【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ
みなさんカラオケ、楽しんでますかー!
わいわい騒ごうと友だちと一緒に、またしっかり歌い込むために1人で、いろんな楽しみ方がありますよね。
さてそんなカラオケですが、たびたび悩んでしまうのが選曲。
「次はどの曲にしようか……」と考えているうち時間がたってしまうことも。
ということで、今回この記事ではタイトルが「ら」かた始まる邦楽人気曲をまとめてみました!
往年の名曲から近年ヒットしたナンバーまで幅広くピックアップしています!
歌う曲を探す一つの手段として、ぜひご活用ください!
【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(371〜380)
爛々ラプソディWANIMA

心臓が高鳴り、手のひらに汗がにじむほどの焦りと、抑えきれない熱い思いが込められたWANIMAの楽曲。
漆黒の夜空に輝く星が導くようにダンサブルなビートと疾走感のあるサウンドが、焦りに押しつぶされそうな気持ちを爽快に吹き飛ばしてくれます。
EP『Sorry Not Sorry』に収録され、Amazon Originalドラマ『【推しの子】』第6話の主題歌としても起用されました。
2024年12月2日から配信が開始され、ロック・ダンス・パンクの要素を巧みに織り交ぜたサウンドは、目標に向かって走り出すあなたの一歩を力強く後押ししてくれるはずです。
Love TriangleWOLF HOWL HARMONY from EXILE TRIBE

『Love Triangle』はWOLF HOWL HARMONY from EXILE TRIBEが2024年6月17日にリリースしました。
友情と恋愛の狭間で揺れ動く心の葛藤やもどかしさを描いた歌詞が印象的。
幼馴染同士が同じ人に恋をしてしまったら、という設定から生まれた曲なんです。
どこか哀愁を漂わせるトラックと4人のハーモニーが心に響きますね。
甘酸っぱくも切ない青春の一瞬を見事に表現しています。
あなたはこういう経験、したことあるでしょうか。
ライフスタイルWurtS

21世紀生まれのソロアーティスト、WurtSさんが紡ぐ日常の一コマ。
2024年10月に発売された2ndアルバム『元気でいてね』に収録されたこの楽曲は、友人との日曜の過ごし方や音楽活動への思いを描いています。
ダンスミュージックを軸に、ロックやヒップホップなど、ジャンルを超えた独自のポップサウンドが特徴的。
リズミカルなビートとキャッチーなメロディが耳に残ります。
本作は、音楽を愛する若者の等身大の姿を映し出した1曲。
友人と過ごす何気ない時間を大切にしたい人におすすめです。
RISE TOGETHER feat. OZworldYaffle x AI

声の低い男性は女性の楽曲を歌うことは珍しいと思います。
それでもたまには女性ボーカルが歌う楽曲を歌いたいという方も居るのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『RISE TOGETHER feat. OZworld』。
女性シンガーのAIさんとラッパーのOZworldさんが共演した作品です。
AIさんは女性としては非常に声が厚く低いシンガーなので、本作であれば声の低い男性でも非常に歌いやすいと思います。
Love Like ThisZAYN

ZAYNさんのUKポップとガレージサウンドの融合が織りなす、恋する心の躍動を表現した楽曲。
2023年7月にリリースされた本作は、ZAYNさんの4枚目となるスタジオアルバムからのリードシングルとして、MercuryとRepublic Recordsから発表されました。
Jon Bellionら著名プロデューサー陣と共に制作された本作は、愛への全面的な委ねとリスクを受け入れる強さをダイナミックに描写。
ZAYNさんの澄み切った歌声が、「あなたなしでは生きていけない」というメッセージを心に響かせます。
エネルギッシュでありながらどこかビターな本作は、リスクを恐れず愛を追い求める人にぴったり。
lapse..呼吸を吐いてadomiori

曲に合わせて息を吐いて、深く吸い込みたくなる作品です。
adomioriさんが2025年2月に発表したこの曲は、初音ミクの透明感ある歌声と繊細な電子サウンドで幻想的な世界を創り出しています。
デジタルな質感の中にただよう孤独感と、思いを抱えながら前に進もうとする意志が、聴き手の心に寄り添います。
EP『departure EP (feat. 初音ミク)』に収録された本作。
日々の重圧から一瞬でも解放されたいとき、あるいは自分と向き合う静かな時間が欲しいときに、この曲の優しい旋律があなたの心を包み込んでくれるでしょう。
Loveletteraiko

手紙から伝わる思いを歌った楽曲です。
2013年7月にリリースされたaikoさんのシングルで、メジャーデビュー15周年を記念した作品の1つになっています。
大切な人からの手紙を何度も読み返すシチュエーションを描いた歌詞が印象的で、手紙を通じて相手への思いや感情の揺れ動きが丁寧に表現されています。
ロックテイストのサウンドとaikoさんの伸びやかな歌声が特徴的で、ライブでのパフォーマンスを意識して制作された1曲です。
手紙を書いたり読んだりする時に聴くとぴったりの楽曲なので、大切な人に手紙を書く際にはぜひ聴いてみてくださいね。


