タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(421〜430)
祭りのあとベリーグッドマン

ステキな歌詞が魅力的な大阪出身のボーカルユニット、ベリーグッドマンの2024年11月にリリースされたナンバー。
ミニアルバム『Party Party Party』に収録されています。
PVで楽曲の持つノスタルジックな雰囲気を視覚的に表現。
ありふれた日常や身近な雰囲気を感じるような曲中、楽しい時間が終わる際の複雑な感情や、別れ際のほほ笑みが描かれているように感じます。
流れるようなメロディに乗った温かい言葉が胸に染みますね。
普段は言えないような言葉かもしれませんが、そんな日常の中で感じるささやかな幸せに涙腺がゆるみます。
マッハGoGoGoボーカル・ショップ

1967年放送のアニメ『マッハGoGoGo』の主題歌として誕生した楽曲です。
ボーカル・ショップの軽快なハーモニーが印象的で、当時流行のゴーゴー音楽のリズムを取り入れた疾走感あふれる曲調が特徴。
主人公のレーサーと愛車の活躍を描写し、スピード感と冒険心が歌詞にあふれています。
2005年12月にリリースされたアルバム『マッハGoGoGo全曲集-COMPLETE SONG COLLECTION-』にも収録され、世代を超えて親しまれています。
疾走感あふれるこの曲を聴くと、若かりし日の情熱がよみがえってくるかもしれません。
懐かしい気持ちに浸りたい時や、元気をもらいたい時にオススメの1曲です。
mannequinマオ

空虚な人間と向き合う、骨太なロックチューンです。
バンドSIDのボーカル、マオさんによるソロ楽曲で、2024年10月にリリースされました。
激しいロックサウンドとエモーショナルなメロディーが融合しており、歌詞には偽りの存在に制裁を与えるという強烈なメッセージが込められています。
東京、恵比寿LIQUIDROOMでのバースデーライブで初披露され、そこでMVも公開。
本音を偽らず生きていきたいと思っている人にぴったりの1曲です。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(431〜440)
マジカル・ライブ・ストリーマーヤマギシコージ

バーチャルアイドルの世界観が見事に表現された胸キュンナンバーです!
ヤマギシコージさんによる楽曲で、2025年2月に公開されました。
アップテンポなリズムに、自然とテンションが上がってしまう仕上がり。
歌詞には配信者の心情がたっぷりと込められていて承認欲求、自己表現など、現代的なテーマ性が伝わってきます。
心躍るサウンドと初音ミクのキュートな歌声をぜひ堪能していってください!
また冬が終わってヤングスキニー

ヤングスキニーが歌う、冬の終わりと失恋を重ね合わせた切ない楽曲。
恋人に振られた後も、その人のことを忘れられない主人公の心情が繊細に描かれています。
「君に依存していたわけではない」と自分に言い聞かせながらも、相手の家の前を通ってしまう。
そんな経験をしたことのある方は、少なくないはずです。
2021年12月にリリースされたミニアルバム『演じるくらいなら、ありのままでいいけどね』に収録されており、ヤングスキニーの世界観を存分に味わえる1曲となっています。
失恋の痛みを抱えながらも、少しずつ前に進もうとしている人の背中をそっと押してくれる楽曲です。
痲暈ユギカ

不穏なサウンドスケープが印象的。
『痲暈』はユギカさんの楽曲で2024年11月にリリースされました。
ダークな雰囲気に引き込まれる作品で、歌詞はストーリー性のある仕上がり。
「愛に溺れてしまおう」そんな世界観から耳が、目が離せなくなってしまいます。
このダウナーな感じに魅力を感じる方はたくさんいらっしゃるでしょう。
聴けば聴くほどハマってしまう、中毒性の高い鳴花ミコト曲です!
満漢全席リュックと添い寝ごはん

2017年に結成された男女混合4人組混合バンド、リュックと添い寝ごはん。
J-POPとポップロックを主体とした音楽性が特徴で、キャッチーなメロディーで人気を集めています。
そんなリュックと添い寝ごはんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『満漢全席』。
本作はチャイニーズポップとJ-POPをミックスしたような作品で、全体を通して起伏の少ないおだやかなボーカルラインが特徴です。
声を張り上げるようなパートもないので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


