【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ
みなさんカラオケ、楽しんでますかー!
わいわい騒ごうと友だちと一緒に、またしっかり歌い込むために1人で、いろんな楽しみ方がありますよね。
さてそんなカラオケですが、たびたび悩んでしまうのが選曲。
「次はどの曲にしようか……」と考えているうち時間がたってしまうことも。
ということで、今回この記事ではタイトルが「ら」かた始まる邦楽人気曲をまとめてみました!
往年の名曲から近年ヒットしたナンバーまで幅広くピックアップしています!
歌う曲を探す一つの手段として、ぜひご活用ください!
【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(421〜430)
Rat-tat-tat三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEのこの曲は、ハロウィンパーティーにピッタリの楽しさ満載です。
キャッチーなメロディとリズミカルな歌詞で、聴く人を踊らせずにはいられません。
2020年3月にリリースされたこの楽曲は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィンイベントとタイアップし、大きな話題を呼びました。
ミュージックビデオでは、メンバーがさまざまなコスプレを披露しながらダンスを踊る姿が印象的です。
パーティー気分を盛り上げたい時や、友達と一緒に楽しくダンスしたい時にオススメ。
コスプレをして踊れば、ハロウィンの雰囲気も最高潮に達すること間違いなしですよ!
Lifetime Respect三木道三

平成を代表するレゲエナンバーとして知られる三木道三さんのヒット曲。
一生涯の愛と尊敬をテーマにした歌詞は、多くのリスナーの心を捉え、結婚式の定番ソングとしても親しまれています。
2001年5月にリリースされたこの楽曲は、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得し、日本のレゲエシーンに大きな影響を与えました。
恋人への深い愛情を表現した歌詞は、結婚式での余興やカラオケでも人気の楽曲。
人生の門出を祝福したい方にぴったりの一曲です。
落葉しぐれ三浦洸一

三浦洸一さんが1953年にリリースした『落葉しぐれ』は、哀愁を帯びた演歌の名曲ですね。
一人の旅人が過去の日々や失われた愛を懐かしんで、涙を流しながらギターを弾いている様子が浮かび上がります。
この曲は当時大ヒットとなり、三浦洸一さんの代表曲の一つとして、長きにわたり人々に愛され続けています。
寂しい秋の夜長に、ゆっくりと時間をかけて聴きたくなるような、味わい深い楽曲ではないでしょうか。
80代の方なら、この曲がはやっていた頃の思い出とともに、じっくりと聴き入ってみてはいかがでしょう。
ラブユー東京二見颯一

昭和の名曲を独特の「やまびこボイス」でよみがえらせる、二見颯一さんの新たな挑戦。
カバーアルバム『やまびこソングス』に収録された本曲は、ムード歌謡の代表作として知られる1曲。
七色の虹が消えてしまったように、失恋の悲しみを描きつつも、前を向いて生きていく女性の強さが感じられます。
観客と一緒に歌える工夫も凝らされており、コンサートでのパフォーマンスも楽しみですね。
失恋を乗り越えようとしている人や、昭和の名曲を新しい解釈で楽しみたい方にオススメの1曲です。
ラブレター傘村トータ

切ない思いが胸に迫るボカロバラードです。
傘村トータさんの楽曲で、2023年7月に公開されました。
ピアノの優しい音色と芯のある歌声の調和が印象的な作品で、曲全体が美しく心に響きます。
そして人生を振り返りながら最愛の人ともう一度会いたい願いを歌う歌詞に、涙が止まりません。
静かな夜、一人きりの時間にじっくりと味わってください。
きっと来るものがあると思います。
ライラ優里

感情の解放と自己表現をテーマにした楽曲です。
2023年3月にリリースされ、同年11月発売のアルバム『弐』に収録されています。
感情を抑圧する社会への反発や、人間らしさを失わないことの大切さを力強く歌い上げています。
エネルギッシュでリズミカルなサウンドが特徴で、優里さんの内面的な感情やメッセージが色濃く反映されています。
感情豊かな歌詞と相まって、多くのリスナーから高い評価を受けています。
自分の感情や意志を大切にしたい方、自由に自己表現をしたい方におすすめの1曲です。
カラオケで歌う際は、感情を込めて歌うことで本作の魅力をより引き出せるでしょう。
ぜひチャレンジしてみてください!
ラッキーマンの歌八代亜紀

多くの名曲を残してきた八代亜紀さんですが、その中でも異色の名作として語り継がれているのが、こちらの『ラッキーマンの歌』。
本作は人気アニメ『とっても!ラッキーマン』のテーマソングとしてリリースされました。
基本的にポップスとして構成されているので、演歌のような難しさはありませんが、楽曲の中盤で名曲『舟唄』の一部をオマージュしたパートが登場するので、そこだけはこぶしなどのテクニックを要します。
とはいえ、そこまで難しいこぶしやボーカルラインではないため、演歌や歌謡曲を歌い慣れている方であれば、問題なく歌いこなせるでしょう。


