RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ

タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。

そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。

テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!

ぜひ、チェックしてみてくださいね。

タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(461〜470)

真夜中の狂詩曲松嶋麻未

【公式】松嶋麻未「真夜中の狂詩曲」MV(2024年11月13日発売)
真夜中の狂詩曲松嶋麻未

優しく包み込むような歌声が魅力の松嶋麻未さんが、新たな一面を見せてくれた楽曲です。

ダンサブルでミステリアスな雰囲気を纏った歌謡曲で、2024年11月にリリースされました。

夜の静寂と狂気をテーマにした詩的な歌詞が印象的。

愛に取り憑かれた女性の姿が浮かび上がってきます。

芯の強さと、どこかはかなげな美しさが感じられるんです。

この情熱的でドラマチックな1曲は、夜のドライブのお供にぴったりかもしれません。

タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(471〜480)

マーシャル・マキシマイザー柊マグネタイト

柊マグネタイト – マーシャル・マキシマイザー / 可不
マーシャル・マキシマイザー柊マグネタイト

疾走感あふれるメロディに、ぐいぐい引き込まれてしまいます。

可不をフィーチャーした、ボカロP柊マグネタイトさんによる『マーシャル・マキシマイザー』は、2021年リリース曲です。

転がるようなリズムに追随する低音が気持ちいい!

Bメロの印象的な展開がフックとして効いていて、だからこそのサビの爆発力。

まずは感情を乗せてシャウトしたくなる、そんな1曲です。

テンションを上げたいとき、背中を押してほしいときにぴったり。

今すぐカラオケで歌いたい、ハイスピードチューンの傑作!

MASK浜崎あゆみ

秋から冬への季節の移ろいと、現代社会に生きる人々の心の葛藤を繊細に描き出しています。

2022年11月にデジタルリリースされ、浜崎あゆみさんの6年ぶりのオリジナルフルアルバムの先行シングルとして注目を集めました。

アルバム『Remember you』にも収録され、ライブ映像『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2022-2023 A ~Remember you~』でも楽しめます。

本作は、日常に疲れを感じている人や、自分の本当の姿を隠して生きることに息苦しさを感じている人にピッタリな1曲です。

心に染み入るような歌詞と、小室哲哉さんならではのメロディラインが、聴く人の心を優しく包み込んでくれますよ。

マヤカシのブルース浜田マロン

ジャズと昭和歌謡曲をミックスした独特な音楽性でコアな音楽マニアから人気を集める女性シンガーソングライター、浜田マロンさん。

知る人ぞ知るアーティストですね。

退廃的な音楽性が魅力で、決して古いメロディラインというわけではないのにもかかわらず、どことなくノスタルジックを感じさせます。

そんな彼女もハスキーボイスの持ち主。

パワフルなボーカルも相まって、ハスキーボイスがより強調されているので、ぜひチェックしてみてください。

My Boo清水翔太

清水翔太『My Boo』MV (Full Size)
My Boo清水翔太

切ない恋心を歌った心温まるラブソング。

清水翔太さんの力強くも繊細な歌声が、ストレートな歌詞と相まって聴く人の胸に響きます。

2016年10月にリリースされたこの楽曲は、オリコン週間ランキングで15位を記録。

MVは1400万回以上再生され、多くの人々の心をつかみました。

「君がいればどこでも平気」という歌詞に表れているように、大切な人との絆を大切にする気持ちが伝わってきますね。

当時付き合っていたカップルでシェアして聴いていたなんて方もいらっしゃるのではないでしょうか?

恋人との日常や支え合いの大切さを感じられる本作は、大切な人との絆を再確認したい時にぴったりです。

迷い道渡辺真知子

透き通るような歌声と心に響く歌詞で、昭和の名曲として今も愛され続けている渡辺真知子さんのデビュー曲。

1977年11月に発売されたこの楽曲は、『ザ・ベストテン』でランクインするなど、大きな反響を呼びました。

過去の恋を振り返りながらも、前を向こうとする女性の繊細な心情が描かれており、多くの人の共感を呼んでいます。

渡辺さんは横須賀と東京を何度も往復しながら曲作りに励み、金沢文庫駅付近のカーブから歌詞のフレーズを思いついたそうです。

1996年にはトヨタ自動車のCMにも起用され、幅広い世代に親しまれています。

人生に迷いを感じている時や、過去を振り返りたい気分の時にピッタリの1曲ですよ。

まちぶせ石川ひとみ

石川ひとみ ♪まちぶせ♪ Ishikawa Hitomi
まちぶせ石川ひとみ

昭和の片想いを象徴するかのような、石川ひとみさんの代表作。

切ない恋心を描いた歌詞と、印象的なメロディーラインが心に残りますよね。

1981年4月21日にリリースされた11枚目のシングルで、オリコンチャートで最高6位を記録。

同年の大晦日には紅白歌合戦に初出場を果たすなど、彼女の歌手人生を大きく変えた曲となりました。

片想いの切なさや、恋する女性の一途な想いに共感できる方にぴったり。

あの頃の恋を思い出させてくれる、懐かしくも新鮮な一曲です。