高校生向けのレクリエーション人気ランキング
高校生向けのレクリエーションを、ランキング形式で紹介します。
高校生にもなれば、さまざまなレクリエーションが楽しめますよね。
しかしだからこそ、イベントや企画の際に「どのレクリエーションがいいんだろう……」と悩んでしまうのではないでしょうか?
この記事では、そんなときにオススメしたい、高校生に人気のレクリエーションを集めました。
ランキング形式ですので、みんなに支持されているレクリエーションがわかります。
ぜひ参考にしてみてくださいね!
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高校生向けのレクリエーション人気ランキング(31〜40)
イラスト伝言ゲーム31位

相手に伝えようとする気持ち、相手の伝えたいことを読み取る力など、メンバー間の理解力が試されるゲームです。
与えられたお題を絵で表現し、次の人はその絵からお題を読み取り、また次の人へと絵をつないでいきます。
最後の人は最終的にどのようなお題だと感じたかを言葉で発表し、正解できるかを楽しむといった内容ですね。
正解にたどり着ければ、メンバーの結束力を感じられますし、間違ったとしてもどのようにずれていったかの検証で盛り上がれます。
それぞれの特徴をとらえる力、絵心といった部分も、このゲームの楽しいポイントではないでしょうか。
カムチャツカ半島ゲーム32位

「カムチャツカ半島」とは、ユーラシア大陸の北東部に実在する半島です。
このゲームは数人で集まり、誰もかまないように「カムチャツカ半島」と順番に言っていくことに挑戦します。
全員が言い切れたら、最後に「カムチャツカ全島」と言うというアレンジバージョンもありますよ。
ドラクエドッジボール33位

相手にボールを当てることを目指すドッジボールに、ゲーム『ドラゴンクエスト』のような役割の要素を加えたゲームです。
それぞれのチームに王様をひとりだけ配置して、そのほかのメンバーには別の役職が与えられます。
その職業が持つ能力を駆使しながら、自分のチームの王様を守りつつ、相手チームの王様を倒すことを目指すという内容ですね。
それぞれの能力をどのように使うのかという相談もゲーム中におこなうので、行動のタイミングの見極めが重要かもしれませんよ。
ポーカーフェイスゲーム34位

なにがあっても顔の表情を変えずにいられるかを試して遊ぶポーカーフェイスゲーム。
「面白いことを言われても笑ってはいけない」など、さまざまなテーマが楽しめる遊びです。
からいものを食べた後に、かっこいいフレーズを言うなどアレンジを加えてみるのもオススメですよ。
うまく言葉が出てこなかったり、表情を変えてしまうとアウト。
一発ギャグなどの罰ゲームを準備しておくとさらに盛り上がります。
友達と過ごす休憩時間や休日の遊びにぜひ取り組んでみてくださいね。
意思疎通ゲーム35位

テーマを設定して、人数分の文字で答えられる回答を想像します。
その答えの自分の順番の一文字を答えて、全員の意思が疎通しているか確かめ合うゲームです。
トンチンカンな答えが出たり、こんな発想があるのかと盛り上がれます。
本気で鬼ごっこ36位

ルール説明は不要の鬼ごっこです。
子供の頃はやりましたけど、だいたい小学生ぐらいまででしょうか?
高校生になってもやっている人はあまりいないのでは。
ということで真剣に、本気で鬼ごっこをしましょう!
少人数でも大人数でもできるいい遊びですね!
腕立てじゃんけん37位

休憩時間や放課後を過ごす場面で遊んでみてほしいのは、腕立てじゃんけんです。
腕立て伏せのポーズで向かいあったプレイヤー同士で、じゃんけんをします。
負けた方は、数回腕立て伏せをおこない、体勢をくずしてしまうとゲームセット。
遊びながら運動ができる取り組みなので、室内での簡単なトレーニングにもなりますね。
チームで戦う時は、リーダー同士がじゃんけんをして、負けたチームの全員が腕立て伏せをおこなうというルールも試してみてくださいね。
クラスや部活のメンバーの絆を深めるきっかけに遊んでみてはいかがでしょうか。
誰の声ゲーム38位

数人でチームを作り、代表のチームが前に出ます。
誰か一人が声を出し、他のチームは目を閉じた状態で声を聞いてください。
それが誰の声であるかを当てるゲームです。
チーム全員が当てられたら1ポイント獲得!
それを繰り返し、最後に一番ポイントの高いチームの勝利です。
声を出すチームは、声色を変えたり、モノマネをしたりして誰かわからないように工夫しましょう。
正解を予想するための紙やミニサイズのホワイトボードを人数分用意してくださいね。
個人戦にしても良いと思いますよ。
ひとりで来ましたゲーム39位
@mimasakadaigaku ひとりで来ましたゲーム!絶対盛り上がるのでやってみて! 動画を見てもらえたらルールがわかると思います! #美作大学#アイスブレイク#レクリエーション
♬ 天国と地獄 – Offenbach
大人数でも楽しめるオススメのゲーム!
ひとりで来ましたゲームのアイデアをご紹介します。
クラスのレクリエーションでも遊べる、大人数向けのアイデアです。
ゲームに参加する全員の様子が見られるように輪になって座ったら準備完了!
はじめの人が「1人で来ました!」と手を挙げたら、次の2人が「2人で来ました!」と手を挙げます。
続いて3人、4人と進んでいき、5人までいったらまた1人に戻ります。
慣れてきたら1,2,3,4,5,4,3,2,1とアレンジするのもおもしろいですよ!
3秒トライ!40位

お題が書かれたカードをめくり、お題に沿った言葉や動きを3秒以内にこなせるかに挑戦します。
記憶の中からどれだけの言葉をすばやく引き出せるか、体をどれだけすばやく動かせるかが勝利のポイントですね。
申告した数が多い人から挑戦、前の人が言った言葉はつかえないなどのルールもあり、勝利させないための駆け引きでも盛り上がれますね。
頭の回転や体を動かすスピードなど、それぞれが得意な分野をいかしつつ勝利を目指していきましょう。


