【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(491〜500)
もしかしてPARTⅡ小林幸子 & 美樹克彦

「居酒屋」と同様に発売から20年以上も経っていますが、人気のカラオケデュエット曲です。
こちらは、ちょっとスネている女性と、ちょっとキザな男性のやり取りがおもしろいので、無礼講での宴会などで歌って下さい。
それにしても、美樹克彦さんの作詞・作曲だったんですね。
昔のアイドルです。
Morning Glory山下達郎

もともとは竹内まりやさんのアルバム『Miss M』のために書き下ろされた楽曲で、後に山下達郎さん自身によってアレンジされた楽曲『MORNING GLORY』。
当時としては珍しく作詞も山下達郎さんによるもので、軽快なシャッフルビートが爽やかですよね。
音域が広く、メロディーも細かく動くため、難しいですが、低音部分が登場するのは少ないためカラオケでは高いキーをご自身のキーに合わせて設定しましょう。
また、跳ねたリズムから外れてしまわないようアンサンブルをよく聴きながら歌うことをオススメします。
MONSTER ROCK東京スカパラダイスオーケストラ
「MONSTER ROCK」は東京スカパラダイスオーケストラのデビューシングルで、1990年4月21日にリリースされました。
「スカパラ」の愛称で有名な、世界中で活躍しているバンドです。
メンバーの脱退などが何度かありますが、今も昔も人気は変わらず。
歌モノシングルと呼ばれる、ゲストボーカルを迎えた楽曲も多数リリースしています。
もう一度、初めから松田聖子

1994年5月11日に発売された、松田聖子の37枚目のシングル。
もう一度あの頃に戻ろうと呼びかけているラブソング。
ふりかえり、素直な気持ちで物事を見つめなおしたら何が大切か見えてくるかもしれない、そんな忘れてしまいそうな大切なことを伝えている、深い詩の1曲です!
Morning Glory竹内まりや

1980年にリリースした4枚目のアルバム『Miss M』に収録されたナンバーです。
作詞作曲は山下達郎さんが担当。
後に山下達郎さんもアルバム『FOR YOU』に収録しています。
韻をたっぷりと踏んだ遊び心あふれる歌詞がスタイリッシュで楽しい、明るく耳に心地よいポジティブでミディアムテンポのシティポップナンバーです。
タイトル『Morning Glory』とは朝顔の花のことです。
もう一度竹内まりや

1984年にリリースされた10枚目のシングルで、当時大ヒットしたテレビドラマ『くれない族の反乱』の主題歌として親しまれました。
前作から3年ぶりのシングル。
結婚・出産の中で作詞・作曲家として活動していた彼女が、本作で歌手としても復帰しています。
女性の繊細な心情を描いた歌詞と歌いやすいメロディは、竹内まりやさんの楽曲の魅力の一つでしょう。
カラオケ初心者から上級者まで多くの方が歌われているのも納得の一曲です。
元祖高木ブー伝説筋肉少女帯
大槻ケンヂさん率いるロックバンド。
顔に描かれた独特のペインティングが印象的ですね。
このバンド、大槻さん以外も個性豊かなメンバーで構成されていて、それがそのまま守備範囲の広い彼らの音楽となっています。
音色は硬派なロックなのに歌詞がどこかブラックだったりシニカルだったり……、そのギャップも彼らの魅力の一つです。
「コミックバンドなのかな?」と思わせる曲名『元祖高木ブー伝説』ですが、実は恋愛の悲哀をつづったもの。
ピエロを演じた自分は「まるでザ・ドリフターズの高木ブーさんのようだ!」とシャウトしています。
通称・筋少の真骨頂ともいえる1曲です。







