タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(401〜410)
マドロームいえぬ

『マドローム』は、夢と現実の境界線上で感情を揺さぶるデュエットソングです。
ボカロP、いえぬさんの楽曲で、2024年6月にリリースされました。
初音ミクと重音テトの歌声が、未練と切ない別れを巧みに表現。
ポップなメロディーに乗せて聴く人の心の奥底に眠る記憶を呼び覚まし、はかなくも美しい夢の世界へ誘ってくれる曲ですね。
夢見心地のひとときに浸りたいとき、ほろ苦い思い出に浸りたいときにオススメ!
まだまだ続くよかぐお

『まだまだ続くよ』はかぐおさんによる楽曲で、2025年3月にリリースされました。
スタイリッシュなビートと式狼縁をメインにすえたボーカルワークが印象的。
歌詞では無気力や自己嫌悪に苦しむ主人公の姿を通じて、誰もが感じる生きづらさ、挫折感を表現しています。
悩みを抱えていたり、自分の道を見失いかけていたりする時にとくに刺さるはずです。
この曲を聴きながら、思考を巡らせてみては。
マイアクシスこたつ

こたつさんによって生み出された本作は、緊張感のあるストリングスサウンドが特徴。
2025年2月にリリース、ボカコレ2025冬TOP100にへの参加曲でした。
重音テトSVの力強い歌声が歌詞に投影された実直な精神性をしっかり表現。
本当の自分を信じて意志を貫こうとする姿勢に心を揺さぶられます。
自分の価値観や生き方に迷いを感じている時、背中を押してくれる1曲になるはずです。
My Graduation Tossさくら学院

さくら学院の卒業をテーマにした感動作。
友情や別れ、新たな一歩を踏み出す勇気を描いた歌詞が心に響きます。
2013年2月にリリースされたこの楽曲は、Tommy heavenly6さんとShunsaku Okudaさんが手掛け、アップテンポなポップ・ロックで卒業の瞬間を盛り上げます。
印象的なフレーズが、仲間との絆を再確認させてくれますよね。
本作は、さくら学院のメンバーが実際に卒業する際の気持ちを表現しているので、卒業を迎える人はもちろん、大切な思い出を振り返りたい人にもピッタリです。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(411〜420)
マシュマロパンチしなこ

音楽やASMRなど多方面で活躍しているしなこさん。
インターネットを中心に人気を集める新世代アーティストです。
YouTubeやSNSで大きな話題を呼んだ『マシュマロパンチ』は、彼女の代表作といえるでしょう。
ポップでキャッチーなメロディと力強いメッセージが込められた歌詞が特徴的です。
しなこさんの音楽には、彼女自身の明るく前向きな性格が色濃く反映されています。
2023年4月には、人気ブランド「CANDY・A・GO・GO」とのコラボレーションも実現。
音楽だけでなく、ファッションやカルチャーなど幅広い分野で注目を集めています。
元気をもらいたい人にぴったりのアーティストですよ。
マシュマロパンチしなこfeat. 午前0時のプリンセス

10代はもちろんのこと、それよりさらに下の世代からも支持を集めているインフルエンサー、しなこさん。
原宿を代表する人物で、小学生時代に彼女にハマったという女子中学生なども多いと思います。
そんなしなこさんと、人気YouTuber午前0時のプリンセスが共演した作品が、こちらの『マシュマロパンチ』。
中盤で転調が登場するものの、急な転調ではなく、全体を通して音程の上下がゆるやかなので、非常に歌いやすい楽曲と言えます。
まつりつしまみれ

1999年に結成されたつしまみれは、ロックを中心に幅広いジャンルを取り入れた音楽性で知られるガールズバンドです。
2000年代に活躍し、独自性と革新性で注目を集めました。
エネルギッシュなライブパフォーマンスは多くのファンを魅了し、国内外のフェスで活躍しています。
2009年6月17日にリリースされたアルバムは、彼女たちの個性的な音楽性とメッセージ性が詰まった作品となりました。
つしまみれの音楽は、ロックのオーセンティックな魅力を感じつつも新しい風を求めるリスナーにおすすめです。


