RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

タイトルが「り」から始まる曲

ら行の2番目にやってくる「り」。

しりとりをすると、1番初めに考えなければならないお題になることも多いですよね。

そんな「り」から始まるタイトルの曲って、どんな曲が思いつきますか?

この記事ではタイトルが「り」で始まる曲を紹介していきます。

ら行って言葉を探すのがなかなか難しい行ですが、その中でも「り」は「りんご」や「流星」「リアル」など、曲名になりやすいような言葉が実は多いんです。

ぜひ記事をチェックして、お気に入りの曲を見つけたら聴いたり、歌ってりしてみてくださいね!

タイトルが「り」から始まる曲(181〜190)

REALISMELISA

ELISA 『REALISM (Music Video / Short Version)』
REALISMELISA

運命と戦い、真実を求める……世界観の大きさがその音だけでも伝わってくるアニメソングです。

アニメ『革命機ヴァルヴレイヴ』のエンディングテーマに起用された楽曲で、シンガーのELISAさんが歌っています。

2013年、11枚目のシングルとしてリリース。

エレクトリックミュージック、ゴシックな雰囲気、オペラ風など、フレーズによってさまざまな表情を見せてくれる曲展開が特徴。

ELISAさんの高い歌唱力あってこその作品ですね。

Real ValentineEXILE ATSUSHI

切ない恋心を描いた失恋ソングです。

EXILE ATSUSHIさんの感情豊かな歌声が、別れた恋人への未練や後悔を鮮明に表現しています。

「もう二度と会えない」という現実に気づいたときの痛みや、「もしも過去に戻れたら」という思いが、胸に迫ってきますね。

2013年6月にEXILEのシングル『Flower Song』のカップリング曲としてリリースされ、その後ATSUSHIさんのソロアルバムにも収録された本作は、恋に破れた心を癒やしたいときや、大切な人との思い出を振り返りたいときにオススメです。

この曲を聴くと、今ある恋を大切にしたくなるかもしれません。

Lead Me OnFLETCHER

FLETCHER – Lead Me On (Official Video)
Lead Me OnFLETCHER

耳に残る美しいメロディーと、真摯な感情表現が胸を打つFLETCHERさんの本作。

力強くも繊細なボーカルで、複雑な恋愛感情を巧みに表現しています。

2024年3月リリース予定のアルバム『In Search of the Antidote』の先行シングルとして1月に発表され、早くも多くのリスナーの心を掴んでいますね。

愛する人への切ない想いと自己探求の旅を描いた歌詞は、純粋に愛を求めるすべての人の共感を呼ぶはず。

繊細な心を持つ方々には、FLETCHERさんの等身大の歌声が深く響くことでしょう。

RealizeFLOW

03. Realize (Audio) – FLOW – FLOW ANIME BEST
RealizeFLOW

テレビゲーム『エウレカセブン TR1:NEW WAVE』のテーマソングとして起用された、3rdアルバム『Golden Coast』収録の楽曲。

もともとはボーカルのKOHSHIさんがオフでインドに行った際の経験を元に制作された楽曲でしたが、後日ゲームスタッフがこの楽曲を気に入ったことでタイアップとなりました。

ツインボーカルそれぞれの魅力を感じるメロディーと構成、疾走感のあるストレートなバンドサウンドなど、一聴してテンションが上がるロックチューンと言えるのではないでしょうか。

旅立ちグラフィティFLOW

FLOW_Tabidachi Graffiti [Live] Sub.Español.
旅立ちグラフィティFLOW

卒業を前にした学生たちの心に寄り添う楽曲です。

2010年11月リリースのシングルで、未来への一歩を踏み出す勇気を歌っています。

自分自身を信じること、今を生きることの大切さを伝えてくれるんですよね。

卒業を控えている方はぜひチャレンジしてみてください。

libidoFOMARE

FOMARE「libido」Official Music Video
libidoFOMARE

2014年結成の3ピースバンドFOMAREは群馬から羽ばたいていったロックバンドです。

群馬の豊かな自然の中で育った彼らが、どのような音を鳴らすのか、これからもっとビッグになるであろう彼らの音楽、群馬出身の方もそうでない方も、ぜひご一聴してみてください!

旅立ちFUNKY MONKEY BABYS

FUNKY MONKEY BABYSの『旅立ち』は、多くの20代にとって忘れられない卒業ソングでしょう。

2008年のリリースから今に至るまで、そのメロディとメッセージは卒業のシーズンを彩る不動の1曲に。

サビでは清々しさを、ラップパートではダイナミズムを感じさせてくれます。

言葉から受ける勇気と、メロディの力強さは、卒業という新たな門出を前にする人々にとって、背中を押してくれるような存在ですね。

特に20代の方には、卒業式で流れるこの曲が刻む青春の一コマとして、鮮明な思い出となっていることでしょう。