ご高齢者向けのレクリエーション人気ランキング
高齢者向けのレクリエーションをランキング形式で紹介します。
足腰の悪い方、なかなか外出がままならない方でも楽しめる、室内で遊べるレクリエーションが中心です。
「高齢者が喜ぶレクリエーションを探している」、「座ってできる遊びが知りたい」、「ルールが簡単なレクリエーションを教えてほしい」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
デイサービスや介護施設のレクリエーションの時間にも活用できると思います。
みんなで楽しい時間を作りましょう。
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ご高齢者向けのレクリエーション人気ランキング(51〜60)
くしゃみが出そうなときに、体のある部分を使うと止められます。その体の部分をどう使う?51位
静かな場面でくしゃみが出そう……。
そんなときに、この方法を知っていると役に立ちそうですね!
場所は、顔のある部分。
くしゃみが出る鼻に近いところですよ。
答えは、鼻の下を指で押さえるでした。
ザ・ドリフターズの加藤茶さんが「加トちゃんペッ!」で押さえるところ、と言うと高齢者の方には伝わりやすいかもしれませんね。
とはいえ、実はくしゃみを止めるとあまり体に良くないそうなので、どうしてものときにだけ活用してみてくださいね!
昭和20年に宝くじが初めて発売されました。ハズレくじ4枚と当時はあるものが交換できました。あるものとは何でしょうか?52位
宝くじが初めて販売されたのは、終戦直前の昭和20年7月。
販売価格は1枚10円、1等は10万円だったそうです。
当時はハズレくじ4枚とあるものが交換できるシステムでしたが、そのあるものはなんとキンシと呼ばれていた「タバコ」10本だったんです!
お酒ならまだしも、賞品や景品にタバコがついてくるくじなんて、現代では想像もつきませんよね。
おぼえていらっしゃる方にとっては、時代の変化を感じる懐かしいエピソードとなることでしょう。
ジェスチャーゲーム53位

バラエティー番組でよく見かけるジェスチャーゲーム。
準備するものがいらず、体ひとつで楽しめて、適度な運動にもなりますよ。
やり方はご存じのように、お題を体の動きだけで参加者に伝えていきます。
特徴を捉えたり、動きを真似たり、表現するポイントはさまざまです。
表現者はお題から、どういう風に伝えるか、どう表すか、と考えておこないます。
参加者も、何だろう?
と動きに注目して連想することになるため、脳トレとしての効果も期待できますよ。
ぜひおこなってみてくださいね。
共通ひらがな穴埋めクイズ54位

脳トレとしても効果的な、共通ひらがな穴埋めクイズを紹介します。
こちらは文章の中に空白になっている部分が複数あり、そこに、同じひらがなを当てはめていく内容です。
例えば「か○○○き」の場合は、空白の中に「た」がはいるという具合ですね。
問題によっては複数の答えがあったり、文字数を増やして難易度を調整できるのも大きな魅力といえます。
まずは4文字程度から始めて、どんどん空白の数を増やしてみましょう!
また、複数の単語お並べて、同じひらがなを入れるというふうにしても楽しそうです。
旬の食材クイズ55位

春や3月に食べるとよりおいしい季節の食材、食べ物の旬について学んでいこうといったクイズです。
さまざまな食材が季節を問わずに手に入りやすい時代だからこそ、このクイズをとおして食材に感謝と愛情を持ってもらいましょう。
食材の旬が3月かどうかを考えてもらう内容でもいいですし、季節の食材をヒントとしたならべ替えクイズなどの出題形式でも楽しそうですね。
なにげなく食べているものであるほど、一番おいしい時期を逃しているという場合もあるので、それらの発見を楽しんでもらうのはいかがでしょうか。


