ご高齢者向けのレクリエーション人気ランキング
高齢者向けのレクリエーションをランキング形式で紹介します。
足腰の悪い方、なかなか外出がままならない方でも楽しめる、室内で遊べるレクリエーションが中心です。
「高齢者が喜ぶレクリエーションを探している」、「座ってできる遊びが知りたい」、「ルールが簡単なレクリエーションを教えてほしい」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
デイサービスや介護施設のレクリエーションの時間にも活用できると思います。
みんなで楽しい時間を作りましょう。
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ご高齢者向けのレクリエーション人気ランキング(41〜50)
旬の食材クイズ50位

春や3月に食べるとよりおいしい季節の食材、食べ物の旬について学んでいこうといったクイズです。
さまざまな食材が季節を問わずに手に入りやすい時代だからこそ、このクイズをとおして食材に感謝と愛情を持ってもらいましょう。
食材の旬が3月かどうかを考えてもらう内容でもいいですし、季節の食材をヒントとしたならべ替えクイズなどの出題形式でも楽しそうですね。
なにげなく食べているものであるほど、一番おいしい時期を逃しているという場合もあるので、それらの発見を楽しんでもらうのはいかがでしょうか。
ご高齢者向けのレクリエーション人気ランキング(51〜60)
桃の節句クイズ51位

3月の代表的な行事と言えば「桃の節句」ですよね。
介護施設のレクリエーションやご家庭でのコミュニケーショに利用もできる「桃の節句クイズ」をご紹介します。
ひな祭りの日にちやひな人形に飾るものなどの問題で、高齢者の方の考えて脳を鍛えることにつながりますよ。
さらに、問題を通して「ひな祭り」の記憶を思い出すことも認知症の予防に効果が期待できます。
桃の節句のシーズンを楽しみながら、問題を一問ずつ問いてみてはいかがでしょうか?
ある屋内のスポーツが大人気となった昭和30年後半から昭和40年代。スポーツとは何でしょうか?52位
答えとなるスポーツ、高齢者の方もこのブームに合わせて若い頃よくやったという方も多いかもしれませんよ!
さて、そのスポーツとは一体なんなのでしょうか。
ヒントは、重いボールを使うスポーツだということ、ある的に向かってそのボールを投げるということなど。
答えは、ボウリングです!
当時は全国に3500をこえるボウリング場があり、マイシューズやマイボールを持っている人も少なくありませんでした。
須田開代子さんや中山律子さんといった、スター選手も数多く生まれました。
くしゃみが出そうなときに、体のある部分を使うと止められます。その体の部分をどう使う?53位
静かな場面でくしゃみが出そう……。
そんなときに、この方法を知っていると役に立ちそうですね!
場所は、顔のある部分。
くしゃみが出る鼻に近いところですよ。
答えは、鼻の下を指で押さえるでした。
ザ・ドリフターズの加藤茶さんが「加トちゃんペッ!」で押さえるところ、と言うと高齢者の方には伝わりやすいかもしれませんね。
とはいえ、実はくしゃみを止めるとあまり体に良くないそうなので、どうしてものときにだけ活用してみてくださいね!
切れにくくなったハサミは、家庭の台所などにあるものを切ると復活します。あるものとは何でしょうか?54位
はさみは誰もが日常的に使う文房具ですが、使っているうちにどうしても切れ味が落ちてしまいます。
そんな切れ味が落ちてしまったはさみも、家庭のあるものを切るだけで簡単に復活します。
ヒントは台所にもので、金属を使っていながらはさみで切れるものと言われれば、わかりやすいのではないでしょうか。
答えは「アルミホイル」、はさみの失われた部分をアルミが補完して起こる現象だと言われています。
一時的なものなので、道具を使って研いだ方が確実だということもあわせておぼえておくとよさそうですね。
昭和20年に宝くじが初めて発売されました。ハズレくじ4枚と当時はあるものが交換できました。あるものとは何でしょうか?55位
宝くじが初めて販売されたのは、終戦直前の昭和20年7月。
販売価格は1枚10円、1等は10万円だったそうです。
当時はハズレくじ4枚とあるものが交換できるシステムでしたが、そのあるものはなんとキンシと呼ばれていた「タバコ」10本だったんです!
お酒ならまだしも、賞品や景品にタバコがついてくるくじなんて、現代では想像もつきませんよね。
おぼえていらっしゃる方にとっては、時代の変化を感じる懐かしいエピソードとなることでしょう。
父方または母方の姉の呼び方は何でしょうか?56位
- 叔母
- 伯母
こたえを見る
伯母
「伯母」と「叔母」、違いがわかって使っているという方は少ないかもしれませんね。答えの伯母は両親の姉を指す言葉でもう一つの叔母は両親の妹を意味します。どちらか一つだけを覚えておくと、もう片方も芋づる式に覚えられますね!


