RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

タイトルが「り」から始まる曲

ら行の2番目にやってくる「り」。

しりとりをすると、1番初めに考えなければならないお題になることも多いですよね。

そんな「り」から始まるタイトルの曲って、どんな曲が思いつきますか?

この記事ではタイトルが「り」で始まる曲を紹介していきます。

ら行って言葉を探すのがなかなか難しい行ですが、その中でも「り」は「りんご」や「流星」「リアル」など、曲名になりやすいような言葉が実は多いんです。

ぜひ記事をチェックして、お気に入りの曲を見つけたら聴いたり、歌ってりしてみてくださいね!

タイトルが「り」から始まる曲(191〜200)

REAL×EYEZJ×Takanori Nishikawa

『仮面ライダーゼロワン』の主題歌であるこちら。

男の子のみならず女の子にも人気のある仮面ライダーのかっこいいテーマソングです。

出ている俳優も個性派ぞろいで、最新のCGやテクノロジーを駆使した映像は圧巻の一言。

仮面ライダーファンの子供にはたまらない1曲ですね。

RegretsKAN

甘酸っぱい青春を描いたミディアムナンバー。

1989年にリリースされた6枚目のシングル曲です。

きゅっとするような切ないメロディーラインと英語が織り交ぜられた歌詞が印象的な失恋ソングで、はじめての嬉しさを思い返したり懐かしいあの日に帰れそうな感覚になる感じがします。

ノスタルジックでさまざまな後悔に寄りそってくれると思います。

『愛は勝つ』より前の楽曲ですが、KANさんの魅力があふれる名曲。

知らない方もぜひ聴いてほしいです。

Real FaceKAT-TUN

KAT-TUN Real Face 【Offical Music Video】
Real FaceKAT-TUN

メンバーそれぞれが強烈な個性を放ち、キラキラした優等生的なアイドル像とは違ったギラギラのワイルド路線で独自の地位を築いたアイドルグループ、KAT-TUNのデビューシングル曲。

作詞をシンガーソングライター、スガシカオさん、作曲をロックユニットB’zの松本孝弘さんが担当したことでも話題になりましたよね。

ロックサウンドを全面に出したアレンジとハンサムなラップの融合は、ミクスチャーロックにも通じるものがあり、最先端のサウンドとキャッチーなメロディの融合に熱狂した方も多いのではないでしょうか。

リアルタイムで聴いていた20代であれば誰もがテンションが上がる、アイドルソングという枠では収まらないロックチューンです。

RING DING DONGKing&Prince

King & Prince 「RING DING DONG 」-Made in LIVE ver.-
RING DING DONGKing&Prince

ジャニー喜多川さんが生涯最後にデビューさせたグループとして注目され、2023年からは新体制で再スタートを切った2人組アイドルグループ、King & Prince。

4thアルバム『Made in』の通常盤にのみ収録されている楽曲『RING DING DONG』は、アグレッシブなリリックを乗せたラップがクールなナンバーです。

和楽器の音色をフィーチャーしたトラックは、日本古来からの神秘性を感じさせますよね。

シングル曲でのキラキラしたイメージとは違った、King & Princeの多様性を感じさせるポップチューンです。

タイトルが「り」から始まる曲(201〜210)

LinkL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc~en~Ciel「Link」-Music Clip-
LinkL'Arc〜en〜Ciel

アニメーション映画『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』のオープニングテーマとして起用された28thシングル曲『Link』。

軽快なピートと清涼感のあるストリングスをフィーチャーしたアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。

音域が広くサビでの音程の跳躍など難しい部分も多いですが、メロディのリズムがシンプルなため、落ち着いて歌えば挑戦しやすいのではないでしょうか。

どうしても高音部分が出ない場合には機器で歌いやすい設定にして歌ってみてくださいね。

LITTLE WINGLINDBERG

3rdアルバム『LINDBERG III』のオープニングを飾る楽曲『LITTLE WING』。

ライブの定番曲として知られ、ファンクラブの名称ともなったことから、LINDBERGの代表曲の一つとして知られています。

同じ音程が続いたり繰り返しであったりなどメロディーがシンプルなため覚えやすく、大きな音程の跳躍もないため歌があまり得意でない方にも挑戦しやすいですよ。

爽快な疾走感が歌っていても楽しい、カラオケを盛り上げてくれるアッパーチューンです。

Ring My BellLINDBERG

ボーカル・渡瀬マキさんのハツラツとした歌声に目が覚める、LINDBERGの『Ring My Bell』。

1995年にリリースされたシングル『水着とBeachとBoys』のカップリング曲として収録されたこの曲は、1995年4月~1996年3月に番組で起用されました。

ささいなことでケンカしたことをきっかけに恋人と連絡がとれなくなり、どうしたらいいの!とモヤモヤする気持ちが歌詞にはつづられています。

このまま二人の関係が終わってしまったらという不安を抱きながらも、高いプライドが邪魔してなかなか素直になれない様子が描かれています。