ロックのCMソング。コマーシャルソングの名曲、人気曲
「テレビから流れるあの曲、きっとロックだ!」そんな記憶が誰にでもあるはずです。
B’zの疾走感溢れるメロディ、BUMP OF CHICKENの心を打つ歌詞、AC/DCの熱いギターリフなどなど。
私たちの生活に彩りを添えてきたCMソングには、国内外の実力派アーティストたちが手がけた珠玉のロックミュージックが詰まっています。
このテーマでは、懐かしいCMとともに心に刻まれた、魂を揺さぶる名曲の数々をご紹介します。
- ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
- 30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ
- 【傑作選】洋楽ロックの名曲まとめ
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- 【感動】心が動くオススメのロックバラードまとめ
- ダンスが印象的なCMソング。踊りだしたくなるコマーシャル
- 邦楽ロックバンドのかっこいい曲。コピーバンドにオススメの曲まとめ
- 耳に残るCMソング。CMで注目を集めるあの曲を一挙に紹介!
- 懐かしいCMソングで心が温まる。あの頃を思い出す名曲特集
- 2000年代にヒットした洋楽のCMソング。人気のコマーシャルソング
- 面白いCM曲。人気のおもしろCMソング
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
ロックのCMソング。コマーシャルソングの名曲、人気曲(101〜110)
青い春SUPER BEAVER

人生の夏休みとも言われる大学生も、それぞれに熱意をもって頑張っているのだということを表現したCMです。
リポビタンDで気合を入れる表現もポイントで、バイトやレッスン、勉強などのさまざまな取り組みに全力なことが表現されています。
そんな青春を走り抜ける様子、爽やかさと力強さを際立たせている楽曲がSUPER BEAVERの『青い春』です。
疾走感が伝わってくるバンドサウンドが印象的で、歌詞や歌声からも青春を駆け抜け行くような空気が感じられますよね。
ともにWANIMA


プロバドミントン選手の奥原希望さんが出演した8×4ボディフレッシュのCM「バドミントン」篇です。
奥原さんがバドミントンに打ち込む映像と、運動後に8×4ボディフレッシュを使用する様子が映されています。
彼女が笑顔で使用している様子を観れば、その爽快感のある使い心地が想像されますね。
このCMで使用されているBGMは、ロックバンドWANIMAの代表曲である『ともに』です。
疾走感のあるメロコアチューンに、前を向いて進む勇気をくれるような歌詞が特徴的。
これぞWANIMAといわんばかりのアップテンポで明るい1曲です。
アタシのドレスねぐせ。

同じバイト先で働いている2人の男女がこのバイトをどこで見つけたのかをせーので言い合うという様子を映したCMです。
ただ同じ方法でバイトを見つけただけなのに、なんだかロマンチックな雰囲気になっているのが印象的ですね。
このCMの後ろで流れているのはロックバンド、ねぐせの『アタシのドレス』。
音域は比較的狭く、自身の歌いやすい音域にキー調整しやすいと思いますので、カラオケでも挑戦しやすいはず!
また、程よくアップテンポで楽しみながら歌える曲ですので、うまく歌えなくても盛り上げられると思います!
Lucky Showerアンユースレス


象印のステンレスボトルなら中身の温度をしっかりと維持、気持ちのリフレッシュに役立つことを表現したCMです。
バスケの試合中、ステンレスボトルに入れた冷たいものを飲み、気持ちの切り替えにつながったことが、アニメーションへの切り替えや笑顔から伝わってきます。
そんな映像で描かれる青春、前向きな姿勢をさらに際立たせている楽曲が、アンユースレスの『Lucky Shower』です。
ピアノの高音やギターのカッティングなど、軽やかさが強調されたサウンドで、明るい歌声との重なりでも幸せがしっかりと表現されています。
ぜんぶオーライ!カネヨリマサル


Amazonのプライムビデオならさまざまな作品がみられること、それが日々の充実になることを描いたCMです。
映像をとおした感情の動きが心の栄養につながるのだということを、二宮和也さんの語りや出演者の表情で伝えていますね。
そんな映像のやさしい雰囲気をしっかりと際立たせている楽曲が、カネヨリマサル『ぜんぶオーライ!』です。
サビに向かって勢いを増していくストレートなバンドサウンドが印象的で、ここに重なる軽やかな歌声からも前向きな姿勢が伝わってきます。
これまでのさまざまな経験を振り返り、自分へ応援のメッセージを投げかけるような元気を与えてくれる楽曲ですね。


