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「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】

しりとり形式で曲を歌う曲をつないでいくしりとりカラオケや、楽曲のタイトルのみでおこなう曲名しりとりってやったことがありますか?

意外と「〇〇から始まる曲」ってとっさには思いつかないことが多いんですよね。

そこで、この記事では「め」から始まる曲を一挙に紹介し、しりとりカラオケや曲名しりとりのヒントにしていただきたいと思います。

最近話題のアーティストの楽曲から往年の名曲まで、幅広く集めましたのでぜひ参考にしていただき、カラオケやしりとりを存分に楽しんでくださいね!

「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(361〜370)

メイズ参上!メイズ are 紺 双葉(CV:矢澤りえか)嵐山歩鳥(CV:小見川千明)辰野俊子(CV:悠木碧)針原春江(CV:白石涼子)

レトロなロックンロールサウンドに五七五調のメロディーやしっちゃかめっちゃかな歌詞が合わさった、痛快なアニソンです!

アニメ『それでも町は廻っている』のエンディングテーマに起用された作品で、主要キャラたちの声優陣が歌っています。

エネルギッシュな曲調と張りのある歌声が気分爽快!

聴くだけで元気になってしまいますね。

明るい気持ちになりたいときにぜひ再生してみてください!

歌詞のメッセージ性なんて気にせず、爆音でどうぞ!

メイズ参上!メイズ(矢澤りえか・小見川千明・悠木碧・白石涼子)

『メイズ参上!』テレビサイズミュージックビデオ(マジ!?)
メイズ参上!メイズ(矢澤りえか・小見川千明・悠木碧・白石涼子)

アニメ「それでも町は廻っている」の劇中曲で、ネタ歌詞、おもしろい曲調でウケ狙いに最適の一曲になっています。

ただ意外と体力のいる歌でフルで歌い終えると結構なカロリーを消費するのも特徴です。

叫び声や掛け声があるのがその要因かもしれません。

MEGA SHAKE IT!ヤマサキセイヤ

キュウソネコカミ -「MEGA SHAKE IT !」MUSIC VIDEO
MEGA SHAKE IT!ヤマサキセイヤ

大学の軽音部で結成され、就職難により就職を諦めたメンバーを中心に結成された5人組バンド・キュウソネコカミのボーカルギターを努めるヤマサキセイヤさんは和歌山県御坊市の出身です。

勢いを感じるストレートな歌詞とロックサウンドは若い世代に刺さり、特にヤマサキセイヤさんの歌声にカリスマ性を感じる方も多いのではないでしょうか。

また、音楽活動以外にもバラエティー番組『有吉ゼミ』に出演し、アーティストとして初めて大食いを成功させるなど、メディアでの活躍も期待されている注目のアーティストです。

メロウバースデー・イヴユジー

【MV】メロウバースデー・イヴ/初音ミク
メロウバースデー・イヴユジー

かわいくて、オシャレで、にぎやかで。

さまざまな魅力がぎゅうぎゅうに詰め込まれているボカロ曲です。

『ミルククラウン・オン・ソーネチカ』などでも知られているボカロP、ユジーさんの作品で2015年に公開されました。

曲調からもPVからも、お祭り気分の高まる世界観が読み取れます。

おもちゃ箱をひっくり返したような雰囲気です。

この曲を誕生日パーティーのBGMにすれば、楽しい1日になるかも。

ぜひやってみてください。

メイビーブルーユニコーン

シンガーソングライターやプロデューサーとしても活躍する奥田民生さんを中心とした5人組ロックバンド・ユニコーンの楽曲。

1stアルバム『BOOM』に収録されている楽曲で、トレードマークであるコミカルさがまったくないシリアスな歌詞と哀愁がただようアレンジが印象的ですよね。

キメを多用したアンサンブルと疾走感のある曲調は、カラオケでも歌っていて楽しいのではないでしょうか。

当時と現在のユニコーンを知る40代であれば胸が熱くなること間違いなしのロックチューンです。

メデユリイ・カノン

メデ / ユリイ・カノン feat.GUMI
メデユリイ・カノン

「とにかく生き抜いてやる」という強い意志が伝わってくる、熱いボカロ曲です。

音楽プロジェクト、月詠みも展開しているボカロP、ユリイ・カノンさんによる楽曲で、2023年5月に発表されました。

4つ打ちのリズムを軸にした、ドラマチックで疾走感のある曲調がかっこいい!

そのロックな感じと、GUMIの芯のある歌声とがベストマッチなんです。

そしてやっぱり、1番の特徴は韻を踏みつつ展開していく歌詞でしょう。

読むだけでも心の奥底にある感情が沸き立ちます。

「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(371〜380)

Make-up Shadowヨルシカ

井上陽水さんのデビュー50周年を記念して制作された『井上陽水トリビュート』に収録されているカバー曲『Make-up Shadow』。

往年の名曲を現代的なサウンドで彩ったアンサンブルは、楽曲そのものが持つパワーをさらに際立たせてくれていますよね。

全体的なキーの低さや音域の狭さに加え、メロディもシンプルかつゆったりしているため歌いやすいのではないでしょうか。

オリジナルをリアルタイムで聴いていたであろう世代の方とのカラオケにもオススメですので、ぜひ挑戦してみてくださいね。