「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
曲のタイトルのみでおこなうしりとりや、カラオケで次に歌う曲をしりとり形式で決めていく「カラオケしりとり」をしたことはありますか?
やってみると意外と曲名が思い浮かばなくて盛り上がるんですよね。
そこでこの記事では、そうしたシーンで役立てていただけるよう、「せ」から始まるタイトルの曲を集めました。
「せ」から始まる言葉といえば「世界」「青春」「千」などさまざまな言葉があります。
それではさっそく見ていきましょう!
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「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!(231〜240)
SAVIOR NEVER CRYConcerto Moon

日本のヘヴィメタルシーンを代表するバンドの一つ、Concerto Moonは1996年に島紀史さんを中心に結成されました。
1998年にVAPからメジャーデビューを果たし、初のアルバムでオリコンチャート16位にランクイン。
パワーメタルとネオクラシカルメタルを融合させた独自の音楽性で、国内外のファンを魅了し続けています。
2007年の活動再開後も精力的に作品をリリースし、2011年9月には代表作となる9thアルバムを発表。
激しいギターソロ、力強いボーカル、ドラマティックなキーボードワークが織りなす壮大な世界観は、ヘヴィメタルとクラシック音楽の魅力を両立させた唯一無二のサウンドとして高く評価されています。
重厚なサウンドと卓越した演奏技術を求める音楽ファンにおすすめです。
生業Creepy Nuts

Creepy Nutsの最高傑作との呼び声も高い名曲『生業』。
本作は普段のCreepy Nutsの楽曲とは違い、楽曲の全体を通して非常に攻撃的なリリックでまとめられています。
その攻撃性はリリックにとどまらず、フロウにおいても圧倒的なスキルがいたるところで登場します。
単なるファステストラップとは違い、個性的なフロウがすさまじい頻度で登場するため、いざ歌ってみると聴いている異常に難しい楽曲と感じるでしょう。
ぜひ挑戦してみてください。
宣言DUAL

青春の希望と情熱を力強く歌い上げる一曲です。
エネルギッシュなロックサウンドと心に響くメロディが印象的で、聴く人の背中を押してくれるような楽曲に仕上がっています。
挑戦する勇気や夢への情熱が歌詞に込められており、DUALのメンバーが経営者としての経験をいかして制作したことが伝わってきます。
2024年7月にリリースされ、チバテレ『高校野球ダイジェスト2024』のオープニングテーマに起用されました。
高校球児の皆さんはもちろん、夢に向かって頑張る人たちの心に寄り添う、勇気をもらえる一曲だと思います。
せつなくてDa-iCE

近いのに遠い……大切な人との距離感を切なく歌い上げる、不思議とノスタルジックな気分になる楽曲です。
2013年にリリースされたシングル『I’ll be back』に収録されている『せつなくて』は、恋人と一緒にいるのに抱いてしまう、孤独感を描き出したナンバー。
寂しさが目に見えるようで、胸の奥底がきゅうっとなってしまいます。
声量を抑え気味、ゆったり落ち着いて歌える曲をお探しならぜひ挑戦してみてください。
セルフマインドコントゥロールEZFG

グッとくるサウンドのダンスナンバーです。
EZFGさんの楽曲で、2024年2月に公開されました。
エッジのあるエレクトリックサウンドと、AKITOの芯のある歌声がマッチしていてステキですね。
リズム感あふれるメロディーに乗せて、リスナー自身が主役になったかのような体験ができるのが魅力です。
映像の作り込みもEZFGさんらしい内容。
日常からちょっと離れてみたいときや、自分を見つめ直すときにピッタリ。
テンションを上げたい人、踊れる曲をお探しの方にもオススメできます。
SenpaiElto Klinhertz

アーバンな雰囲気を持ったサウンドアレンジに引き込まれます。
LISACHRISさんがギターボーカルを務めるバンド、Elto Klinhertzの楽曲で、2019年にリリースされました。
どっしりとしたリズムを作るベースライン、細やかなハイハットにアンニュイな空気感をかもし出すボーカルワークを合わせた、非常におしゃれな作品。
ずっと聴いていたくなるような魅力があります。
「一味違ったダンス曲」をお探しなら、ぜひチェックしてみてください。
成功したすべての人の後ろには嫌悪感が潜んでいる。Eminem

圧倒的なラップスキルで、白人という文化的なハンディキャップを抱えながらヒップホップ・シーンのアイコンへと登りつめたラッパー、エミネムさん。
日本でも多くのヘッズが彼にリスペクトを持っていますよね。
そんな彼の名言が、こちら。
彼は圧倒的な実力を持ちながらも、その人種や売れ方などから何かとケチをつけられることがあります。
そんな彼ならではとも言えるこの名言は、成功の代償を現実的に教えてくれます。
彼の作品も名言が多く登場するので、ぜひチェックしてみてください。