「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
しりとり形式で曲を歌う曲をつないでいくしりとりカラオケや、楽曲のタイトルのみでおこなう曲名しりとりってやったことがありますか?
意外と「〇〇から始まる曲」ってとっさには思いつかないことが多いんですよね。
そこで、この記事では「め」から始まる曲を一挙に紹介し、しりとりカラオケや曲名しりとりのヒントにしていただきたいと思います。
最近話題のアーティストの楽曲から往年の名曲まで、幅広く集めましたのでぜひ参考にしていただき、カラオケやしりとりを存分に楽しんでくださいね!
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「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(231〜240)
Mendelssohn Violin Concerto in E minor, Op. 64Ray Chen

1989年台湾生まれのレイ・チェンさんは、オーストラリアで育ち、4歳でヴァイオリンを始めました。
15歳で名門カーティス音楽院に入学し、2008年のイェフディ・メニューイン国際ヴァイオリンコンクールと2009年のエリザベート王妃国際音楽コンクールで優勝。
世界の主要なオーケストラと共演し、高い評価を得ています。
ソーシャルメディアを積極的に活用し、クラシック音楽の新しい視聴者層にアプローチ。
2017年にデッカ・クラシックスと契約し、アルバム『The Golden Age』は2018年にARIAミュージックアワードの最優秀クラシックアルバム部門にノミネートされました。
1715年製「ジョアキム」ストラディバリウスを演奏し、クラシック音楽を現代の聴衆に届ける新しい方法を模索しています。
め組のひと (Cover ver.)Ririka Hifum

1983年シャネルズがラッツ&スターに改名した際のファーストシングルです。
作曲は井上大輔。
作詞の麻生麗二は売野雅勇のペンネームで、チェッカーズや矢沢永吉などのヒット曲を数多く輩出したヒットメーカーです。
2010年に倖田來未がカバーしリバイバルヒット。
2018年に動画アプリTikTokのヒットでみたびリバイバルヒットしました。
「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(241〜250)
Merry Christmas Mr LawrenceRyuichi Sakamoto

こちらの『Merry Christmas Mr Lawrence』は坂本龍一の代表曲です。
聴いたことのある方は非常に多いのではないでしょうか?
切なくもどこか気高さがある、非常にハイセンスなメロディです。
没入感もすごい曲なので、どっぷり音楽につかかりたいとき方は、ぜひ聴いてみてください。
Merry Christmas Mr. LawrenceRyuichi Sakamoto (坂本龍一)

クラシックを中心に民俗音楽やポピュラー音楽といった幅広い音楽的バックグラウンドを持つことから教授の愛称を持つ坂本龍一さん。
映画『戦場のメリークリスマス』でも知られている『Merry Christmas, Mr. Lawrence』は、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
オリエンタルな旋律とクラシカルな空気感は、歌詞がないインストゥルメンタル曲であっても情景がイメージできるほどのインパクトがありますよね。
はかないピアノのフレーズが心を癒やしてくれる、ずっと聴いていたくなる名曲です。
Metal SaberSABBRABELLS

中世の戦いを思わせる歌詞が印象的なこの曲。
1980年代に活躍したヘビーメタルバンド、SABBRABELLSの楽曲です。
1985年にリリースされたミニアルバム「DOG FIGHT」に収録されています。
ライブでの衣装もたびたび注目を集めました。
MemoriesSHE’S

4人組ピアノロックバンド、SHE’S。
ややマイナーなバンドですが、根強いファンが多く、邦ロックシーンでは注目を集めている存在ですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Memories』。
3連ノリが印象的な本作は、全体を通してエネルギッシュでエモい雰囲気にあふれています。
特別、音域が広い作品ではありませんが、サビで裏声が連発するので声が高い男性にとっては、自分の魅力を発揮しやすい楽曲と言えるでしょう。
Make Up Your MindSHOW-GO

どうすればそんなに多彩な音色が出せるのか、と不思議になってしまうヒューマンビートボクサーのSHOW-GOさん。
ビートボックスになじみがない方でも、SHOW-GOさんの奏でる音を聴くとそのすごさがわかる、説明はできなくてもそのすばらしさは理解できるはず。
そしてその繰り出される音のみならず、歌声も心地よく、ビートを刻みながら歌も乗せるというそのテクニックに聴き入ってしまう1曲。
イヤホン必須、じっくりと耳を傾けて聴いてみてください。


