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高校生向けのレクリエーション人気ランキング

高校生向けのレクリエーションを、ランキング形式で紹介します。

高校生にもなれば、さまざまなレクリエーションが楽しめますよね。

しかしだからこそ、イベントや企画の際に「どのレクリエーションがいいんだろう……」と悩んでしまうのではないでしょうか?

この記事では、そんなときにオススメしたい、高校生に人気のレクリエーションを集めました。

ランキング形式ですので、みんなに支持されているレクリエーションがわかります。

ぜひ参考にしてみてくださいね!

高校生向けのレクリエーション人気ランキング(41〜50)

利き○○50

全18種の超難問利きグミで真のグミ好きか暴いてやるわ!!
利き○○

昔からテレビのバラエティ番組などで定番となり、最近ではYouTuberもよくやっている「利き○○」をやってみるのはどうでしょうか。

このゲームでは目隠しをするなどして、自分が何を口にしているかわからない状態で、味や香りだけを頼りに食べ物を当てていきます。

お菓子や飲み物など、お題はなんでもいいので、得意なものを使ってやってみましょう。

高校生向けのレクリエーション人気ランキング(51〜60)

国名分けっこゲーム51

ジャルジャルさんの「国名分けっこ」東大バージョンは終盤の崩壊っぷりがヤバい
国名分けっこゲーム

お笑いコンビのジャルジャルがM-1で披露して人気になった国名をわけるネタをゲームにしたものが「国名分けっこゲーム」です。

どちらかが国名を途中まで言い、その続きをもう一人が続けて言うというゲームですが、テンポよくたくさんの国名を言うのはとても難しいうえ、たくさんの国名を知っていなければいけないので勉強にも役立ちそうです。

道具もいらないのでどこでもできる手軽なゲームですよね。

変更じゃんけん52

【心理戦】変更ジャンケンやってみた! #shorts
変更じゃんけん

出したジャンケンの手はお互い見えないようにして行う変更ジャンケンを紹介します。

普段通りジャンケンしますが出したジャンケンの手は見えないようにし、お互い何を出しているか質問しながら想像していきましょう。

相手が言ったことを信じるか信じないかは自由です。

最後に出すじゃんけんを決めたらお互い見せ合いますしょう。

心理戦が混じった面白い変更ジャンケンゲーム、ぜひ挑戦してみてくださいね!

複数人で行うとさらに盛り上がるかもしれませんね!

当たり前のことを論破ゲーム53

当たり前のことを論破しろ! 第一回「弁論王」!!
当たり前のことを論破ゲーム

複数人で会話を繰り広げながら遊べるのは、当たり前のことを論破ゲームです。

はじめに、お題を設定する人を決めて、当たり前のことを言ってもらいます。

続いて、指名された人はお題に対して反論するというルールです。

当たり前のことに対して意見を求められるので、面白いフレーズや思いもよらない言葉が出てきて楽しめますよ。

学校やクラスのあるあるをテーマにして遊んでみるのもいいでしょう。

チーム対抗戦やトーナメント戦にして、盛り上げてみてくださいね。

昼までそれ正解!54

【仲間割れ】第1回!昼までそれ正解!!
昼までそれ正解!

仲のいい友達のことなら何でも知っている自信がある人もいるんじゃないでしょうか。

そんなあなたにオススメなのが、こちら「昼までそれ正解」というゲーム。

このゲームでは、お題に合う正解をみんなで出し合い、答えがそろったらクリア。

仲のいい友達同士だとしても答えがなかなかそろわないので、盛り上がることまちがいなしです。

瞬間移動ゲーム55

【DAY3】白熱!瞬間移動ゲーム” YouTubeかほっくLiNK in 夏休み”
瞬間移動ゲーム

みんなで輪になって自分の場所に新聞紙の棒を立ててその場を離れ、それが倒れないうちに隣の人の場所に移動して、すばやく棒を支えるという流れです。

隣の人が動かない限りは自分もその場所にはうつれないので、個人戦のように見えて、チームワークも大切なのかもしれませんね。

どのような角度で立てれば棒が維持するのか、どのように棒をつかんで支えるのかなど、細かい部分への意識が大切です。

隣との距離が離れると、よりすばやい動きが要求されるので、慣れてきたら徐々に距離を話していくのもオススメですよ。

絵しりとり56

負けたら◯◯!?絵が下手な人と大人数絵しりとり対決したら酷い目にあいましたwww
絵しりとり

多人数で絵でしりとりをするゲームがこちらです。

まず一人目がお題を文字で書き、二人目がその絵をかき、三人目がその絵を見て答えを当てます。

その当てた答えの最後の文字を頭文字にした言葉をまた1番目の人が考える、という遊びです。

時間内にこたえられた数で勝敗を競い、負けたチームは最後に書いたものを買ってこなければいけないという罰ゲームもついています。