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素敵なカラオケソング

【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ

みなさんカラオケ、楽しんでますかー!

わいわい騒ごうと友だちと一緒に、またしっかり歌い込むために1人で、いろんな楽しみ方がありますよね。

さてそんなカラオケですが、たびたび悩んでしまうのが選曲。

「次はどの曲にしようか……」と考えているうち時間がたってしまうことも。

ということで、今回この記事ではタイトルが「ら」かた始まる邦楽人気曲をまとめてみました!

往年の名曲から近年ヒットしたナンバーまで幅広くピックアップしています!

歌う曲を探す一つの手段として、ぜひご活用ください!

【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(331〜340)

ラストバージンRADWIMPS

RADWIMPS – ラストバージン [Official Music Video]
ラストバージンRADWIMPS

恋愛の純粋さと深い愛情を描いたRADWIMPSの楽曲です。

野田洋次郎さんの感情豊かな歌詞とメロディが心に響きます。

2013年10月にリリースされたシングルで、アルバム『×と○と罪と』にも収録されています。

結婚式のBGMとしても人気が高く、プロポーズの際に使用する方も多いようです。

ロマンチックな雰囲気が漂う本作は、恋愛中の方やウェディングソングを探している方にぴったりです。

TikTokでウェディング投稿のBGMとしても注目を集めているので、ぜひチェックしてみてください!

ララバイRADWIMPS

魅力的な歌詞と心地よいメロディが心に響く春の名曲です。

RADWIMPSが2005年3月にリリースしたアルバム『RADWIMPS 2発展途上』に収録されており、野田洋次郎さんが作詞作曲を手がけています。

別れと再会が交錯する春の情景を優しく包み込むような楽曲で、新しい出会いや別れを経験する方におすすめです。

キャッチーなリフレインとラップ調の歌詞が印象的で、友だちと一緒に歌って楽しめる1曲です。

卒業式や入学式のシーンで聴くと、より一層心に染みる楽曲となるでしょう。

ラズベリー・ラヴRayshy

Rayshy -ラズベリー•ラヴ(Official Music Video)
ラズベリー・ラヴRayshy

ちょっとセクシーで甘酸っぱい、そんな大人の恋愛ストーリーが詰まった必聴ポップチューンです!

2021年2月にリリースされたRayshyさんの楽曲は、ポップとエレクトロニカを融合させたスタイリッシュなサウンド。

都会の寂しさや、愛する人への思いを歌った歌詞にグッとくるのではないでしょうか。

高架橋など、都市の風景を背景に描かれる感情の葛藤が印象的。

ラズベリーのように甘く切ない恋心を表現した歌詞は、独立系音楽ストリーミングのプレイリストでも注目を集めました。

夜のドライブや大切な人と過ごす静かな時間に聴きたくなります。

Run Rudy RunRollings

千葉で生まれたネオスカバンドのROLLINGSは、1996年の結成以来、英国2トーン・スカの影響を強く受けたサウンドで魅せるダンサブルなバンドです。

1997年に千葉のライブハウスで初ライブを行い、2000年には初の音源『GONE WITH THE SMELL』を世に送り出しました。

その後も国内外で精力的に活動を展開し、2003年からはヨーロッパツアーも実現。

アジア最大級のインディーズ音楽アワード「AVIMA」にノミネートされるなど、国際的な評価も高いバンドです。

最大9人編成の大所帯で、パワフルなホーンセクションと英語詞を中心としたルードボーイスタイルが持ち味。

スカの本場でも通用する実力派として、海外のスカファンからも熱い支持を集めています。

ダンスグルーヴとエネルギッシュなサウンドを求めるリスナーにぴったりの一枚です。

【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(341〜350)

Last MagicRuno

Runoさんが手がけた本作は、怪しげな雰囲気ただよう曲調と花隈千冬のウィスパーボイスとが相まって、まるで物語の一幕を見ているかのよう。

2025年2月に公開された『Last Magic』。

2024年発表の『紅い招待状』と通じる、ファンタジーとミステリーをテーマにした作風が魅力です。

曲中に何度かテンポが変化する、転換を意識したアレンジも印象的。

どういうストーリーなのか、ぜひご自身で確かめてみてくださいね!

Light In DarkSABANNAMAN

レゲエのリズムとエモーショナルなメロディが融合した独創的なサウンドが魅力的な一曲です。

幻想的な英語詞とともに、SABANNAMANのミクスチャーロックとしての個性が遺憾なく発揮されています。

本作は2016年9月のミニアルバム『Psychedelic Sox Funk』に収録されており、ファンクやロック、パンクといった多彩な要素を取り入れた実験的な作品となっています。

2025年4月に渋谷gee-ge.で開催されたライブでは、熱気あふれるステージで披露され、会場を熱狂の渦に巻き込みました。

内省的な歌詞と爆発的なサウンドが見事に調和した本作は、日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい時や、心に光を求めるような瞬間に聴くことをオススメします。

Love SongSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIというとファンタジックな世界観をイメージする方が多いと思いますが、2019年あたりからはかっこよさを全面に打ち出した楽曲もリリースしています。

名盤『Eye』に収録されているこちらの『Love Song』はそういった作品の1つです。

本作はサビの部分で2回裏声が登場するのですが、全体的に狭い音域にまとめられているため、彼らの楽曲のなかでは歌いやすい部類に入ります。

裏声の部分が気になる方は、思い切ってファルセットではなく地声で歌ってみるのもオススメです。