【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ
みなさんカラオケ、楽しんでますかー!
わいわい騒ごうと友だちと一緒に、またしっかり歌い込むために1人で、いろんな楽しみ方がありますよね。
さてそんなカラオケですが、たびたび悩んでしまうのが選曲。
「次はどの曲にしようか……」と考えているうち時間がたってしまうことも。
ということで、今回この記事ではタイトルが「ら」かた始まる邦楽人気曲をまとめてみました!
往年の名曲から近年ヒットしたナンバーまで幅広くピックアップしています!
歌う曲を探す一つの手段として、ぜひご活用ください!
【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(371〜380)
ラブレターYOASOBI

音楽への愛と感謝を込めた心温まる楽曲です。
2021年8月にリリースされ、リスナーから寄せられた手紙を元に制作されました。
YOASOBIらしい印象的なメロディと、大阪桐蔭高等学校吹奏楽部のブラスアレンジが特徴的で、音楽の力強さや愛情を感じさせる1曲となっています。
TOKYO FMの番組『日本郵便 SUNDAY’S POST』とのコラボで生まれた本作は、音楽が日常に彩りを与える存在であることを表現しています。
音楽が持つ力を感じたい方や、大切な人への感謝の気持ちを伝えたい方にピッタリな楽曲です。
ぜひ聴いてみてくださいね!
RISE TOGETHER feat. OZworldYaffle x AI

声の低い男性は女性の楽曲を歌うことは珍しいと思います。
それでもたまには女性ボーカルが歌う楽曲を歌いたいという方も居るのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『RISE TOGETHER feat. OZworld』。
女性シンガーのAIさんとラッパーのOZworldさんが共演した作品です。
AIさんは女性としては非常に声が厚く低いシンガーなので、本作であれば声の低い男性でも非常に歌いやすいと思います。
Love Like ThisZAYN

ZAYNさんのUKポップとガレージサウンドの融合が織りなす、恋する心の躍動を表現した楽曲。
2023年7月にリリースされた本作は、ZAYNさんの4枚目となるスタジオアルバムからのリードシングルとして、MercuryとRepublic Recordsから発表されました。
Jon Bellionら著名プロデューサー陣と共に制作された本作は、愛への全面的な委ねとリスクを受け入れる強さをダイナミックに描写。
ZAYNさんの澄み切った歌声が、「あなたなしでは生きていけない」というメッセージを心に響かせます。
エネルギッシュでありながらどこかビターな本作は、リスクを恐れず愛を追い求める人にぴったり。
Loveletteraiko

手紙から伝わる思いを歌った楽曲です。
2013年7月にリリースされたaikoさんのシングルで、メジャーデビュー15周年を記念した作品の1つになっています。
大切な人からの手紙を何度も読み返すシチュエーションを描いた歌詞が印象的で、手紙を通じて相手への思いや感情の揺れ動きが丁寧に表現されています。
ロックテイストのサウンドとaikoさんの伸びやかな歌声が特徴的で、ライブでのパフォーマンスを意識して制作された1曲です。
手紙を書いたり読んだりする時に聴くとぴったりの楽曲なので、大切な人に手紙を書く際にはぜひ聴いてみてくださいね。
ラジオaiko

女性の繊細な心情を描いたリリックで性別問わず魅了し続けているシンガーソングライター、aikoさん。
2023年11月3日にリリースされた配信限定シングル曲『ラジオ』は、学生時代からラジオのヘビーリスナーだったというaikoさんの愛を感じられますよね。
不安な夜を支えてくれた大切な存在を描いたリリックは、多くの方がそれぞれの支えを思い出し共感してしまうのではないでしょうか。
ボーカルとピアノのみのアンサンブルも心を震わせる、エモーショナルなナンバーです。
ラヴィウス feat. ⌘ハイノミasmi

切ない恋心とそれに向き合う強い思いが印象的な楽曲。
2024年5月に、asmiさんのメジャー1stアルバム『リボン』からの先行配信曲としてリリース。
曲は人気ボカロP、⌘ハイノミさんが手がけています。
リズミカルな曲調にキャッチーなメロディーに乗せて、思いが届かない恋のもどかしさや自分の存在価値への不安を表現。
くり返されるフレーズがまるで恋愛における無限ループのように思えます。
恋に悩む全ての人に響く1曲です。
Lifeback number

back numberの名曲『Life』。
本作はback number節がさく裂しているコード進行なのですが、ややパンクロックのような雰囲気がただよっていますね。
意外に繊細な歌い方が求められることの多いback numberの楽曲としては、かなり荒っぽく歌っても問題ないので、キレイな声が出ない方にオススメです。
サビ終わりに裏声が登場しますが、この部分は低い裏声がなので、荒っぽさを強調するのであれば、逆に地声で歌ってみるのもアリです。


