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タイトルが「り」から始まる曲

ら行の2番目にやってくる「り」。

しりとりをすると、1番初めに考えなければならないお題になることも多いですよね。

そんな「り」から始まるタイトルの曲って、どんな曲が思いつきますか?

この記事ではタイトルが「り」で始まる曲を紹介していきます。

ら行って言葉を探すのがなかなか難しい行ですが、その中でも「り」は「りんご」や「流星」「リアル」など、曲名になりやすいような言葉が実は多いんです。

ぜひ記事をチェックして、お気に入りの曲を見つけたら聴いたり、歌ってりしてみてくださいね!

タイトルが「り」から始まる曲(181〜190)

旅立ちGReeeeN

卒業を機に離れ離れになってしまうカップル……でもそこにあるのは暗い感情ではなく、前向きな気持ち。

聴き終わりには恋愛映画を観た気分になるメッセージソングです。

GReeeeNの楽曲で、2008年に6枚目のシングルとしてリリースされました。

真っすぐな歌声と歌詞にキャッチーなメロディーで胸を打たれます。

本作のプロモーションビデオには俳優の兼子舜さんと黒澤はるかさんが出演。

伊豆箱根鉄道駿豆線の原木駅と賀茂郡南伊豆町の弓ヶ浜が撮影場所として使用されています。

カラオケで歌う曲としてもオススメです!

流星のカケラGReeeeN

GReeeeN / 流星のカケラ 【Music Video】
流星のカケラGReeeeN

ロック、ポップス、EDM、ヒップホップといった多彩な音楽性をJ-POPに落とし込み、特徴的なコーラスワークによる独自のインパクトを持った楽曲を発表し続けている男性4人組ボーカルグループ・GReeeeNの27作目の配信限定シングル曲。

Amazonのオリジナルドラマ『星から来たあなた』の主題歌として起用された楽曲で、ポップなメロディーを乗せた幻想的なアンサンブルがキャッチーなナンバーです。

大切な存在との出会いや未来を流星になぞらえた歌詞は、当たり前ではない幸せの尊さを教えてくれますよね。

恋人と聴くことでお互いの気持ちを再確認できる、珠玉のラブソングです。

旅立ちHY

新しい旅立ちを全力で応援してくれるHYの『旅立ち』。

慣れ親しんだ環境から一歩踏み出す旅立ちは、とても勇気のいることで期待と同時に不安も抱くことも多いですが、この曲ではそんな不安なんて感じさせないほどポジティブな言葉でテンションを上げてくれます。

心地よいリズムを刻んでいるアップテンポな曲調や、何度も繰り返される前向きな歌詞が、後ろを振り向くことはしないでアクセル全開で前に進んでいこうという気持ちにさせてくれます!

隆福丸HY

「隆福丸」ライヴ映像‐20周年記念ツアー  LIVE DVD「HY 20th Anniversary RAINBOW TOUR 2019-2020」より
隆福丸HY

地元である沖縄の空気を感じさせる世界観と広い音楽性を融合させたミクスチャーサウンドで人気を博している4人組ロックバンド、HY。

インディーズ2ndアルバム『Street Story』に収録されている『隆福丸』は、印象的なギターフレーズと奥行きのあるイントロにテンションが上がりますよね。

疾走感のあるビートとストレートなメロディーは、カラオケでも気持ちよく歌い上げられるのではないでしょうか。

一緒に行くメンバーに女性がいればコーラスをしてもらっても楽しい、世代であろう30代の男性にオススメのナンバーです。

RewriteHakubi

NACK5の2023年3月のパワープレイに選ばれたことや、『SONAR MUSIC』で初オンエアされたことで話題なのが『Rewrite』です。

こちらは3人組ロックバンド、Hakubiがアニメ『ノケモノたちの夜』のエンディングテーマとして書き下ろした曲。

夜に孤独やさみしさを感じる様子がしっとりと歌いあげられています。

ただし歌詞に込められたメッセージは前向きなものなので、応援ソングにもなってくれそうです。

流線形メーデーHiFi-P

流線形メーデー / HiFi-P feat.可不
流線形メーデーHiFi-P

リズミカルな曲調に、体が勝手に揺れてしまいます!

ボカロP、HiFi-Pさんが手がけた『流線形メーデー』は、もともとバーチャルシンガーの花譜さんと音声ライブラリ可不とのツインボーカル曲。

アニメ『邪神ちゃんドロップキックX』のエンディングテーマに起用された作品です。

4つ打ちのリズムを主軸にしたノリのいいサウンドアレンジ、たまりません。

きらびやかさや大人っぽさも感じられるのが良いんですよね。

語感の良さも素晴らしくて、自分でも口に出したくなっちゃいます!

Reality Eternity (Eurobeat Ver.)Hiroko Anzai

日本のユーロビートの魅力を存分に詰め込んだ1曲です。

安西ひろこさんの力強い歌声が印象的で、恋愛のせつなさや情熱が伝わってきます。

自分らしさを大切にしながら、愛する人への思いを素直に伝えたいという気持ちが込められています。

2000年10月にリリースされたシングル『True Love』に収録され、ダリヤのベネゼル ハイパーストレートEXのCMソングにも起用されました。

ユーロビートの特徴であるアップテンポなリズムと、切ない歌詞のコントラストが印象的で、ドライブ中や気分を上げたいときにぴったりの1曲です。