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タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ

タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。

そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。

テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!

ぜひ、チェックしてみてくださいね。

タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(471〜480)

マンチキン藤原ハガネ

エネルギッシュで遊び心あふれる楽曲です!

藤原ハガネさんの音楽センスが光る作品で、2024年8月に発表されました。

ダイナミックな展開を見せるエレクトロポップサウンドが魅力的。

聴くたびに新しい発見があり、何度も聴きたくなる中毒性も持っています。

シニカルなメッセージ性を持った歌詞世界も魅力の一つ。

ぜひボリュームを上げて楽しんでみてください!

また君に恋をする西野カナ

西野カナ『また君に恋をする』MV Full
また君に恋をする西野カナ

2024年の邦楽シーンのいち大ニュースといえば、西野カナさんの復帰は外せません。

そこで、紅組の注目出場者として西野カナさんを予想します!

2024年9月18日にリリースされたEP『Love Again』に収録されたこの曲は、活動再開後の第2弾シングルとして注目を集めています。

意中の相手が別の人に思いを寄せていることに気付いてしまう一方で、相手はこちらにも期待を持たせてくるという切なさと期待が入り混じる歌詞が印象的なんです。

紅白歌合戦では、西野カナさんの復帰を象徴する楽曲として披露されることでしょう。

MY BODY IS CUTE詩羽

水曜日のカンパネラの二代目ボーカリストとして活躍している詩羽さんですが、2024年にはソロ活動もスタートさせました。

この曲は2024年7月に発売されたソロデビューアルバム『うたうように、ほがらかに』に収録され、富士フイルムのCMソングとしても起用されたので、耳にしたことがある方も多いかもしれません。

自己肯定感をテーマにし、ありのままの自分を愛することの大切さを歌い上げています。

バンドサウンドを基調としたロックテイストの楽曲は、水曜日のカンパネラの楽曲とは異なる魅力がありますね。

紅白の舞台で、詩羽さんの力強い歌声を聴けることを期待しましょう。

真っっっっっ暗読谷あかね

真っっっっっ暗 / 葛駄夜音 (Blaccccck / Kuzuda Yone)
真っっっっっ暗読谷あかね

「暗闇」テーマにした、無力感や閉塞感がただよう1曲。

読谷あかねさんによる楽曲で、2024年8月に発表されました。

ミニマルで不穏な雰囲気を持ったエレクトロニカサウンドが耳に残る、ハイセンスなナンバーです。

葛駄夜音によるノイジーなボーカルワークも印象的。

歌詞は「暗さ」についてを多角的に描き出していて、その奥に自分自身の内なる真実を掴もうとする姿が描かれています。

深く考え込みたい時や、気持ちに寄り添ってほしい時にぴったり!

タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(481〜490)

マッチ売りの転売ヤー謎J

マッチ売りの転売ヤー / 鏡音リン
マッチ売りの転売ヤー謎J

現代社会の闇を描いた、印象的なボカロソングです。

人間社会の矛盾と倫理観の揺らぎを鋭く切り取った歌詞が心に刺さります。

謎Jさんらしい独特の世界観と、鏡音リンの透明感のある歌声が見事にマッチしています。

2024年3月にリリースされた本作は、リスナーの心に強い余韻を残す楽曲に仕上がっています。

エレクトロニックな音色と鏡音リンの歌声が織りなすハーモニーは、耳に心地よく響きます。

現代社会について深く考えたい時や、心に余裕がある時に聴くのがオススメです。

まめサマー!?豆柴の大群

豆柴の大群「まめサマー!?」MUSiC ViDEO
まめサマー!?豆柴の大群

夏の青春ソングが心軽やかにしてくれます!

豆柴の大群による楽曲で、2021年7月リリースのミニアルバム『WOW!!シーズン』に収録されました。

ポップでキャッチーなメロディーが印象的な、爽快感のある作品です。

お笑い芸人のクロちゃんが手がけた遊び心あふれる歌詞は、インパクト大。

終始ハイテンションなので元気がほしい時にオススメです。

夏を思いっきり楽しみたいならぜひプレイリストに!

真夏の夜の夢野口五郎

夏の夜の切ない恋心を描いた、野口五郎さんの珠玉のラブソングです。

1979年4月に30枚目のシングルとしてリリース。

オリコンチャートで16位を記録するヒット曲となりました。

夢と現実の狭間で揺れる情緒豊かな世界を表現した歌詞が印象的ですね。

阿久悠さんの作詞と筒美京平さんの作曲編曲によって生み出された本作は、野口五郎さんの魅力が存分に発揮された1曲です。

発表当時の、ギターを弾きながら歌う野口さんの姿を思い浮かべながら聴くのがいいかもしれません。