のようにSuara

ゲームを元に制作されたアニメ『WHITE ALBUM』。
そのエンディングテーマとして、Suaraさんが手がけたのが『舞い落ちる雪のように』です。
本作はかなわない恋心や、それでも相手を恋しく思う様子を描くバラードソング。
切ない気持ちを雪で覆い隠してほしいという願いが歌われています。
そのあまりに切ない内容に、涙腺が刺激されますね。
ちなみに、エンディングはアニメ映像が変化するのでも話題なんですよ。
気になる方は調べてみましょう。
マイペースSun Set Swish

爽やかなメロディーと温かみのあるサウンドが心地よいSunSet Swishの楽曲。
アニメ『BLEACH』のエンディングテーマとして2006年3月にリリースされ、24週にわたりチャートインを果たしました。
自分のペースを大切にすることや、周りに流されず自分の声を聞くことの大切さを伝える歌詞は、プレッシャーに押しつぶされそうな時や、自信を失いかけた時に聴くとぴったりです。
ゆとり世代の方々はもちろん、夢や目標に向かって頑張っている人の背中を優しく押してくれる、心温まるナンバーですね。





