高校生向けのレクリエーション人気ランキング
高校生向けのレクリエーションを、ランキング形式で紹介します。
高校生にもなれば、さまざまなレクリエーションが楽しめますよね。
しかしだからこそ、イベントや企画の際に「どのレクリエーションがいいんだろう……」と悩んでしまうのではないでしょうか?
この記事では、そんなときにオススメしたい、高校生に人気のレクリエーションを集めました。
ランキング形式ですので、みんなに支持されているレクリエーションがわかります。
ぜひ参考にしてみてくださいね!
高校生向けのレクリエーション人気ランキング(51〜60)
瞬間移動ゲーム56位

みんなで輪になって自分の場所に新聞紙の棒を立ててその場を離れ、それが倒れないうちに隣の人の場所に移動して、すばやく棒を支えるという流れです。
隣の人が動かない限りは自分もその場所にはうつれないので、個人戦のように見えて、チームワークも大切なのかもしれませんね。
どのような角度で立てれば棒が維持するのか、どのように棒をつかんで支えるのかなど、細かい部分への意識が大切です。
隣との距離が離れると、よりすばやい動きが要求されるので、慣れてきたら徐々に距離を話していくのもオススメですよ。
絵しりとり57位

多人数で絵でしりとりをするゲームがこちらです。
まず一人目がお題を文字で書き、二人目がその絵をかき、三人目がその絵を見て答えを当てます。
その当てた答えの最後の文字を頭文字にした言葉をまた1番目の人が考える、という遊びです。
時間内にこたえられた数で勝敗を競い、負けたチームは最後に書いたものを買ってこなければいけないという罰ゲームもついています。
罰ゲームを受けてるのか見破れ58位

誰が実際に罰ゲームを受けているのか見破る、という遊びです。
たとえば本当に熱々のおでんを食べているのは誰なのか?などをチームに分かれて当て合います。
チーム罰ゲームを受けていない人も混ざっているので、しっかり演技をして、受けているように見せましょう。
逆に罰ゲームを受けている人が、受けていないように見せる、という演技もありですね。
聖夜のケーキ店59位

ケーキ屋のオーナーは店長に対し「今年のクリスマスケーキは200個以上作らないでくれ」と指示しました。
その理由は、毎年作りすぎて赤字になってしまうからです。
しかしクリスマスイブ、店長はケーキを400個作るようにアルバイトのA君とBさんに言います。
売れ残った分は買い取りとなるためA君は嫌がります。
しかしBさんは店長に賛同、結局400個作り大量の売れ残りが発生しました。
店長はA君に謝罪し、買い取り分の金額を渡します。
さて、「オーナー」「店長」「A君」「Bさん」の中で、間違った行動をしたのは誰ですか?
間違っていると思う順番も考えてみましょう。
言葉だけで伝えるお絵描きゲーム60位

みなさんはお絵描きは得意でしょうか?
お絵描きが得意な人も不得意な人も、みんなでやれば怖くない!というゲーム「言葉だけで伝えるお絵描きゲーム」です。
出題者はお題、そして元になるイラストを見てその絵の特徴を言葉だけで伝えます。
他の人はその特徴を元に絵を描き、仕上げていきます。
時間を決めて描くといいかもしれませんね。
できあがりを見せ合い、答え合わせのように元のイラストを見てみましょう。
絵がうまい方でもちょっとむずかしいゲームなのでうまいヘタは関係なく盛り上がりますよ!
高校生向けのレクリエーション人気ランキング(61〜70)
10円サッカーゲーム61位

10円玉を使ってサッカーゲームをしましょう!
まず守り方ですが、小指でゴールを作り、人差し指はキーパーの役わりをするのですね。
小指は固定したままです。
使う10円玉は3枚。
攻め方は、10円玉を残りの2枚の10円玉のあいだを通し、そしてシュートを打ちます。
10円玉が他の10円玉に当たったり、10円玉のあいだを通らなくても攻撃と守りは交代します。
1回だけ使えるという特別なルールもあるので、ぜひ見てくださいね。
「宅配vs手作り料理」スピード対決62位

料理の宅配サービスはとても便利ですよね。
でも、もちろんそれなりに時間がかかります。
それなら自分で作った方が早いのではないか?というわけで、宅配サービスvs料理の対決をします。
スーパーに買いにいくところから始めるのか!という疑問もありますが、はたしてどういう結果になるのでしょうか。
いっせーの63位

「いっせーの」ゲームはまず、2人以上で始めます。
お互いに向かい合わせになり手をつなぎ、両足を付き合わせ、「いっせーの」のかけ声とともに立ち上がります。
そして3人、4人とどんどん人数を増やしていく遊びです。
初対面の人ともこのゲームで遊べば仲良くなれそうですね。
せっせっせいやゲーム64位

人気のお笑いコンビ、霜降り明星が作ったリズムネタを使ったオリジナルゲームがこちらです。
「せっせっせいや」のリズムを使って相手にお題を出し、その出たお題に対してのイメージを粗品のつっこみのような言い方で返すという遊びです。
リズミカルで楽しく盛り上がりそうですが、負けたらしっぺなど罰ゲームが待っています。
お決まりの「せっせっせいやポーズ」ももちろんやってくださいね!
たけのこたけのこニョッキッキ65位

かけ声でスタートするたけのこたけのこニョッキッキ!
円になってスタンバイし「1ニョッキ」「2ニョッキ」とたけのこが飛び出すように立ち上がります。
言うタイミングが被ってしまったらアウトです!
簡単なルールですが、空気を読みながら声を発するのはなかなか緊張するもの。
このゲームは人数が増えれば増えるほど難易度が高くなるので、大勢で集まったときに試してみてはいかがですか?
罰ゲームがたくさん必要になるかもしれませんね!
ぴったりゲーム66位

先攻チームと後攻チームに分かれ、お互いに質問を繰り返しながら、その答えが設定された数字にぴったり合うようにうまく止めるというのが「ぴったりゲーム」です。
考案者いわく、設定する数字は小さいとあまりおもしろくないのだとか。
時にはお友達の知られざる一面に出会うことがあるかもしれません……。
ぜひ試してみてくださいね!
もひとりおるおるゲーム67位

「もひとりおるおるゲーム」は、関ジャニ∞がやっていたゲームだそうです。
「朝食の時間が5分」などお題をだします。
「もうひとりー」の掛け声に合わせて、自分も同じの場合は「おるおるー」と掛け声に続けます。
このときに、「おるおるー」という人が1人だけの人が勝ちです。
案外何人も同じだったり、だれも共感してくれなかったり、お題の選択が難しいですよ。
ちょっとした告白タイムみたいになるかも?
アーモニーゲーム68位

フジテレビの「AI-TV」で紹介された「アーモニーゲーム」は、準備はいっさい要らず、手拍子と声だけで盛り上がれるウタモノゲームです。
親が「あ〜」と歌うのでそれに続いて全員で自分が思う曲を歌うというもので、2人から大人数までグループ分けすることもなく全員参加できる盛り上がるゲームです。
ウソの雑学を見抜け!うんちくダウト69位

「うんちくダウト」というタイトルどおり、メンバーの言ううんちくがウソか本当かを見抜いていくゲームです。
ウソを見抜かれてしまった人、本当のうんちくに対して「ダウト!」と叫んでしまった人は、本当のうんちくとウソのうんちくがそれぞれ1つ追加されてしまいます。
はやく上がりたければ何も言わないのが得策……なんて言わずに、思いきって声高に叫びましょう!
ウソトーク70位

ウソのストーリーを組み立てる、頭をひねらせて会話していく遊びです。
うそしか言ってはいけないので頭の運動にいいですし、よっぽど先まで考えて話さないとだいたい支離滅裂になりますね。
ユーモアのある会話ができて盛り上がるのではないでしょうか?


