【男性】カラオケで100点が出やすい曲は?歌いやすい曲を厳選紹介
カラオケで100点を取りやすい曲を探しているけれど、どの曲を選べばいいか迷っていませんか?
採点機能で高得点を狙うには、音程の安定しやすいメロディラインやリズムの取りやすさがカギになります。
実は、誰もが知っている定番曲のなかにも、音域が穏やかでビブラートや抑揚を入れやすい楽曲が数多くあるんです。
今回は、2026年の1月2月の曲を多くピックアップしてご紹介しています。
歌い方のポイントにも触れていますので、次のカラオケでぜひ挑戦してみてください!
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【男性】カラオケで100点が出やすい曲は?歌いやすい曲を厳選紹介(151〜160)
ドラえもん星野源

シンガーソングライター、俳優、ギタリストの星野源さんの通算11作目のシングルで、2018年2月リリース。
映画『ドラえもん のび太の宝島』の主題歌として書き下ろされ、後にテレビアニメ『ドラえもん』の放送時間帯変更に合わせ、2019年10月5日放送分からオープニング曲として採用されていました。
さすが、お子さんに人気のドラえもんの主題歌だけあって、ボーカルパートはとてもシンプルでかわいく優しいものになっていて、これはカラオケで100点を狙いたいときのセレクトとしては最適な一曲と言えるでしょう。
リズムに乗って、音の止め方、伸ばし方に注意して歌ってください。
どんなときも。槇原敬之

槇原敬之さんの3作目のシングルで、1991年6月10日リリース。
とても聴きやすくて歌いやすいミディアムテンポのポップソングなので、これなら気軽にカラオケでセレクトして歌えるのではないでしょうか。
ただ、曲のAメロ部分後半などを中心に、ファルセットによる高音の歌唱が必要になる箇所があるので、そこはカラオケで歌う上での要注意ポイントになってくるのではないかと思います。
発声の切り替えに自信のない方はカラオケのキーを落として歌うのも100点を狙うための手かもしれないですね!
Love is…河村隆一

河村隆一さんの4作目のシングルで1997年10月リリース。
楽曲的にはとてもシンプルなバラードソングで、気軽に口ずさんで楽しめるものとなっていますが、これをカラオケで歌って100点を狙うに当たっては、少々クセの強い河村さんの歌い方をどこまで再現できるか!?にかかってくるのではないでしょうか。
声のビブラートのかけ方、フレーズ内の音と音のつなげ方などをよく研究した上でチャレンジしてみてください。
筆者個人的には、点数を気にするあまり、ご本人のモノマネ的な歌になってしまうことには少し疑問があるところですが、曲中で使われているフレーズもゆったりとした大きなフレーズが多いので、カラオケでの再現も比較的やりやすいのではないかと思います。
女學生日誌真壁寂室

独特の世界観で人気を集めるシンガーソングライター、真壁寂室さん。
文学作品から影響を受けたリリックが特徴で、どの作品も大正ロマンを感じさせるオシャレな雰囲気をただよわせています。
そんな彼の楽曲のなかでも、特に100点を狙いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『女學生日誌』。
低い楽曲ではありますが、音域自体は狭いので男性であれば十分にピッチを合わせられると思います。
ちょくちょくファルセットが登場しますが、これは真壁寂室さんの歌い方によるもので一般的には地声で歌える程度の高さです。
Lonely cocoa秋山黄色

ロックのテイストを含んだキャッチーなJ-POPで、若者から人気を集めるシンガーソングライター、秋山黄色さん。
リリックの深みに定評があるアーティストで、毎度、その深いリリックはファンの間で多くの考察を生んでいます。
そんな彼の名曲『Lonely cocoa』は100点を狙いやすい楽曲です。
サビでワンオクターブ上がる部分とCメロで1箇所だけファルセットが登場しますが、そこ以外は特に難しい場所はなく、むしろ全体的に中低音が多めなので、ピッチをしっかりと合わせれば100点を十分に狙える楽曲と言えるでしょう。


